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    戯作者・松崎菊也が永六輔さんに捧げる「“永七輔”語録」

     永六輔さんラジオ語録。

    「栗せんべい売っていた老夫婦を、厚生省が栗の入っていないせんべいの製造販売は不当表示になると規制をかけたのね。これとっっってもおかしいでしょ? じゃハトサブレには鳩が入ってんのか、メロンパンにメロンが入ってんのか」

     喝采。

     わたくしは同じTBSの夕方「荒川強啓デイ・キャッチ!」で、ときどき永七輔と名乗り、永さんの言いそうな世の中の重箱の隅をつついた。

    「永七輔です。政治家がお金を集める算段には、3つあるのね。まず、献金。お金をお上に差し上げる。下々からお上へ差し上げたてまつるお金。だから政治家はエバって懐へ入れていいのね。最近このエバって懐に入れるお金が減ってきてます。

     逆に上から下へ、なけなしの税金から、つまんないことに使ったら承知しないからね、と払ってやってるのが政党助成金。政治家はぺこぺこして懐へ入れます。これを政治家はありがたがらないのね。ぺこぺこするのが嫌いだから。

     3つ目が、なるべく暗いところで、ひっそりと、和菓子の箱を二重底にして、『ひとつお納めを』『おぬしも相当ワルよの、どわ、どわ、どわははは~』っていうお金。これは見つからないから、みんなやってます。

     ここから話がややこしくなります。

     それでもお金が足りないばわい、政治家がカラッポの脳みそを振り絞って考え出したのが、パーテー。日本語で宴会。ね。宴会は座る席があるけど、政治家のパーテーは出席者を全員立たせます。椅子を借りるお金ももったいないのね。で、名目は出版記念パーテー。出版つったってゴーストライターに書いてもらってる。七輔のばわい、人の言ったことを自分で書いてます。ここが違うとこ。

     で、5000円の料理しか出さないのに会費は3万円ぐらい取るのね。ほとんどが義理で金払ってるわけだから、5000円分だけでも食わなきゃっていうんで、ガバガバ飲んで食って、本人の挨拶なんて誰も聞いてません。とてもシラッとした雰囲気のパーテー。

     それでも足りないとどうするか。秘書の給料を横取りする。

     七輔、浅田飴なめて声を大にしていいたい。そんなにおカネが足りないのなら、堂々と街頭募金をやりなさい。『恵まれない政治家に愛の手を!』。一日駅前でやって、100円もらうのがどれだけ大変か学べ! 七輔でした」

     以来、永さんが面白がって、時々ご本人の前でやらされた。ご本人ギャハハと笑うたびに、こちらは心臓がバクバクした。永六輔さんに捧げる永七輔語録、在庫たくさん。どっかでやりたいな。

    ▽まつざき・きくや 戯作者。53年、大分県別府市生まれ。日大芸術学部放送学科卒業後は宇野重吉らが率いる「劇団民藝」に所属。その後はコントグループ「キモサベ社中」「キャラバン」を経て、88年にコントグループ「ニュースペーパー」を結成。リーダー兼脚本家として活躍。98、99年にはTBSラジオ「松崎菊也のいかがなものか!」でパーソナリティーを務めた。現在も風刺エッセイや一人芝居を中心に活躍中。

    本人か成りすましか 謎を呼ぶASKAのブログに「怖い」の声

     覚醒剤事件で2014年9月に有罪が確定し、現在は執行猶予中の歌手・ASKA(58)を名乗るブログが7月に入って相次いで開設されている。しかも、その内容が「怖い」と話題だ。

     いずれも大手ブログ運営会社のサービスを利用したもので、有名人であることを示す認証マークなどはない。15日にアップされたエントリーは、「ASKAです。みなさんには、本当にご心配おかけいたしました」という書き出しで始まる。

     内容は、「医療的な理由で入院させられていた」「入院期間は4カ月」「6月15日には退院していた」といった近況報告のほか、「盗聴や盗撮の被害にあっている」「何者かによって所有するパソコン、スマホの全てのパスワードが変更された」などの訴えも。退院のきっかけについては、「僕が正常であると確信したある弁護士らによって、救出してもらった」と主張している。

     結びの部分では「この6ヶ月間の経緯については、近いうち皆さんに報告をいたします。ありがとうございました」と、さらなる報告を約束しているが、注釈として、「このブログには(おそらく)継続性はありません。 ASKA」とも記している。

