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    川畑座長率いる吉本新喜劇、完全大阪メンバーで東京に

    吉本の大御所から人気の若手までが漫才、落語、コント、吉本新喜劇を繰り広げる看板寄席「グランド花月」が、再び東京で開催。東京・吉本興業本社で発表記者会見が開かれ、新喜劇を率いる川畑泰史座長、NON STYLE、横澤夏子が登壇した。

    「東京グランド花月」に初登場する川畑座長は、「大阪のメンバーだけで新喜劇をできるのが初めてで、池野めだかさんや諸見里大介くんも一緒に来ます。面白かったと思ってもらえる新喜劇を確実に作れると思うので楽しみにしてください」とPRした。前回までは、すっちー座長が新喜劇を率い、また8月には小藪一豊座長公演が東京で開かれたばかり。他の座長との違いを訊ねられると、「ふたりはボケで僕はツッコミなのでスタイルが違います。僕の場合は周りの人にどんどんボケてもらって、どんどんツッコんでいく。こんなタイプの新喜劇もあるんやというのを観ていただけたら」とコメント。さらに、「カウスボタンさんや(桂)文珍師匠のあとに新喜劇がいつも通りあるので、そのいつも通りを東京の方に観ていただきたい。東京で新喜劇が浸透しているのを信じて、大阪とおんなじ気持ちでやらせていただきます」とアピールした。

    過去3回の「東京グランド花月」にすべて出演しているNON STYLEはこれで皆勤賞。「皆勤するつもりはなかったんですけどね」と井上裕介が笑わせると、石田明も「なぜ我々が皆勤かと言いますと、この東京グランド花月っていうのを、言い出したのが、僕なんですね」と言ってさらに沸かせた。今回初出演の横澤は、「嬉しい限りです。うふふ」と控えめ。女優としてドラマにも出演している横澤は、「ネタでずっといい女ぶってたら、ドラマでもいい女になって。大丈夫かなって」とちょっと心配気味。それを聞いた井上は、「ドラマ観てますけど、完璧に横澤夏子ですよ。消えてない」とツッコミ。さらに、井上が「誰とラブストーリーしたいの?」と訊くと、「田中圭さん!」と横澤は即答し、記者たちを爆笑させた。

    「東京グランド花月」には、他にも、オール阪神・巨人、ザ・ぼんち、FUJIWARA、博多華丸・大吉、トレンディエンジェル、ハリセンボン、コロコロチキチキペッパーズらが日替わりで出演する。9月29日(木)から10月2日(日)までの4日間にわたりサンシャイン劇場にて上演される。チケット発売中。

    取材・文:門 宏

    坂口杏里 AVデビュー話題も期待薄 タレント生命危惧する声も

     今秋、芸能人専門メーカー、MUTEKIからアダルト作品デビューするタレントの坂口杏里(25)。衝撃の転身に話題性はバツグンなのだが、期待する声はどうもイマイチのようで…。

     AV業界の関係者は、「MUTEKIでは1本しか撮っていない。内容は、かなりソフトだと聞いています」と明かす。続けて「最初は話題性で売れても、2本目につながるか。次があるとすれば、メーカーを変わる可能性が濃厚。さらにハードな内容に挑まないと続かないだろう」とも。

     芸能人AVといえば、元日テレジェニックだった高橋しょう子や元渋谷系アイドルユニットのメンバーだった羽咲みはるが話題になったばかり。「いずれも1本目はMUTEKIから出ましたが、万を超える枚数が売れたようです」と出版関係者。

     杏里は女優、坂口良子(享年57)の長女とあって、話題性は抜群だが、期待度でいうと「期待はしてないけど予想通り」「衝撃具合は過去最高クラスだがうれしくない」とネット上も少々冷ややかだ。

     「ネット上では、坂口は激やせが指摘されており、彼女にエロを求める声は少ない。むしろ元カレのお笑いコンビ、バイきんぐの小峠英二の『なんて日だ』のギャグでネタにされているほど」と芸能関係者。

     杏里のタレント生命を危惧する声もある。

     「母の死で立ち直れないほどのショックを受けた。そこから立ち直ったかに見えたのですが…。はけ口のようにホストクラブに通い借金を背負うなど、次第に追い詰められてきた」(週刊誌記者)

