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最近のコメント

    【芸能】SMAP解散へカウントダウン キーマンはあの2人のメンバー

    1:2016/07/28(木) 19:24:07.56 ID:
    本当に解散するのか? 今年1月に解散騒動が勃発したジャニーズの人気グループ、SMAP。
    ファンクラブ向けの会報内で解散を否定はしたものの、芸能界の事情通の間では、「まったく予断を許す状況ではない」との見方が大勢だ。
    今でも契約更新時期の“9月危機”が一部で騒がれている。そんな中、解散については、あのメンバー2人の動向が特に注目されている。

    一人はもちろん、リーダーであり、SMAPの精神的な支柱でもる中居正広だ。
    特に中居とキムタクこと木村拓哉の亀裂は修復不可能とも言われており、“9月危機”とも言われる解散騒動のもっとも重要なポイントと言われている。
    グループの2大スターである彼らの心情のほつれを誰かが修復しない限り解散危機は常につきまとうことになるだろう。

    そして、もう一人はグループの最年少である香取慎吾だ。
    一部では、ドラマの打ち上げで、「明日からが怖い」「自殺するかもしれない」と語っていたと報じられた。
    その背景には、今回の騒動で事務所から去ることになった担当マネージャーへの思いがあるという。
    特に香取は、担当マネージャーへの思いが強いメンバーだった。
    そもそも芸能界での交友が極端に狭いとも言われている香取だけに、やりきれない思いの掃出し口がないようだ。

    この中居と香取がすでに、解散へ向けて決意を固めているとの情報もある。
    残念ながら、ファンが期待する“仲良しなグループ”というものは、幻想でしかない。
    あとは、彼らが何を決断して、どんな道を選ぶかだ。

    SMAPメンバーと親交のある明石家さんまは、27時間テレビで、「なぜ、歌番組にでないのか」と中居正広へ詰め寄った。
    さんまの親心からのイジリではあったものの、今後、同じようにファンも気を揉む日々は続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1171283/
    2016.07.28 18:00 リアルライブ

    6:2016/07/28(木) 19:26:11.06 ID:
    http://up.gc-img.net/post_img/2016/01/gnLmcK9Loj47kqk_8EmZM_39.jpeg
    8:2016/07/28(木) 19:27:20.32 ID:
    >>1
    かき混ぜて騒がすだけで、何も手助けしないクソさんま。
    10:2016/07/28(木) 19:27:44.97 ID:
    SMAPスレは1日1本にしてよ
    疲れた

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    • 2016年07月29日 18:14
    • SMAP

    【画像】 唐沢寿明、朝ドラで変態になる

     

    1:2016/07/27(水) 08:24:32.47 ID:
    264 : 公共放送名無しさん2016/07/27(水) 08:15:06.50 ID:GdpT06YN
    http://img.uploda.info/jlab-dat/s/dat160727081456.jpg
    http://nhk2.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1469574052/264
    3:2016/07/27(水) 08:26:52.99 ID:
    これ半分ウッディだろ
    5:2016/07/27(水) 08:28:18.04 ID:
    元から変態だろ!
    9:2016/07/27(水) 08:31:22.57 ID:
    セットがNHK

    続きを読む

    19歳の真剣佑に5歳隠し子騒動 所属事務所「事実無根」 FRID...

     俳優、千葉真一(77)の長男で、TBS系「仰げば尊し」に出演中の俳優、真剣佑(まっけん・ゆう、19)にまさかの隠し子騒動が持ち上がった。29日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が報じている。

    同誌によると、真剣は米ロサンゼルス在住だった14歳のとき、両親の友人だった日本人夫妻の妻と関係を持ち、現在5歳の娘がいるというのだ。

    さらに2013年には千葉が「息子がレイプされた」と女性を訴えたが、真剣自身が法廷で否定したため、裁判は中止に。ただ、未成年のため認知はしておらず、当の夫妻はその後離婚、娘は女性がロスで育てている-と伝えている。

    真剣は2014年から日本で芸能活動を開始。15年、テレビ東京系「保育探偵25時」で俳優として本格始動。映画「ちはやふる」などに出演している。

    真剣の所属事務所は「事実関係に重大な間違いがあるものの、事案の内容にかんがみ、コメントは差し控える」としている。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000018-ykf-ent

    【芸能】“10年愛”報道も…TOKIO松岡昌宏は私生活を隠さぬ男ぶり

    1:2016/07/29(金) 09:52:02.06 ID:
    TOKIOのドラマー松岡昌宏(39)が、交際歴10年以上の彼女と東京の下町エリアで同棲中――。
    仲むつまじく路上を歩くツーショット写真と、近所の立ち飲み居酒屋でモヒートのあてにマグロのブツを頼む様子も合わせて、28日発売の「週刊文春」が報じている。