     18日には先のブログに修正を加えた内容で、別のブログサービス上にASKAを名乗る新ブログが誕生。こちらのブログは更新が行われており、「予想よりも10倍のアクセスとなっていました」と、ユーザーの動きに関心を寄せる記述もみられる。一連の動きを受けてネット上では、ブログの書き手がASKA本人なのか否かをめぐる議論のほか、<怖いな><薬の怖さを身をもって示している>といった指摘も上がっている。

     今年1月にもASKA本人を名乗るブログが発見されたが、すぐに削除されてしまうという騒動があったばかり。真相は果たして……。

    • 2016年07月22日 23:30
    • ASKA

    「笑点」抜擢で引っ張りダコ 林家三平“TV出まくり”の真相

     長寿番組「笑点」(日本テレビ系)のメンバーの、モテモテぶりに拍車がかかっている。新司会者の春風亭昇太、「24時間テレビ」のチャリティーランナーを務める林家たい平が双璧だが、この人はそれ以上かも……。新メンバーに抜擢された林家三平(45)。日テレの全番組を制覇する勢いだ。

    「スッキリ!!」「シューイチ」「ヒルナンデス!」などの情報系から「火曜サプライズ」「踊る!さんま御殿!!」「あのニュースで得する人損する人」などバラエティーにも出まくっている。5月末、「笑点」メンバーに抜擢されたのを契機にオファーが殺到、6月に収録され、7月になってから怒濤の露出状態になっているのだ。

     さらに今後も「行列のできる法律相談所」「有吉ゼミ」「ザ!世界仰天ニュース」「ナカイの窓」などが予定されている。

     昇太やたい平を超える目立ちっぷりには三平もビックリ、「どうもすいません」だろう。

    「引っ張りだこなのは実は偶然。真相は昇太もたい平もスケジュールが厳しいんです。昇太は新司会者になってテングにならないようにと『笑点』以外は本業である落語を中心に仕事を選んでいる。たい平はマラソンの練習がしんどくて、バラエティーに出て冗談を言っている余裕がない」(日テレ関係者)

     そこでスケジュールが比較的スカスカだった三平に白羽の矢が立ったというわけ。もっとも、あまり期待はされていなかった。バラエティーでの人気は未知数、同じ林家一門のたい平がマラソンで“多忙”な間のつなぎ程度のつもりだった。

    ■落語はヘタだけど

     ところが、いい意味で制作関係者の期待を大きく裏切ったという。

    「落語はあまりうまくはないけど、バラエティーの勘どころはいい。さすが初代三平の子供で、空気を読むのがうまい。バラエティー慣れしていて向いているという評価なんです」(放送関係者)

     三平の人気に着目した他局のプロデューサーやディレクターもオファーを出した。すでに「ぴったんこカン・カン」(TBS系)や「あさイチ」(NHK)に出演して話題で、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京も食指を動かしている。

     これでギャラも大幅アップの可能性も出てきた。

    「正直、『笑点』のギャラは1本10万円にも届きませんが、他のGP帯のバラエティー番組だと最低でも20万円以上。ギャラでも大出世です」(事情通)

    “笑点マジック”恐るべし。

    政治色をTV局敬遠…石田純一がバラエティーから消える日

     都知事選への出馬を会見で表明しておきながら、すぐに取りやめた反動が予想以上に大きく、石田純一(62)は頭を抱えているのではないか。

     かつて小沢一郎が「担ぐ神輿は軽くてパーがいい」と言ったとされるが、石田神輿の軽さは世間の失笑を買っただけじゃない。

    「出馬の条件として『野党統一候補ならば』とあげた作戦が傲慢に映ったし、会見に市民団体の関係者が同席していたことで、政治色がついてしまった。もう、バラエティー番組への出演オファーを出すところはないのではないでしょうか。何より立候補するならするで、結果いかんにかかわらず、最後までやり通した方がよかったと思いますよ。出馬断念会見をホテルの宴会場で開いたときは『売名』と揶揄する声も上がっていました」(テレビ局関係者)

     トレンディードラマのブームに乗って人気者になった石田は、数々のスキャンダルで芸能マスコミに追われることで、存在感を保ってきた。

     今回のドタバタもその流れと言えなくもないが、もう石田流も断念すべきか。

    マンボウやしろ激白 引退覚悟とPerfumeのっちとの熱愛報道

     16、17日に“告別ショー”と題したコントライブを開催するお笑い芸人のマンボウやしろ(39)。「2016年にサイコロを振って『1』が出なかったら芸人引退」と宣言したことにちなんだライブだが、今年1月には「Perfume」のっちとの熱愛報道でも話題になった。本当に引退宣言が飛び出すのか? やしろを直撃した。