    仮面女子、『CHEATING CRAFT』で初のアニメ主題歌を歌う

     最強の地下アイドル・仮面女子が、10月5日スタートのアニメ『CHEATING CRAFT(チーティング・クラフト)』(TOKYO MX)で、初のアニメ主題歌を担当することが発表された。

    【写真】仮面女子の写真。声優デビューを果たす月野もあの写真

     『CHEATING CRAFT』、は中国と日本のアニメスタジオによる「HAOLINERS」の作品。学歴が人の価値を決める世界を舞台に、学力重視のL型(Learning Type)とカンニングの技を磨くC型(Cheating Type)が、知略とバトルでド派手に試験を突破する痛快アクションアニメ。主人公の諸葛睦明を山口智大、ヒロインの黄巧衣を釘宮理恵が演じ、浪川大輔、上田麗奈、池田純矢、日笠陽子、三石琴乃らも出演する。

     仮面女子が歌うオープニング主題歌『加速するトライアル』は、数々のアニメ、特撮の楽曲を手がけてきた作詞:渡部紫緒、作曲・編曲:坂部剛のコンビによる作品。仮面女子のセンターを務める立花あんなは「アニソン主題歌はずっと憧れだったので、決まった時は驚きよりプレッシャーより、なによりも嬉しい気持ちが一番多かったです」と喜びを語る。

     「前奏から今にも走り出したくなりそうで、初めて聞いた時から、私の頭の中で大自然や大空が広がり、自然と口ずさみたくなりました。サビの綺麗なメロディが大好きです」と楽曲についてアピール。そして「このアニメがたくさんの方に届くことを願い、大切に歌わせていただきました」と歌にかける想いを語った。

     立花は作品について「誰もが人生で一度は必ずつまずく“勉強”。つまり学力!!困ったことのない方はいないのではないでしょうか? このアニメは学歴こそが人の価値を決める世界。その世界のなかで、どのように主人公が勉強や、試験を突破していくのか、そのストーリーに注目です! 今までになかった新しいジャンルのアニメが観れると思うので、私もとても楽しみです!」と期待を寄せた。

     、10月5日18時30分から『CHEATING CRAFT』が放送され、その30分の枠内で、仮面女子の月野もあがヒロイン役の声優を務めるアニメ『TO BE HERO』も放送。アニメと地下アイドルのコラボレーションによる化学変化にも期待したい。

    ベッキーが語る「21歳ホストの死」 NHKで地上波に「登場」

     タレントのベッキーさん(32)が、NHK総合のドキュメンタリー番組のナレーションを務めることになった。今回は「声」だけとはいえ、地上波テレビへ出演者として登場するのは2016年5月以来。

     1月の不倫騒動を受け、地上波への本格復帰が果たせていないベッキーさん。今回の「出演」が公表されると、ネットでは「少しずつ仕事を再開していますね」「ベッキーの仕事が、増えますように」と励ます声が寄せられている。

    ■NHKのドキュメンタリー番組でナレーション

     ベッキーさんが声を担当するのは、NHK総合で毎週土曜夕に放送されているドキュメンタリー番組「NEXT 未来のために」の9月10日放送分だ。ベッキーさんの所属事務所のサンミュージックが公式サイトで発表した。NHKサイトでも「語り ベッキー」と紹介されている。

     番組では、「21歳・『輝』の死を追って」と題し、大阪「ミナミ」のホストクラブでテキーラを一気飲みして亡くなった21歳のホストを取り上げる。ベッキーさんはインスタグラムで「ぜひご覧ください」と告知し、所属事務所のホームページでも番組のアドレスを添えて「ぜひ、チェックしてくださいね!」と紹介した。

     1月の騒動以来、ベッキーさんが地上波テレビ番組に復帰したのは、5月13日に放送された「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)だった。騒動前にはレギュラー出演していたが、この時の出演は1度限り。その後、出演者としてではないが、7月24日未明には「FNS27時間テレビフェスティバル!」(フジテレビ系)で、明石家さんまさんら担当のコーナーに電話をかけ、そのやりとりが放送された。また、BS放送では、7月5日に「BSスカパー!」の音楽番組「FULL CHORUS ~音楽は、フルコーラス~」にレギュラーとして復帰した。