    気になる相手の“素性”だが、「銀座のクラブでママをやっていたことがあるそうで、小柄でどことなく色気のある女性。
    しいていえば元日テレの町亜聖さん似かな。昼間も松岡クンと2人で犬の散歩している姿をしょっちゅう見かけます」(地元住民)。

    松岡は四十路目前とはいえ、現役アイドルである。ここまでオープンな目撃談が出てくるのは珍しいが、普段の生活ぶりも髪形以上にロックな男のようだ。

    「3年ほど前にいまのタワーマンションに引っ越してきた際には、わざわざ近所のカラオケスナックを貸し切って“挨拶パーティー”を開いていた。
    地元に溶け込んでいて、飲み方も遊び方も慣れたもんですよ」(別の住民)

    松岡と並んで、グループ独身組の双璧であるボーカルの長瀬智也(37)も3年ほど前から、バイオリニスト東山加奈子(31)との交際が取り沙汰されている。さて、結婚はどっちが先か。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000011-nkgendai-ent
    日刊ゲンダイ 7月29日(金)9時26分配信

    2:2016/07/29(金) 09:53:39.26 ID:
    いつまでもおっさんをアイドル扱いしないで結婚させてやればいいのに
    TOKIOなんて特に結婚がプラスに働きそうなグループじゃん
    3:2016/07/29(金) 09:54:43.99 ID:
    メリー喜多川の飼い犬\(~o~)/
    4:2016/07/29(金) 09:55:11.27 ID:
    それよりおっさん通り越しておじいちゃんと化してるリーダーの身を心配してやってくれ

    続きを読む

    • 2016年07月29日 17:55
    • TOKIO

    【芸能】郷ひろみが語る「あの頃二人に対して劣等感があった」〈還暦...

    1:2016/03/05(土) 06:51:46.29 ID:
    「新御三家」と呼ばれた3人の歌手による、初の座談会である。
    揃って60歳を迎え、芸能生活45周年を迎える各人に、積もる話はあるようで……。

     ***

    ――芸能界の頂点で活躍する3人の姿は、打つ位置で音色が変化する「トライアングル」のようでもあった。彼ら自身が気付かぬ間に、切っても切れない絆が生まれていた。

    【野口】 でもさ、いま思えば、ひろみの生き様は凄い。自分の生き方を貫いていて、羨ましいぐらい格好良いと思うことがある。それから、秀樹には忘れられない言葉があって。
    89年頃かな、ミュージカル『坂本龍馬』で主演していた時、僕はそれを見に行ってパッと楽屋に入った。
    そしたら「五郎、俺は西城秀樹だから、何をやっても西城秀樹なんだよ」って。「えっ? そうか、そういう考え方もあるのか」って感心したんだ。

    【西城】 覚えてないなあ(笑)。

    【野口】 秀樹にとって、ごく当たり前の発想だからじゃない? だけど僕なんか、自分の中で凄い化学反応が起こったのね。だから、2人の生き方や何気ない一言が物凄い衝撃だったりする。

    郷ひろみが語る「あの頃二人に対して劣等感があった」〈還暦鼎談「郷ひろみ×西城秀樹×野口五郎」(3)〉
    西城秀樹さん:新曲「蜃気楼」を含む還暦記念アルバム『心響 -KODOU-』が好評を博している。現在「同窓会コンサート」で全国ツアー中
    【西城】 僕もそれは常にあるね。2人とも頑張っているから、「じゃ、俺も頑張ろう」って気持ちになって。

    【郷】 2人は常に僕の先を進んでいたから。僕にないものを持っていて、僕より一歩も二歩も先を歩いていた。だから、劣等感みたいなものがあった。
    でも、それがバネになったと思っています。「いつか、絶対に2人に追いつくんだ」って、そういう意識を持てたのは2人がいたからで、それが僕の原動力だから。
    忘れもしない、20代前半の頃、78年の『日本レコード大賞』で2人が揃って金賞を受賞したのに、僕だけ何も貰えなかった。
    あの時、「僕自身に力がないからだ」って受けとめて、自分を再構築しなきゃいけないと思った。
    2人は常に先を行っていたので、僕はその背中を3人兄弟の三男坊みたいな感覚で追いかけていたんです。

    【野口】 兄弟か……。正直、感動しちゃった。ひろみの口から、そんな言葉が出るなんて思わなかったから。

    【西城】 僕もだよ。でもね、今日はここに来た時から、ひろみの変化を感じていたんだ。
    ああ、ひろみは大人になった、丸くなったなって(笑)。言葉の端々に優しさを感じるよ。

