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    【俳優】吉沢亮 初主演映画公開に感無量「一歩踏み出せない人の力に...

    吉沢亮 初主演映画公開に感無量「一歩踏み出せない人の力になれば」

    映画「サマーソング」初日舞台あいさつを行った吉沢亮

     俳優の吉沢亮(22)が17日、初主演映画「サマーソング」(監督中前勇児)の初日舞台あいさつを、共演の浅香航大(24)、赤澤燈(26)らとともに東京・シネマート新宿で行った。

     吉沢は、立ち見の出るスタートに「ついに初日を迎えられ、ホッとしている。皆さんの目にどう映るのかすごく気になります」と感慨深げ。「友情をすごく熱く描いていて、普段生きていて意識していなくても、そういう愛があるんだとすごくあったかく感じることができます。あと一歩踏み出せない人の背中を押す力になれる作品になればうれしい」と話した。

     父親の死でサーフィンへの夢をあきらめかけていた青年が、友人たちの支えで新たな目標を見つけていく物語。ロケで借りた家のシーンでは、騒ぎすぎて大家からクレームが入ったこともあったそうで、「楽しいノリでやっていましたね」と照れ笑い。浅香は「亮は主演だから、意外にふかんしてちゃんとやっていましたよ」と“座長”を称えていた。

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000110-spnannex-ent

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    【俳優】東京ゲームショウ“乙女ゲー”体験ブース大盛況 憧れのオフ...

    東京ゲームショウ“乙女ゲー”体験ブース大盛況 憧れのオフィスラブに男性も女性もメロメロ

    憧れのオフィスラブのシチュエーションにドキドキ (C)oricon ME inc.

     『東京ゲームショウ2016』(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会、略称:CESA)が15日、千葉・幕張メッセで開幕した(18日まで)。37の国と地域から過去最多となる614の企業と団体が出展。今年はVR(仮想現実)コーナーが初めて設置されるなど、国内外のゲームの最前線を思う存分に体験できるゲームショウとなっている。

    【別カット】来場者を誘惑するイケメンたち

     そんな中で今回、ORICON STYLEが注目したのは、近年、ゲームからのアニメ化作品の増加などで注目を集める女性向けの恋愛シミュレーションゲームを制作する企業が集結した「ロマンスゲームコーナー」。ただゲームをプレイするというのではなく、ゲームから飛び出してきたかのようなリアルイケメンたちとの“恋愛イベント”を楽しめる趣向を凝らした企画が目白押しとなっており、若い女性が長蛇の列をなしていた。

     たとえば、“オフィスラブ”をテーマにした『誘惑オフィスLOVER2~甘く危険なシンデレラストーリー~』などを展開するOKKO株式会社のブースでは、イケメンタレント演じる“上司”とのオフィスラブを疑似体験できる「オフィスラブ体験コーナー」を設置。深夜、主人公が残業していると、憧れの上司が戻ってきて、そこからドキドキの展開が……というシチュエーションで、あまりの距離の近さに、ビジネスデイに会場を訪れていた女性はもちろん、男性が体験し、思わずときめいてしまう光景も。

     会場を訪れていた海外のプレスからも注目を集める中、オリコンゲーム公式プレイヤーの中島由貴、広瀬のあも果敢に挑戦したが、深夜のオフィスでの胸キュンなシチュエーションに、思わず顔を真っ赤にして照れまくり。至近距離で顎をクイっとされる場面では、オフィスラブ体験の様子を見ていた人たちから「キャーッ!」と大きな歓声があがっていた。なお、上司役は15日~18日はモデル・松本克也、鳴海康人の2名が担当、さらに一般デイの17日、18日には『仮面ライダー剣』などで知られる俳優・椿隆之が加わる予定。

     『東京ゲームショウ2016』は、15日、16日の2日間はゲーム業界関係者、プレス向けのビジネスデイ、17日、18日は一般公開日として開催中。

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000369-oric-ent

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    【俳優】誤報が新たな事件を呼ぶ…報道の真実と闇を描く「造られた殺...