    他番組の復帰を熱望するファンも

     今回、ベッキーさんがナレーションを担当するというインスタグラムの告知を見たファンからは、

      「ベッキーの仕事が、増えますように」
      「少しづつでも進んでいれば必ず取り戻せる。必ず見るよ。応援してます。負けないでね!」

    というコメントが寄せられている。

     さらには、かつてのレギュラー番組に触れ、

      「観るよー!イッテQに出るまでずーっと待ってる!! 」
      「ベッキー!イッテQ、虹色ジーンに復活してください!また、ベッキーをたくさん見たいから!! 」

    といった声も書き込まれている。

    中森明菜は復活、ベッキーは…芸こそが醜聞を吹き飛ばす

    「復活」は最近の芸能界のキーワード。「ゴジラ」までスクリーンで復活すれば、往年のアイドル・河合奈保子(53)も昔のグラビアで蘇る。復活は求める人が多くいることが前提。中には「誰が求めているの」と首をかしげる人もいるが、中森明菜(51)の復活は多くのファンが待ち焦がれていた。

     免疫力低下など体調面を理由に一線から姿を消して7年。毎年のように「復活」話が独り歩きしていたが、“狼少年”に過ぎなかった。今年はどうやらホンモノ。年末に全国7都市でディナーショーを開くことが正式決定した。4万円を超える高額ながら、発売前から予約希望者がすでに殺到しているという。

    「アイドル歌手を超えた」と評される歌唱力と人気を兼ね備えた明菜。一方で私生活は奔放だった。近藤真彦との悲恋に始まり、「キレると、近くにある灰皿でも投げる」など男と酒のエピソードは数知れない。一言でくくれば「わがまま」に集約される。「明菜が素直に聞くのは好きな人の言うことだけ」ともいわれるが、今は常に明菜のそばにいて公私にわたりサポートしている男性がいるだけに、まずは安心。後は、どれだけ歌唱力が戻っているかだろう。

     対照的に、一向に完全「復活」まで至っていないのがベッキー(32)。スカパーなどは復活したものの、地上波はいまだにゼロ。明菜のように「早く戻ってきて」という巷の声も少ない。テレビ関係者によれば、「ベッキーがいなくても困る番組はない。彼女自身が視聴率を稼ぐ数字を持っていたわけではなく、人気番組にたまたまベッキーが出ていただけに過ぎない」という。

     確かに、「ベッキーのファン」という人をあまり聞かない。明菜とベッキーの大きな差である。仮に明菜がベッキーのような不倫で騒がれても、明菜ファンに不倫など関係ない。聴きたいのは明菜の歌。歌手活動に支障は来さなかったはず。

     ベッキーはおしゃべり女性タレントのひとり。門戸は広いが旬は短い世界。あっという間に入れ替わるイス取りゲーム。芸能界は歌や芝居など確かな「芸」があって初めて生き残れる厳しい一面を持つ。「芸」はすべてのスキャンダルを吹き飛ばし、「復活」を可能にすることを明菜とベッキーの比較からも改めて思う。

    (ジャーナリスト・二田一比古)

    NHK会長 紅白にSMAP熱望

     NHKの定例会長会見が8日、都内の同局内で行われた。籾井勝人会長が、今年で67回目を迎える大みそか恒例の「紅白歌合戦」に、年内で解散するSMAPの出演を熱望した。

     質問を受けた籾井会長は「あれだけのグループでございますので、当然のことながら出てもらいたいと思っております」と明言した。グループとしての活動期限が12月31日になっていることから、「紅白に出てから解散するということではないかと考えておりましたが、(報道を見ている限りは)必ずしもそうではないようです」と考えていたことまで踏み込んで発言した。

     「支えたのはファンの皆さんでもありますし、ファンに対するお礼を考えておられると思います。そういう場を私としてはNHKの紅白に出ることでやっていただければ大変幸せ」とファンにグループ最後の姿を見せる場に紅白を選んでもらうよう希望した。

     出演実現へは「自信はまったくございません」としたものの、自身が直接交渉することも、「私が出ていって済む話なら出ることはいとわない」と乗り気。「ジャニー喜多川社長にお話しすればいいのだと思いますが、SMAPの皆さんもそれぞれ意見が違うようですし、私が出ていってもSMAPの皆さんには『お前だれだ』となるのでしょうから。誠意を尽くすという意味では出かけていくことはいといません」と、先方や状況が許せば、直接出馬も辞さない考えを示した。