    【野口】 今日はもう、今のひろみの一言で十分。だって、ひろみは凄く個性的で、正直、僕らはすげえ奴だなあと思っていたから。
    でも、「自分が弟で」なんて……。僕もそうだし、秀樹もそんな風には思っていなかったと思うけど(笑)。

    【西城】 五郎が長男で僕が次男? 或いは双子とか(笑)。

    【郷】 あの時から2人が先にいてくれたから、今の自分があると思うんですよ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160305-00506108-shincho-ent
    デイリー新潮 3月5日(土)4時10分配信

    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160305/04/05/VJ/j/o048003601.jpg
    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160305/04/81/dU/j/o048003601.jpg
    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160305/04/f0/Jp/j/o048003601.jpg 

    2:2016/03/05(土) 06:52:06.53 ID:
    【野口】 そんなことないよ、そんなことない……。

    【郷】 やっぱり、僕にとって2人は追いかけるべき兄のようだった。だからこそ、自分が頑張る全ての原動力になったわけで。本当にずっと、そう思っていた。

    【野口】 僕ら3人の芸能生活はちょうど45周年。そして60歳になるということはこういうことなんだなあって、僕はしみじみ感じているよ。

    【西城】 年を重ねるということは、それだけ色々と学んできたわけでしょ。そして新たな1年を迎えて、また学んだり挑戦する。

    【郷】 それが僕たちに共通して言えることじゃないかな。生き方とか、進む方向、スピードはそれぞれ違うかもしれない。
    だけど、常に芯を持った強い心を胸に秘めている。だからこそ、まだまだ前に進める。

    【野口】 これまでも、ずっと緊張感を持ってやってきたけど、それは今後も同じだと思う。例えば、暴飲暴食をしないのは当たり前。
    そういう緊張感で自分を律していく。歌を歌っていきたい、未来のことを考えたいという意識の中に、自然な緊張感が維持されている。
    この前、16歳の時の雑誌が出てきたんだけど、そこで「5年後にどうなっているか」と質問されていて、
    僕は「青山で喫茶店を開いて、歌うスペースを作って、そこで歌っている」だって(笑)。

    【郷】 えらいこぢんまりした夢だ(笑)。

    【野口】 そうそう。でもさ、5年、10年歌い続けるなんて、当時は夢のまた夢だったから。

    【郷】 そういえば、僕も先のことなんて考えてなかった。

    【西城】 同じだなあ。

    【郷】 僕も同じことを聞かれたら、五郎と同じくこぢんまり答えていたと思う(笑)。あの頃って、物凄い速さで毎日が過ぎていて、そこで生きていくのに必死だったもんね。

    「特集 還暦鼎談『郷ひろみ×西城秀樹×野口五郎』僕らが兄弟だったあの時代」より

    「週刊新潮」2016年2月25日号 掲載

    新潮社

    3:2016/03/05(土) 06:53:43.10 ID:
    西条秀樹ってやっぱり東条英機の親戚だったりするの?(´・ω・`)
    4:2016/03/05(土) 06:54:55.33 ID:
    ジャニーズだったのは郷ひろみだけ?

    続きを読む

    【映画】野村萬斎、主演映画『花戦さ』で丸刈りに「高校球児のようで...

    1:2016/06/27(月) 06:20:07.14 ID:
    2016-06-27 06:00

    狂言師の野村萬斎が主演する映画『花戦さ』(2017年公開)の劇中写真が26日、解禁され、
    池坊専好という花僧を演じる萬斎の丸刈り姿がお披露目された。

    新鮮な姿を見せ「去年の初めから短い状態が続いていましたが、今はまるで高校球児のようですね」
    とコメントを寄せている。

    同作は、鬼塚忠氏の小説『花いくさ』(角川文庫刊)を篠原哲雄監督が映画化。
    初代・池坊専好という花の名手と千利休の友情、そして、戦国時代において京都の町衆である
    六角堂にいる花僧が、彼らの代表者として、時の権力者である豊臣秀吉の乱心に、
    刃ではなく、花をもってあだ討ちする物語。

    専好と対立する秀吉を市川猿之助、専好と深い友情と信頼を築き、共に美を追い求めた
    茶人・千利休を佐藤浩市、織田信長を中井貴一、前田利家を佐々木蔵之介が演じる。

    新たな出演者として、ヒロインの天才絵師“れん”を森川葵が演じると発表された。
    NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』、TBS系連続ドラマ『天皇の料理番』で知られ、
    本作の脚本を担当した森下佳子氏の強い推薦により抜てきされ、重要な役割を担う。