      ◇  ◇  ◇

     2011年の終わり、僕がコンビを解散したばかりの頃に「ブラマヨ」さんの番組に呼んでいただいて、吉田(敬)さんが「サイコロ振って『1』が出なかったら芸人を辞めるというのはどうか」と提案してくれたんです。

     その収録後、年明けに「2016年で40歳になるので、あと4年間頑張ってサイコロ振ってみようかな」と言ったんです。そこから「『1』が出ないとご飯食べれない」みたいな仕事もいただいたり。

     つまり「サイコロ振って引退」という売名の“ドーピング”を4年間打って、今そのドーピングが切れてきたということです。逃げ切れるなら逃げ切りたいし、可能なら違うドーピングに手を出したい。でも冗談抜きに、周りにご迷惑かけないよう、サイコロを振らずに引退してもいいと思ってます。

     芸人に未練はあるけど、もう言っちゃったし「やめるやめる、ふるふる詐欺」になるので、口に出した以上は政治家みたいなことはできません。

     サイコロ(引退企画)のことを伝えたとき、「ピース」の又吉(直樹)は「芸人以外にもいろんな面白い人が出て来ているけど、やっぱり芸人が一番面白くあってほしいから、まだ戦って下さい」とすごく熱いことを言ってくれました。

     一方で、「平成ノブシコブシ」の吉村(崇)は「このタイミングで吉本を辞めようとしてるんじゃないか」と。「そう簡単に1人だけ、お笑い業界というスパイラルからは逃がさないぞ」とも。

     2人とも後輩ですけど、全然言う内容が違うなと思いましたね。吉村は今、築いた地位をキープする厳しさを感じていると思います。僕らみたいな職業は、地震が来たり経済が悪くなれば無職になるかもしれませんから。みんなどこかでものすごく大きな不安を抱えているんです。

    ■のっちは男より仕事を優先するタイプです

    (熱愛報道のあった「Perfume」)のっちは本当にお友達なんです。もともと、僕が以前にやっていたラジオ番組を彼女が聴いていたんです。それで番組のゲストに来てくれて。

     今も仲が良いし全然遊びに行きますけど、結婚するとか付き合うとか、あの子自体は(仕事を)辞めてから考えるんじゃないかなと思っています。男よりも仕事を優先するタイプというか。

     そもそも僕は「Perfume」のファンじゃないし、アイドルのファンになったこともないんです。僕は自分のことで精いっぱいでして。

    ▽本名・家城啓之(やしろ・ひろゆき)。97年に「カリカ」結成。11年に解散し、相方の林克治は芸能界を引退。「マンボウやしろ」としてピン芸人に。舞台の演出家、脚本家としても活躍。16、17日にコントライブ「マンボウやしろの告別ショー2016『サイコロ出鱈目』」を開催予定。

    SMAP 夏の歌番組“辞退”の理由にファンが怒り「なめるな」

     SMAPが夏の歌番組を相次ぎ辞退したとする報道をめぐり、ファンから疑問と不満の声が噴出している。

     スポーツ紙などによると、出演しないことが明らかになったのは16日放送の「音楽の日」(TBS系)と、18日放送の「FNSうたの夏まつり」(フジテレビ系)。

     SMAPのメンバー5人とジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(84)が協議し、今年はまだ新曲がなく十分なパフォーマンスができないとの結論に至り、事務所サイドがテレビ局に辞退を伝えた、などと報じられている。

     しかし、ファンの間ではこの説明に疑問を呈する声が広がっている。

     ツイッターには<本人たちの意思ではなくジャニーズ事務所が断ったと思う><(事務所が)SMAPに制裁を与えている事にファンは気が付いた>といった指摘や、<(問い合わせの)電話した>と、テレビ局に報道の内容を確認したとする声も。<新曲だとむしろ十分なパフォーマンスが難しくなります>という皮肉も寄せられている。

     多くのSMAPファンが集う個人運営のファンサイトでも<嘘ならもっとましな嘘つけよ、って感じ><久しぶりに、激怒しているぞ><ファンをなめんじゃねー!>など、怒りは収まらない。