     問答の最後に、「これで芸能活動をやめた、というわけでもないでしょうし。ぜひNHKの紅白に出ていただきたい」と念押しするほどの期待の入れよう。会見を傍聴していた現場サイドの局員は「どのアーティストの方にもオファーはしておりません」としたが、今後の動向が注目される。

     SMAPは12月31日をもっての解散を発表。同日にはグループの看板番組フジテレビ系「SMAP×SMAP」と「紅白歌合戦」をリレー出演する構想も浮上している。

     SMAPはデビュー年の1991年から2015年まで23回出場。01年は稲垣吾郎が起こした駐車違反トラブルのため謹慎。04年は辞退した。

     今年のテーマは「夢を歌おう」。東京五輪の前年2019年の第70回まで同じテーマを掲げる。放送時間は12月31日の午後7時15分から11時45分。

    引用:NHK会長 紅白にSMAP熱望

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    山崎育三郎、ド派手なドラァグクイーンに!

    ここ最近、ドラマにバラエティ番組にとひっぱりだこのミュージカル界のプリンス、山崎育三郎が主演するミュージカル『プリシラ』の製作発表会見が9月7日、東京スカイツリーの下で開催された。山崎のほか、出演するユナク(超新星)、古屋敬多(Lead)、陣内孝則が劇中のド派手なドラァグクイーン姿で登壇。見どころや意気込みを話した。

    会見画像、全12点

    原作は3人のドラァグクイーンが、1台のバス「プリシラ号」で旅をするドタバタ珍道中を描いたオーストラリア映画。2006年には同じくオーストラリアでミュージカル化され、その後世界15か国以上で上演されてきた作品が、満を持して日本へ初上陸する。

    マドンナやドナ・サマーなどの往年のヒット曲が散りばめられていることも人気のひとつだが、この日の会見でも劇中で使用されるナンバー『GO WEST』をバックに、キャストが登場。その姿は、自身の頭の3倍以上はありそうなカラフルなカツラに、ド派手な衣裳だ。「今日初めて衣裳をつけて、頭が重くてびっくり。しかも歩きづらい。本番はこの格好で踊りながら歌うので、かなりリハーサルが必要なんじゃないかな」(山崎)、「マネージャーには本番まで20キロ痩せろといわれ、今日は腋毛をそってこいと言われ…。再来年還暦なんですけど、還暦前にやる仕事じゃない!」(陣内)と、なかなか苦労をしているよう。しかしそんなぼやきを言いながらも、陣内などはところどころ「アタシはね…!」と女性っぽい言葉遣いが混ざったり、本人たちもノリノリで楽しんでいる様子が見て取れた。

    見どころとしては、ユナクが「衣裳も派手でステージも美しい。本当に目で見て楽しめて、心は癒される作品。家族の愛や友情、色々なものが描かれています」、古屋が「(3人の仲間たちが)仲が悪いようでめちゃくちゃ良かったりと、人情のある物語。早くみんなと打ち解けて自然な空気が出せたら」とそれぞれ語る。山崎も「音楽も名曲ぞろいで、ショーアップされた部分もありますが、それだけではなく、3人がバスで旅をする中で家族や愛、自分自身のことを見つめ直します。一度きりの人生をどう生きていくのかという大きなテーマも描かれて、最後にはちょっと泣ける。笑いから涙まで詰め込まれた、これぞミュージカルといった作品」と話した。

    なおこの日から、劇中で登場するバス“プリシラ号”さながらのピンクのバス・プリシラ号が都内を回遊。その出発式も行われた。MCとして会見に登壇した(本作にも出演する)キンタロー。も「プリシラ号を見つけたら、金運・恋愛運・仕事運がアップする…かも!?」とアピール。ファンの方はぜひチェックを。

    ユナクと古屋はWキャスト。公演は12月8日(木)から29日(木)まで、東京・日生劇場にて。チケットは9月17日(土)に一般発売を開始する。

    引用:山崎育三郎、ド派手なドラァグクイーンに!

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    神戸三田プレミアム・アウトレットへ 大っきなクレープも 美優菜を...