    映画オリジナルキャラクターのれんは、ある出来事から人に対して心を閉ざしていたが、
    専好に助けられ、少しずつ変化していくという役どころ。
    劇中で描く画は、作品が大英博物館に所蔵展示される世界的アーティスト・小松美羽氏が担当する。

    集中して撮影に臨めたという森川は「大先輩方に囲まれて、とても不安ではありましたが、
    実際現場にきたら楽しく毎日撮影することができました」と満足げ。
    「萬斎さんの演技を見て、時代劇でも、もっと自由に色んなことにチャレンジしてみていいんだ、
    堅苦しくなり過ぎなくていいんだ、ということを学びました」と感謝を込めている。

    萬斎は「専好さんは花に魅入られた天才的な人で、とらえどころのない天真爛漫さは
    上手く表現できたと思います」と手応えをにじませ、初共演の森川については
    「普段は、ハキハキしてますが、カメラの前では何とも言えない不思議な色気や一種のカリスマ性を感じました。
    役柄としても、花と絵、それぞれのアーティストとして触発・尊重しあえる同志的な関係を演じられたと思います」と語っている。

    ・丸刈り姿を披露した野村萬斎。主演映画『花戦さ』で池坊専好を演じる
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160627/2074029_201606270441639001466974822c.jpg
    ・映画『花戦さ』に出演する森川葵
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160627/2074029_201606270441753001466974822c.jpg
    ・映画『花戦さ』に出演する(左から)野村萬斎、森川葵
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160627/2074029_201606270441855001466974822c.jpg
    http://www.oricon.co.jp/news/2074029/full/

    2:2016/06/27(月) 06:21:15.63 ID:
    苦悶逝くもん
    3:2016/06/27(月) 06:23:07.35 ID:
    みなみと共演して欲しかった。
    4:2016/06/27(月) 06:53:10.65 ID:
    この人の演技好きすぎる

    続きを読む

    多和田秀弥が舞台初主演で挑む『ソラオの世界』開幕!

    演出家・西田シャトナーが自作を上演するプロジェクトSHATNER of WONDERの第4弾『ソラオの世界』が7月28日(木)に開幕した。

    【そのほかの画像はこちら】

    2009年の初演以来、5度目の上演となる本作を今回、戯曲段階から再構築。自分の夢の中に閉じ込められてしまう主人公・ソラオは多和田秀弥が演じる。多和田は約1年ぶりの舞台出演となり、初主演。

    授業の単位とバンドのスタジオ代のために、ある実験の被験者となったソラオ(多和田)。トラブルで昏睡状態に陥り、自分の夢の中に閉じ込められてしまう。夢の中でソラオは、実験の連絡をしてきた声のきれいな女性・ヨルダ(はねゆり)と再会。ふたりは恋人同士になり、夢の中の毎日が光り輝いてゆく。だが、ふたりの過ごす場所に凶暴な魔物たちが近づいていることに気付き、ソラオはヨルダを連れて海の孤島へと逃げこむが――ソラオは果たして目を覚ますのか。

    多和田の舞台にかける熱い想いが伝わるソラオだった。いくつも印象的なシーンがあったが、特に心に残ったのは、夢の中で過ごす幸福な50年。ソラオは、自分の夢で生きるヨルダを消さないために目を覚まさないと決める。夢の中でふたりは夫婦になり、共に老いていき、いつしかひとりになる。そのとき、それまでのしあわせに包み込まれるような空気がスッと溶けてなくなり、多和田から、寂しさと満足と諦めとさまざまな感情が静かに流れ込んでくる感覚に襲われた。

    舞台中央には、ぐるりと回転する人の顔の形をした大きな舞台装置があり、登場人物はそれぞれカラフルなヘアメイクに幻想的な服装を身に付けている。そんな、どこか現実離れした世界の中で、ソラオが寝たり覚めたり、夢と現実を行き来する姿を観ているうちに、いったいどこからが現実でどこからが夢なのか、だんだんとわからなくなっていく。今観ているのは夢?現実? 気付けばあっという間に引き込まれていた。帰り道、ふと「この舞台も誰かの夢だったのでは?」と考える。夢と世界の境について想像してみる。観劇後、自分がみている世界を不思議な空気で満たしてくれる作品だ。

    SHATNER of WONDER #4『ソラオの世界』は、7月31日(日)まで、東京・Zeppブルーシアター六本木にて。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000002-pia-ent

    千葉真一の息子で俳優の真剣佑(19)が14歳で37歳女と隠し子を...