    誤報が新たな事件を呼ぶ…報道の真実と闇を描く「造られた殺人」予告編完成

    誤報を流したことで窮地に陥る 記者を描く「造られた殺人」

     [映画.com ニュース] 誤報を流した記者とスクープの拡大を狙う報道局、真実を求める刑事の思惑が入り乱れ、報道の真実と闇をスリリングに描き出す韓国製サスペンス「造られた殺人」の予告編がこのほど、完成した。

     連続殺人事件に関するスクープをつかんだ記者のホ・ムヒョクだったが、大々的に報道された後に、その情報が誤りだったことに気付く。スクープが誤報であることを知らない報道局の上司からは続報を迫られ、事件の捜査を担当する刑事からは疑いの目を向けられる。やがて、ムヒョクの誤報に基づいた殺人事件が実際に発生してしまう。

     予告編は、一世一代の大スクープが誤報だったということが明らかになり、天国から地獄へと転落する事態に直面したムヒョクが、様々な思惑や疑いの目にさらされ、翻弄(ほんろう)される姿を不気味な音楽とともに映し出している。疑惑の目を向ける刑事や続報でさらに騒がせようとする上司、そして「事件の真実を知っている」と揺さぶりをかける人物も出現。ムヒョクの誤報が世間を騒然とさせ、新たな殺人事件へと発展していくという、息をのむスリリングな展開を緊張感に溢れた映像で描いている。

     映画「建築学概論」や「王の涙 イ・サンの決断」など大ヒット作に多数出演する実力派俳優チョ・ジョンソクが、誤った情報提供をスクープ報道したことで窮地に陥る記者のムヒョクを熱演。記者として致命的なミスを犯したにもかかわらず、思わず味方をしたくなってしまう、ムヒョクの人間くささを体現している。11月19日から公開。

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000016-eiga-movi

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    【俳優】高畑裕太 即逮捕・即釈放の謎事件を生んだ群馬県警の責任

    高畑裕太 即逮捕・即釈放の謎事件を生んだ群馬県警の責任

    不起訴処分で釈放された高畑裕太

    「県警幹部は“こんなに早く示談するとは思わなかった。ハシゴを外された”と唇を噛んでいた」──そう話す捜査関係者の表情には落胆と疲労の色が滞っていた。

     俳優・高畑裕太(23)が群馬・前橋市内のホテルで40代の女性従業員に性的暴行を加えたとして強姦致傷容疑で逮捕されたのは8月23日。以降、留置されている前橋署には連日マスコミが詰めかけた。県警は逮捕発表以降、情報をほとんど明らかにしなかったため、全容が明らかになるのは法廷か──誰もがそう思っていた矢先、事態は急転した。

     逮捕から17日後の9月9日、被害者との示談が成立し、不起訴処分となって釈放されたのである。

     親告罪の強姦と異なり、強姦致傷は被害者の告訴なしで起訴できる。示談後の起訴もできるが、そうなると被害者の協力なしで裁判を争わなければならない。検察は公判を維持できないと判断し、不起訴としたとみられる。

    “逆転劇”はなぜ起こったのか。

     逮捕当初、高畑は「女性への欲求を抑えきれなかった」などと容疑を認め、犯行についても、高畑の求めで歯ブラシを部屋に届けに来た女性従業員の手首をつかみ部屋に連れ込んで暴行した、と報じられていた。

    「示談後に発表された高畑の弁護士の声明では、“歯ブラシを部屋に届けさせて暴行した事実はないと考えている”と報道を否定しています。高畑の供述に関する報道は、県警の発表によるものですが、当初から彼の供述には曖昧な部分もあった。県警は不確定情報を公表して、騒動に火をつけた可能性がある」(前出・捜査関係者)

     もう一つ気になるのが、県警に通報した“知人男性”の存在だ。女性従業員は午前2時から同2時半の間に高畑の部屋にいたとされる。知人男性が通報したのは同3時半頃。女性が部屋を出てからわずか1時間後だ。別の捜査関係者が言う。

    「事態を把握してから通報するまでの彼の行動はあまりに迅速だった。通報した時点で詳細まで押さえていて、周到ささえ感じられた。60代後半の彼は、地元では名が通っている人物で、県警もその存在を知っていたはず。もう少し逮捕や発表には慎重になっても良かったのではないか」

    1/2ページ

    【関連記事】

    引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160918-00000001-pseven-ent

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    【俳優】<草刈正雄>“人間くささ”が昌幸の魅力 “犬伏の別れ”の...