     1月の解散騒動以降、<一貫しているのは「事務所は悪くない」という論調>といった批判の声もある。独立騒ぎを起こしたSMAPに対し、事務所が突き放したような態度をとっている、との不満も続々だ。

     長年SMAPを担当してきたマネジャーが退社したこともあり、今のSMAPのマネジメント態勢にファンの不満は尽きないようだ。

    • 2016年07月22日 21:30
    • SMAP

    大橋巨泉さん死去 悲しみの倍率ドン

     テレビ番組の司会者などで親しまれたタレントの大橋巨泉さんが2016年7月12日、千葉県の病院で急性呼吸不全のため亡くなった。82歳だった。

     巨泉さんは、闘病のため入退院を繰り返していた。7月20日、妻の寿々子さんがコメントを公表。葬儀・告別式は親族のみで行った。後日、しのぶ会を開く予定。

    ■マルチな活躍、人気番組の司会者も

     1934年、東京生まれ。早稲田大学を中退後、ジャズ評論家、放送作家などを経て、テレビ界入り。日本テレビ系「11PM」やTBS系「お笑い頭の体操」「クイズダービー」「世界まるごとHOWマッチ」などの司会者として活躍した。「野球は巨人、司会は巨泉」といわれるほど人気を博した。TVのCMや番組を通し、「はっぱふみふみ」や「倍率ドン」などの流行語、決め台詞でも知られる。

     2001年には、参議院選挙に民主党(当時)から立候補し当選したが、半年も経たないうちに執行部を批判するなどして辞職。

     2005年に胃がん、2013年には新たながんが見つかっていた。今(16)年4月には体調が悪化、入院して治療を受けており、22年にわたって連載してきた雑誌のコラムも7月9日号で終了した。

     死を悼む声が多く挙がっており、菅直人・元首相は

      「近年がんと闘っておられることは知っており、回復を祈っていた。残念だ」
      「(民主党離党の際も)政治家としても筋を通した人だった」

    などと冥福を祈るコメントをブログに投稿した。

     ほかにも、ツイッター上には「昭和が遠くなる…」といったツイートが相次いでいる。

    柿谷曜一朗、あの顔でイケメン3位ってマジか?! Jリーガー投票結...

     サッカー選手には端正な顔立ちの選手が多く、サポーターの間でも「誰がイケメンか」という話題がたびたび出る。

     そんな中、Jリーガーで最もイケメンなのは誰かというアンケート結果が発表されたが、その3位の選手をめぐってちょっとした議論が起きている。セレッソ大阪のFW柿谷曜一朗だ。

    ■「顔面だけならクラスや職場に普通にいる感じ」

     「Jマジ!イケメンJリーガー選手権」と題するアンケート調査は、IT企業リクルートライフスタイルに設置された調査組織「じゃらんリサーチセンター」が実施。試合観戦だけではないサッカーの魅力を伝え、より多くの人にJリーグとサッカーを知ってもらうことを目的に、2014年に始まった。3年目の今回は、2016年5月23日から6月13日までウェブサイト上で投票を受け付け、7月5日にその結果を発表した。投票総数は9104票。

     1位は鹿島アントラーズのMF柴崎岳が15年に続き2連覇、2位はサンフレッチェ広島のMF宮原和也で、その次の3位にランクインしたのが柿谷。しかし、上位2人と比べて、その順位にはネット上で異論が目立つ。

      「柿谷ってイケメンなのか?」
      「柿谷。。?? どーなってんだよ。。わかんねーや」
      「悪くはないけど」
      「柿谷は違うと思う(笑)」
      「顔面だけならクラスや職場に普通にいる感じ」
      「柿谷は容姿が良いわけではない。良くもなくそれほど悪くもなく」

     3位だというのに結構な言われようだ。一方で

      「柿谷はイケメンというよりモテ顔」
      「女心をくすぐる何かがあるんだろうな」

    などと推測も出ている。

     参考までに過去の結果を見ると、15年は1位柴崎岳、2位MF古田寛幸(当時コンサドーレ札幌、現ツエーゲン金沢)、3位MF谷口彰悟(川崎フロンターレ)。14年は1位FW南野拓実(当時セレッソ大阪、現オーストリアブンデスリーガ・ザルツブルク)、2位MF増田誓志(大宮アルディージャ)、3位MF大島僚太(川崎フロンターレ)だった。

     柿谷は14~15年はスイス・スーパーリーグのFCバーゼルへ移籍しており、Jリーガーではなかったため、過去2回のアンケートでは投票対象外だった。それが16年にJリーグへ復帰して早々、一気に第3位にランクイン。人気の秘密はどこにあるのか。