    1:2016/07/28(木) 18:08:35.63 ID:
    http://i.imgur.com/VjUaPI5.jpg 
    2:2016/07/28(木) 18:09:36.99 ID:
    ババアにたぶらかされて可哀想
    3:2016/07/28(木) 18:09:48.29 ID:
    誰に対して隠してるの?
    4:2016/07/28(木) 18:09:52.37 ID:
    ミス東スポが
    脱いだ!

    続きを読む

    シン・ゴジラ役は野村萬斎だった 329人目のキャストが判明

     狂言師の野村萬斎(50)が、映画『シン・ゴジラ』に出演し、シン・ゴジラを演じていることが29日、明らかになった。この日、都内で行われた同作の初日舞台あいさつで発表された。現実の人物や物体の動きを、デジタル的に記録するモーションキャプチャーが使用され、本作では野村の動きをフルCGで作成したゴジラに反映させている。

    【写真】背びれを付けて…モーションキャプチャーを使用した撮影の裏側

    本家・東宝が12年ぶりに制作した同作は、『エヴァンゲリオン』シリーズの庵野秀明氏が脚本・総監督、監督・特技監督を『進撃の巨人』の樋口真嗣氏が担当。現代の日本に出現したゴジラが、戦車などからの攻撃をものともせずに暴れる姿を描く。

    内閣官房副長官役の長谷川博己(39)、内閣総理大臣補佐官役の竹野内豊(45)、アメリカの大統領特使役の石原さとみ(29)のほか、総勢328名のキャストの出演が話題となっていたが、329人目のキャストとして萬斎の名前が明かされた。

    ビデオメッセージを寄せた萬斎は樋口監督から電話でオファーを受けたと明かし、「日本の映画界が誇るゴジラという生物のDNAを私が継承しております。650年以上の狂言のDNAが入ったということを大変うれしく思っております」と歓喜。「今回わざわざ私に白羽の矢を立てていただいたのは、狂言や能の様式美というものを意識されたと思う。無機的な、人間臭いというより神、幽霊、怪物のような侵しがたい存在感を期待されたと思うので、チョロチョロ動くよりどっしり動いた」とこだわりを明かし、「実際にはゴジラの面もつけまして、顎を動かす面の使い方を意識した」と話していた。

    萬斎監修の舞台に出演したことがある長谷川は「東京で止まるシーンなんて、まさに萬斎さんの止まり方。日本の伝統芸能が入って、オールメイドインジャパンだと再確認した」とコメントしていた。

    舞台あいさつには長谷川、竹野内、石原、高良健吾(28)、樋口真嗣監督(50)が出席した。

    観光大使に就任すると遺産登録される…野口五郎が“福の神”に

     歌手・野口五郎(60)が観光大使を務める東京都台東区にある国立西洋美術館の世界文化遺産登録が先日、決定した。野口は故郷の「飛騨・美濃観光大使」にも任命されており、2014年にユネスコ無形文化遺産に登録された「和紙:日本の手漉和紙技術」の構成資産に出身地・岐阜県美濃市の技術が選ばれている。今年デビュー45周年の野口は芸能界の“福の神”になりそうだ。

    歌手デビューを目指して中学生の時に上京した野口は、2年間ほど台東区に居を構えた。今でも台東区への思い、愛情は強く、27日に同区内で行われた「第65回うえの夏まつり 江戸趣味納涼大会 現況報告並びに懇親会」に出席した際、「歌手・野口五郎としてのスタートは台東区ですから。何十回も引っ越ししているんですが、今でも(台東区の)住所は忘れません」と話したほどだ。12年からは「たいとう観光大使」を務めている。懇親会では国立西洋美術館を設計したル・コルビュジエが主に活躍したフランスを代表する曲「愛の讃歌」を歌って一役買った。

    その国立西洋美術館の世界文化遺産登録決定に野口は「(台東区に)また宝が増えるのがうれしくて、感動を覚えます。(初めて同美術館を見た時は)日本じゃないような感じがしました。異次元のような感じがしました」。野口は07年に前出の「飛騨・美濃観光大使」に就任。美濃市などの「和紙技術」がユネスコの無形文化遺産に登録されると「僕にとってこんなに光栄なことはない。岐阜の美濃の和紙、そして今回の国立西洋美術館。こんなにすごいことはない」と喜びを示した。2つの自治体で、野口が観光大使に就任すると“慶事”が起きた形だ。

    「幸運をもたらす男として、これから一気に注目を集めそうです」とテレビ局関係者。世界遺産登録を目指すも、いまだかなわない自治体は、野口に観光大使就任を依頼すればいいかも!?

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