    <草刈正雄>“人間くささ”が昌幸の魅力 “犬伏の別れ”の舞台裏も

    NHK大河ドラマ「真田丸」に真田昌幸役で出演している草刈正雄さん=NHK提供

     俳優の堺雅人さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「真田丸」で、主人公・真田信繁(堺さん)の父・昌幸を演じている草刈正雄さん。4日に放送された第35回「犬伏」では、真田家が敵味方に分かれることを決める物語の山場の一つ、“犬伏の別れ”で堺さんや信幸を演じる大泉洋さんらと笑いあり、涙ありの演技を見せ、11日放送の第36回「勝負」では戦上手ぶりを見せつけ健在をアピールした。だが、ラストでは天下分け目の「関ケ原の戦い」で西軍の敗北を知らされがく然とした表情を見せるなど、昌幸の物語は急速にクライマックスへと近づいている。1年近くにわたって昌幸を演じている草刈さんに、これまで演じた感想や、堺さんや大泉さんとの撮影エピソードなどを聞いた。

    【写真特集】「犬伏」の名シーンを振り返る これまでの注目シーンも…

     ◇三谷幸喜脚本に「裏切られた」

     「真田丸」は、真田幸村の名でも知られている戦国時代の人気武将・真田信繁(堺さん)が主人公で、三谷幸喜さんが2004年放送の「新選組!」以来、12年ぶりに脚本を手がけている大河ドラマ。戦国時代に信州の小さな領主のもとに生まれた信繁が、家族とともに知恵と勇気と努力で乱世を生き抜く姿を描いている。草刈さんは知略軍略にすぐれた破天荒な天才武将・昌幸を演じている。

     1年近く昌幸を演じている草刈さんにとって、1人の役を演じ続けているこの1年は、長かったのか、短かったのか。「両方、あるね」と草刈さんは感慨深げに振り返る。3月からはブログも始めた。「いろいろとみなさんからの意見が(コメント欄に)入っていて、うれしかった。励ましになりました」と笑顔を見せ、「ブログに『昌幸と草刈さん(の違いが)分からなくなりました』とかあって(笑い)」と満足げな表情を浮かべる。

     昌幸、信幸、信繁の3人が集まる最後の場面となった「犬伏の別れ」は、真田家が敵味方に分かれる決断をしたのち、3人が笑いながら会話をするシーンで終わった。インターネットでも感動的だと話題を集めたシーンだ。草刈さんは「三谷さんの脚本に完全に裏切られましたね」といい、「もっと感動で、泣きで、と思ったら、(3人の)大笑いで終わっちゃった(笑い)。面白かった。三谷さんらしいな、と。3人とも楽しんでやりましたね」と振り返る。

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    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000028-mantan-ent

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    【俳優】濱田岳×西田敏行「釣りバカ日誌」が復活!ヒロインは広瀬ア...

    濱田岳×西田敏行「釣りバカ日誌」が復活!ヒロインは広瀬アリス

    ハマちゃん役の濱田岳(左)と、スーさん役の西田敏行

     俳優の濱田岳(28)、西田敏行(68)のコンビで、15年に放送されたテレビ東京系連続ドラマ「釣りバカ日誌」が、ドラマスペシャル「釣りバカ日誌 新入社員 浜崎伝助(仮)」(放送日未定)として復活することが17日、分かった。ヒロインの定食屋の看板娘・みち子さんは広瀬アリス(21)が務める。

     漫画が原作の「釣りバカ」は西田と三國連太郎さん(享年90)のコンビで人気を博した映画シリーズが有名。映画版で釣り好きの会社員・ハマちゃんを演じた西田が、ドラマ版では三國さんが務めた社長・スーさんを演じ、注目を集めた。

     今作の舞台は三重・伊勢志摩。鈴木建設入社から1年が過ぎ、ハマちゃんが出張先で騒動を巻き起こす。濱田は「キャストもスタッフもほぼ一緒のメンバーで臨めるのはうれしい」。撮影の真っただ中だが「いい意味でのバカバカしさを追求して原作、映画版に負けないほどの見応えある作品にできれば」と意気込んだ。

     頸椎(けいつい)亜脱臼などのため、6月まで療養していた西田は「入院中はケガのことを考えると撮影できるのか不安でした」と告白。「でも、ハマちゃんがお見舞いに来てくれた。元気をもらってね。撮影までに復活しなくちゃという気持ちになった。現場に立っていられるのがうれしいし、夢のよう」と話した。