     引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00000001-jct-ent

    遅すぎた?極楽・山本テレビ復帰 めちゃイケ出演決定も…反応微妙

     もう何年も前から「復帰説」がささやかれ続けてきた極楽とんぼ・山本圭壱さんが、ようやく本当にテレビに帰ってくることとなった。2016年7月16日にサンケイスポーツなど各紙が報道、相方の加藤浩二さんもラジオ番組でこれを認めた。

     それも、かつてレギュラー出演していた「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)のスペシャル(30日放送)といういわば最高の「復帰の舞台」である。かつてのファンたちもさぞ盛り上がっているのだろう――と思いきや、どうも冷めた声も目立つようだ。

    ■「絶対見る!」という声もあるけれど

     確かにツイッターなどでは、「うぉ!ついに、めちゃイケに山本出るのね!! この日の放送は絶対見たいね!どんな感じなんだろ」「えーー!! まじかよ!! おかえり!! 山本さん!! 油谷さん大好きでした!! 」「とにかくまた極楽とんぼが観られる嬉しさ」などと、往年のファンからの感激の声も決して少なくはない。だが、

      「もう需要ないんじゃないかなと思ってしまうんですが…」
      「ニュース見ても全く心躍らない。とにかくすべてが遅すぎ」
      「今戻ってきて果たして昔みたいに笑えるのだろうか」
      「めちゃイケ、山本が帰ってきて最終回でいいんじゃないかな」

    と「いまさら……」のため息があちこちから聞こえてくるのも事実だ。

     山本さんが出演していたころの「めちゃイケ」といえば、視聴率は20%近くをキープ、スペシャルともなれば30%を超えることもある国民的人気番組だった。だが放送開始から20年、視聴率はこのところ一桁台が定位置に。レギュラーだった三中元克さんの降板や、6月25日の放送での「ガッツ石松さん途中帰宅」騒動など、定期的に話題にはなるものの、「20周年感謝スペシャル」と銘打った4月16日の特番でさえ7.8%と低調、週刊誌などでは何度となく「打ち切り危機」が書き立てられている。

     山本さんの復帰は、いわば長年温存してきた切り札だが、これがどこまで反響を呼べるかは、今のところ未知数だ。

     引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000002-jct-ent

    SMAP、やはり9月解散なのか 音楽特番の「連続辞退」で再燃する疑念

     SMAPがTBSとフジテレビの夏の音楽特番への出演をともに辞退したことが明らかになり、ファンの間に衝撃が走っている。

     ジャニーズ事務所は、新曲を出していないことを理由に挙げているようだが、解散騒動のあと、デビュー25周年という節目での出演辞退という不自然さに、さまざまな疑念が広がっている。

    ■TBS、フジテレビとも5年連続で出演してきたが…

     辞退したのは2016年7月16日放送のTBS系「音楽の日」と、18日放送のフジテレビ系「FNSうたの夏まつり」。15日朝、スポーツ2紙(電子版)が報じた。

      「ご出演いただこうと思っていたのですが、辞退の回答がありました。『今年は新曲をリリースしておらず、十分なパフォーマンスができない』という結論に達したと聞いております」

     TBS宣伝部は15日、J-CASTニュースの取材に対してこう答えた。また、フジテレビ広報部も出演依頼に対し、同様の返事があったことを認めた。念のために確認したが、サプライズ出演も含め、SMAPの出演はないという。

     SMAPは両番組とも5年連続で出演してきた。加えて「音楽の日」では、2011年の第1回から中居正広さん(43)が総合司会を担当し、16年も中居さんが司会だけは務める。「うたの夏まつり」でも2011年(特別編)から14年までは草なぎ剛さん(42)が司会者に起用されていた。

     いわばSMAPは両番組にとって欠かせない存在だったのだが、両番組の出演者一覧にSMAPの名前が載ることはなかった。

      ファンは報道が出る前から異変に気づいていた。中にはテレビ局に問い合わせるファンもいたらしく、数日前から「新曲がないから、事務所が断ったらしい」という話がネット上で拡散していた。そうした中、15日にスポーツ紙が報じたことで、拡散していた噂が本物であることが確認されたというわけだ。ネット上では改めて衝撃をもって受け止められている。

     引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000004-jct-ent

    • 2016年07月22日 19:30
    • SMAP

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