     今回は大阪を飛び出して、神戸三田プレミアム・アウトレットへ。大阪から2時間、とっても道が混んでました!夏休みだから人がいっぱいいると思いましたが、案外スイスイお買い物できました。

     プレミアムアウトレットは関西近郊では、りんくうと、この神戸三田だけなんですよ。アメリカ発のショッピングモールで、いろんなジャンルのブランドがあるのが魅力ですね。

     私は気になってた秋服と、友達の出産お祝いをゲットできましたっ!そして、また今回もたくさん食べました。今回は韓国料理!ビビンバ!おいしかった~。アウトレットの中にはレストランがたくさんあって、ここはフードコートの中にあるお店です!

     フードコートなので、いろんなジャンルの食べ物があって、シェアできますね。それだけじゃないですよ!もちろん甘いものも。大っきなクレープ!(クレープ片手にバッチリポーズ)

     アウトレット、とっても楽しかったですよ。デートでお買い物にいくには、雰囲気も良くてぴったりな場所でした。ぜひ、神戸三田のプレミアム・アウトレットに行ってみてくださいね。それではまた次回。

    ■間美優菜(はざま・みゆな) モデル兼エステティシャン。1998年2月26日 東京都出身。163センチ。A型。14歳から芸能活動を始め、ウェブマガジンや広告、CMなどに出演。美容専門高校卒業後、2016年4月に株式会社セドナエンタープライズにエステティシャンとして入社。現在は大阪・梅田の脱毛ラボ(http://datsumo-labo.jp/)店舗スタッフとして勤務。お客様と共に私自身も全身つるすべ肌を目指しているという。

    仮面女子・月野もあ、初のアニメ声優でヒロイン役「ずっと夢みていた...

     仮面女子の月野もあが、10月5日スタートのアニメ『TO BE HERO』(TOKYO MX1)でアニメ声優デビューを飾ることが発表された。月野は、主人公の「おっさん」(CV:津田健次郎)の娘・ミンというメインキャラクターを演じる。アイドルデビュー前は声優志望でオーディションに挑戦していた月野。「声優へのずっとあたためていた思いと地下アイドル:仮面女子で鍛えられた根性で、やっと掴んだチャンス! 1人の声優『月野もあ』として活躍していきたいと思います!!!」と意気込みを語った。

    【写真】月野もあが演じるキャラクターの画像。仮面女子の写真

     『TO BE HERO』は、容姿端麗だがだらしがないダメ親父が、地球を救う大役を与えられ、ぽっちゃり姿のヒーローに変身して奮闘するギャグアニメ。アニメーションと音響監督を、独特のセンスに定評のあるワタナベシンイチが手がける話題作だ。

     月野は「念願だった」というアニメ声優デビューについて「アニメ声優はずっとずっと私の中で夢のまた夢のような憧れの存在でした。2次元アニメーションの中に声という命を吹き込む声優の世界に自分が1歩踏み込んだということが本当に信じられません」と抜擢の喜びを語る。

     実は仮面女子になる前には声優を志望。19歳のときに応募したエイベックスの声優オーディションではファイナル進出を果たしている。その際、最終審査で東京女子流らが出演するイベントの前座でアニメソングを歌って踊ったことで、アイドルの道に興味を持ったのだという。仮面女子在籍中も、スマートフォンのゲーム「RPG武将英雄伝『戦国修羅SOUL』」で女主人公の声優を務めるなど、本格的な声優デビューの夢を持ち続け、今回のチャンスを掴んだ。

     作品については「『To BE HERO』は、バカになって見れるアニメです。ギャグやパロディなど沢山の小ネタが15分の中にギュギュっと盛り込まれています、とにかく突っ込みどころ満載でアニメを見ながらつい声が出てしまうでしょう! そんな世界観でミンちゃんが、得意の空手技をしながらちょっぴり乱暴につついていきます。父と娘の親子愛は果たして進展していくのか? ラブもあったりしちゃうのか? ギャグに持っていきつつもアクションシーンはかなりクールに決まっています、中国アニメが原作ということで、日本はもちろん中国も含め、幅広いアニメファン層に愛してもらえる作品にしていきたいと思いますので、ぜひ楽しみにしていてほしいです」とアピール。

     そして「月野もあが、ずっと夢見てたアニメの世界に自分が入るからには、魂ごとぶつけて声優のお仕事がむしゃらに頑張りたいと思います! スキルは未熟だとしても、声優へのずっとあたためていた思いと地下アイドル:仮面女子で鍛えられた根性で、やっと掴んだチャンス! 1人の声優『月野もあ』として活躍していきたいと思います!!!」と宣言した。