     ◆釣りバカ日誌 やまさき十三作、北見けんいち画の漫画で、1979年から「ビッグコミックオリジナル」で連載中。仕事そっちのけで家族と釣りを愛する浜崎伝助(ハマちゃん)と、浜崎が勤める鈴木建設の鈴木一之助社長(スーさん)との友情を軸に、人々との悲喜こもごもを描く。会社での立場とは正反対に、釣りはハマちゃんが師匠、スーさんが弟子。映画はスペシャル等を含め22作が製作され、アニメ化もされている。

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00000039-sph-ent

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    【俳優】浜崎あゆみ・10歳年下の米国人夫との離婚を表明

    浜崎あゆみ・10歳年下の米国人夫との離婚を表明

    写真:R25 浜崎あゆみ・10歳年下の米国人夫との離婚を表明 より

    ‘14年に10歳年下のアメリカ人男性と結婚した歌手・浜崎あゆみ(37)が9月11日(日)、公式ファンクラブサイトに異例の離婚表明をUPした。

    浜崎は’11年元日に自身のプロモーションビデオで共演したオーストリア国籍の俳優(36)との電撃婚を発表。’10年の年末に出演した『紅白歌合戦』で華麗なウエディングドレスを身にまとったことも話題になったが、わずか2カ月しか同居せず、約1年で離婚。しかし、この時は日本の区役所に婚姻届を提出していなかったため、戸籍上は未婚のままだった。

    現在の夫は結婚当初、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校の医学部に通う大学院生で、‘13年12月に婚約、翌年3月に婚姻届を提出した。その後、浜崎は活動の拠点をロサンゼルスに移していたが、昨年7月に再び日本へ戻ってきていた。ファンクラブサイトで浜崎は「3年間パートナーとして共に歩んできた彼と、それぞれ別の道へ進むことになりました。彼は彼の想う道を。私は私の想う道を」とコメントしている。

    スポーツ紙などによると離婚届はまだ提出しておらず、現在は別居中とのこと。マスコミにかぎつけられ騒がれるのを嫌い、異例ともいえる先手報告となったようだが、はたして本当に離婚するのか気になるところだ。

    (文/タカザワ紅緒)

    記事提供/ママの知りたいが集まる『mamatenna(ママテナ)』
    (R25編集部)

    ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびR25から一部抜粋したものです
    ※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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    引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160918-00000008-rnijugo-life

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    【俳優】<早乙女太一>「ふたがしら」続編で新たなチャレンジ 撮影...

    <早乙女太一>「ふたがしら」続編で新たなチャレンジ 撮影秘話も

    「連続ドラマW ふたがしら2」に出演する早乙女太一さん

     俳優の早乙女太一さんが出演する時代劇ドラマ「連続ドラマW ふたがしら2」(WOWOW)が、17日にスタートする。今作は、昨年放送された「ふたがしら」の続編。「前作を引き継ぎつつ、役柄の関係性が変わったり、ドラマ的な要素も増えて、また違った作品のようになっています。僕自身、新たなチャレンジもたくさんできました」と充実感をにじませる続編の魅力や共演者との舞台裏を、早乙女さんに聞いた。

    【写真特集】早乙女太一がクール! ドラマの場面カットも

     ◇役柄にシンパシー「実生活とリンクする」

     「ふたがしら」は、オノ・ナツメさんのマンガが原作。江戸を舞台に、松山ケンイチさん演じる明るく豪快な盗賊・弁蔵と、早乙女太一さん演じる頭脳明晰(めいせき)でクールな相棒・宗次が、「脅さず殺さず、汚え金を根こそぎいただく」をモットーに、巧妙な駆け引きやだまし合いで“つとめ”を遂行していく姿が描かれる。

     続編「ふたがしら2」は、前作で盗賊一味「赤目」を抜け、自分たちの一味「壱師」を築いて頭(かしら)となった弁蔵と宗次の、その後の物語。前作に引き続き、演出は「ジョーカー・ゲーム」などで知られる入江悠監督、脚本も「劇団☆新感線」の中島かずきさんが手がけている。

     「前作は、2人の若造がいきがって一味を飛び出して、旅に出て、自分たちの一味を作ったところで終わって。続編はそれから半年後の話になるんですが、前作と大きく違うのは背中に背負うものができたので、背伸びしている部分があったり、弁蔵と宗次の向き合い方や関係性にも変化が生じます」と今作について、早乙女さんは語る。

     自身が演じる宗次も、前作は「クールな色男」という側面が強かったが、「今回は子分もできて、胸を張っている部分があったり、逆にみんながいるからこそ肩の力が抜けたナチュラルな部分もあったり。前作ではあまり感情を出さなかったんですが、今回は割と感情が出るところもあるし、けっこう振り幅を大きくしたつもりでいます」と続編では変化をつけて演じたという。

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000027-mantan-ent

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    【芸能】大作ミュージカルに挑むダイアモンド☆ユカイの心意気!

    大作ミュージカルに挑むダイアモンド☆ユカイの心意気!

    ダイアモンド☆ユカイ 撮影:森好弘

    1992年から日本の観客を魅了し続けている伝説のメガ・ミュージカル『ミス・サイゴン』。 今回、新演出版となった12年、14年の上演から2年ぶりに再登場する。ブロードウェイでは来年上演が決定、映画化も噂される、今、注目の舞台だ。

    ダイアモンド☆ユカイの画像

    物語の舞台は、ベトナム戦争で陥落間近のサイゴン。エンジニアの経営するキャバレーで知り合った、ベトナム人の少女・キムと米兵クリスの愛の始まりから、サイゴン陥落でのドラマチックな別離、そして戦後の運命的な再会へ。ベトナム戦争を背景に、国と国に引き裂かれた人々の愛と葛藤と悲劇を壮大なスケールで描く。

    今回のエンジニア役は、92年の日本初演から出演する“ミスター・サイゴン“こと市村正親と、前回も出演した駒田一、そして初参加するロック・ミュージシャンで俳優のダイアモンド☆ユカイのトリプルキャストだ。今回でエンジニア役を卒業する市村と同時に、ダイアモンド☆ユカイの初登板も大きな話題。自らオーディションに臨み、ミュージカルの超大作に挑戦することになった彼が来阪、会見でその意気込みを熱く語った。

    80年代、RED WARRIORSを率いてロックシーンで活躍、その後も歌手、俳優、最近ではバラエティにと活動の幅を広げている。「ミュージカルは憧れでしたが、別世界」と思っていた彼が、前回の『ミス・サイゴン』を観て「雷に打たれた」。

    「ベトナム戦争時代は、ロックが最も熱い時代でもありましたよね。作中の音楽は素晴らしくて、どれもすごい曲。戦争の中で打ちひしがれていく切ないストーリーと、音楽にどんどん引き込まれていって。その中でエンジニアという、一見とんでもないヤツの人生を観ているうちに、オレがここにいる、ダイアモンド☆ユカイそのものじゃないか、と。で、“アメリカン・ドリーム”を歌うシーンで、もう雷に打たれちゃって。今まで自分が30年間ロックをやってきて、表現したいことがこのミュージカルに詰まってる、歌いたい!と思ったんです」。が、できるのか?という葛藤を乗り越え「50才過ぎても挑戦する気持ちはロックだ!」とオーディションに挑戦、見事役を勝ち取った。「うれしいプラス、プレッシャーの固まりです。“ザ・エンジニア”の市村さんと、ベテランの駒田さん、その中でオレ。先輩ふたりと同じことはどう頑張ってもできない。ダイアモンド☆ユカイにしかできない何かで、思いっきり“アメリカン・ドリーム”を歌い倒したい。歌で表現できる喜びを感じながら『ミス・サイゴン』に賭けます」。

    超本気、だ。「これは自分の人生の中で一大転機。一期一会と思って、自分が出来るすべてのものをぶつけて行きたい。今見逃すと、ダイアモンド☆ユカイの“アメリカン・ドリーム”は観れないよ!」。各地の劇場で、きっと、これまでにない「ロックなエンジニア」に出会えるだろう。

    公演は、東京・帝国劇場にて10月19日(水)から11月23日(水・祝)まで(10月15日(土)からプレビュー公演あり)。その後、岩手、鹿児島、福岡、愛知、大阪でも上演。

    製作:東宝

    取材・文:高橋晴代

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000000-pia-ent

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    【俳優】「真田丸」和歌山の自虐PR動画が話題 ご当地なのに認知度...