     『TO BE HERO』は10月5日18時30分からTOKYO MX1でオンエア開始。18時30分からの30分の枠内で、仮面女子がオープニング主題歌を務める『チーティングクラフト』放送後に『TO BE HERO』が放送される。

    ■『TO BE HERO』あらすじ
    主人公・おっさんは容姿端麗だがだらしがないダメ親父で、便座デザイナーの仕事をしている。妻と離婚し、勉強もスポーツも万能な娘のミンちゃんと二人暮らしをしている。
    ある日、おっさんは用を足している最中になんと便座に吸い込まれ、地球を救うという大役を与えられヒーローになってしまった!その代償に、イケメンな容姿からぽっちゃり姿に大変身!! おっさんの地球とミンちゃんを守る戦いが、ここから始まる……。

    テリー伊藤「モラルないから、良い音楽書ける」 「副業」でゲス川谷...

     演出家のテリー伊藤さん(66)やタレントのヒロミさん(51)、壇蜜さん(35)、全日本女子レスリングヘッドコーチの栄和人さんが2016年9月7日、都内で行われた第4回「くるまマイスター検定」記者発表会&「日本ベスト・カー・フレンド賞2016」授賞式に出席した。

    【写真】壇蜜さんやヒロミさん、栄和人コーチも登場

     テリーさんらには、最近の芸能ニュースに関する質問も飛んだが、テリーさんが、自身の本業は演出家であるとユーモラスに強調し、取材陣から笑いが漏れる一幕もあった。

     ■コメンテーターは「副業なんで」

     テリーさんは「くるまマイスター検定」応援団長として記者発表会に登場。司会者から、同検定のプロモーションビデオをつくったと紹介された。

     テリーさんが、

      「そうなんですよ。私が天才ディレクターっていうことを知らない人がいるんですよ。テレビで立っていたりコメンテーターで浮気の話をしている訳ではないんですよね。あれ、実は副業なんで。演出家の部分が本業なんで」

    と冗談交じりに語ると、集まった数十人の報道陣からはクスクスと笑い声がもれた。

     さらに、映像が会場で流れる前に、

      「みなさんが今までの人生で見たことのない映像を作ってきました!」
      「みなさん笑ってますけどね、物すごい映像なんで。いすから転げ落ちないで下さいよ」
      「予算も日数もかかってますし。車も3台壊してますしね」

    と語り、映像の出来栄えに関して自ら期待値のハードルを上げるテリーさん。その後、会場に流れたのは、マントヒヒの面を被った運転手が助手席に座ったペリカンにかみ付かれる約30秒間の車内映像だった。

     放映後、テリーさんは

      「ペリカンが全くいうこと聞かない。暴れる、暴れる。30秒に抑えてますけど、撮るのに2、3時間かかってますから」

    と苦労を打ち明け、

      「人生でまさかペリカンがこんなに人間を襲うと思ってなかったと思いますけども。CGじゃありませんからね!(笑)私、本来はこういう人なんですよ」

    と、また報道陣の笑いを誘った。

    ■ジャスティン・ビーバーを引き合いに

     テリーさんらは授賞式後、報道陣からの囲み取材に応じた。逮捕された俳優の高畑裕太さんや、アダルトビデオに出演すると報じられたタレントの坂口杏里さん、20代一般女性との「お泊り愛」を一部で報じられたロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音さんについて質問された。

     テリーさんは「川谷さんに新たな恋、という報道がありましたが」と聞かれて、

      「いいんじゃないですか。その方がベッキーも断ち切れるだろうし。それこそ、セレーナ・ゴメスとジャスティン・ビーバーが別れて、ジャスティン・ビーバーに他の女ができたって、誰も文句言わないじゃない。日本のミュージシャンにモラル言ってもしょうがないでしょ。モラルがないから、良い音楽が書ける」

    と語っていた。

     くるまマイスター検定は、「自動車文化の基礎を学ぶ3級から、車に関する知識を深く追求する1級まで」がある。今回のイベントは、トヨタ自動車が運営するクルマのテーマパーク「メガウェブ(MEGA WEB)」(東京・お台場)であった。

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