    「真田丸」和歌山の自虐PR動画が話題 ご当地なのに認知度が…有働アナが本音語り

    有働アナがナレーションを務めた「見やんと!真田丸」のオープニング。“芸は細かく”六文銭の文字が「和歌山」になっている(C)NHK和歌山放送局

     俳優・堺雅人(42)主演のNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・00)が、後半戦に入りますます盛り上がりを見せている。ドラマ関連のイベントやテレビ番組も人気だが、中でもNHK和歌山放送局の夕方のニュース「あすのWA!」(月~金曜後6・30)内コーナー「見やんと!真田丸」が注目を集めている。ご当地にも関わらず認知度が低いという和歌山の実態を逆手にとり、“和歌山の真田通”を自負する出演者の熱烈トークが面白い。ナレーションは本編と同じく有働由美子アナウンサー(47)が務める徹底ぶりだ。オリジナリティーあふれる企画はどのようにして誕生したのか。制作を担当する坪井健人ディレクターに聞いた。

    【写真】大坂の陣編はヒゲに泥 「真田丸」新ポスター

    ◆有働アナが“笑える”内容を重厚にナレーション

     「盛り上がる真田丸ブーム。その中、和歌山のファンは焦っていた。和歌山は信繁(幸村)が最も長く暮らした地。ところが多くの県民がそのことをいまだ知らない。見やんと!真田丸。その魅力をお伝えする」

     本編と変わらぬ有働アナの重厚なナレーションで番組はスタート。初めて見たときは、“なぜ自虐的なの?”と思わず噴き出してしまった。別のナレーションでは「ますます盛り上がる真田丸。しかし、和歌山のファンは焦っていた。展開が遅い。話をためすぎていないか。和歌山の部分が割愛されはしまいか。ともあれ、見やんと!真田丸。その魅力をお伝えする」と、主人公・信繁(堺)が蟄居する九度山の場面が描かれているのかと心配する。本音語りがいい。インターネットでは「こんな番組があったなんて知らなかった」「冒頭の有働ナレが笑えるんだけど」など好評だ。

    ◆旅行誌の真田特集で…200ページ中の和歌山4ページだけ

     企画の意図について坪井ディレクターは「徳川吉宗らと比べて和歌山で幸村(信繁)の認知度が高くなかった。ある旅行情報誌で『真田ゆかりの地』が特集されていたのですが、例えば100ページ、200ページある中で和歌山部分がたったの4ページ。しかもその中でも九度山は1ページだけ。残りは関係のない観光情報で、残り2ページは地図でした。これが実態なら『和歌山も盛り上がっています』と扱うのはどうかなと…。ならば本音に即した、実際の認知度は低いということを逆手に取ってみようと。本音の部分を表現したほうが(視聴者やネットユーザーに)響くのではと考えました」と説明する。

     全国区の人気を誇る有働アナが、企画の意図に賛同しオファーを快諾。「地方でも面白いものを作りたい!そんな私たちの思いを“意気に感じて”くれたのが嬉しかった」と感激する。

     出演者は和歌山で飲食店を経営する「源じろう」こと半田雅義氏と、サカメグの愛称で親しまれるフリーライターの坂口恵さん。坪井ディレクターは半田氏について「切り口が独特。『飲み会が勝敗の鍵を握る』と、関ヶ原の勝敗を徳川、石田両陣営が開いた酒席のムードから分析した」と紹介。坂口さんについても「生粋の歴女で真田マニア。信繁の祖母・とり役を務めた草笛光子さんが和歌山にイベントでいらっしゃったときに、サカメグさんが『今度生まれる子供の名前を信幸と信繁どちらにしようか悩んでいます。選んでください』とお願いしていました」と仰天秘話を披露した。

     回を重ねる度に反響が大きくなっていることに坪井ディレクターは「ローカルの1コーナーに、こんなに反応してもらえるのは嬉しいです」と喜ぶ。18日の第37話「信之」では、信繁と父・昌幸(草刈正雄)は蟄居を命じられ、最後の場面で真田家の九度山入りが描かれた。25日放送の第38話「昌幸」から九度山での日々が始まる。「お金や人が限られている地方の場で、知恵を駆使して戦うという真田信繁に共感する部分があります。『見やんと!真田丸』を見てクスリと笑って楽しんでもらえたらと思います」と番組への思いを口にした。12月の最終回前にはスペシャルを放送する予定。本編とともに注目だ。

    「見やんと!真田丸」http://www.nhk.or.jp/wakayama/sanadamaru/miyanto.html

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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000070-spnannex-ent

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