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    【芸能】小野賢章、舞台版『ReLIFE』でアニメ同様主人公演じる...

    小野賢章、舞台版『ReLIFE』でアニメ同様主人公演じる「一歩踏み出す勇気をもらってほしい」

    舞台『ReLIFE』の出演者。(後列左から)黒川恭佑、渡邉幸愛、小西成弥、伊藤ゆみ(前列左から)杉江大志、中村優一、小野賢章、荒井萌、高柳明音(C)Deview

     人気コミックの舞台版『ReLIFE』の公開舞台稽古が8日、池袋・サンシャイン劇場で行なわれた。テレビアニメ版で主人公・海崎新太を演じている小野賢章は、この舞台でも同役を演じており「舞台版も演じることができて光栄」と喜びを語った。

    【写真】舞台『ReLIFE』のステージ写真

     『ReLIFE』はスマートフォン向けコミック&ノベルサービス『comico』で連載中の、夜宵草の同名漫画。27歳で無職の主人公・海崎新太が、社会復帰プログラム『リライフ』の被験者に選ばれ、1年間限定で高校時代に戻って青春をやり直す物語。

     小野は「僕はアニメバージョンから演じさせていたただいているんですが、舞台版も演じることが出来て光栄です。誰もが抱えている後悔やコンプレックスに、辛いけど向き合って、前に進み、立ち向かっていく姿を描いているので、見てくださった方に、一歩を踏み出す勇気をもらっていただけたらと思います」と挨拶。

     リライフ研究所のサポート諜報員・夜明了役の中村優一は「性別年齢を問わず、誰もが楽しめて、最後はキュンとして感動する内容になっています。僕自身、来月29歳になるので、こうやって学園モノで制服を着る機会もなくなっていくと思うので、一回一回の公演を青春して、全力でReLIFEしたいと思います」と宣言。

     学年1位の秀才女子・日代千鶴役・荒井萌は「原作やアニメとはまた違ったアナザーエンドということで、新しい『ReLIFE』が完成したと思います」と語り、チャラ男のようで成績優秀な大神和臣役の杉江大志は「原作を知っている方は、舞台を観て『こんなことになっているとは!!』と驚いていただけると思います。原作のメッセージ性を強く押し出した作品になったと思うので、作品の言いたいことをお客様にしっかり伝えたいと思います」とメッセージを送った。

     そして、文武両道でありつつも恋に奥手な狩生玲奈役を演じるのはSKE48の高柳明音。アニメなど二次元好きで知られる高柳は「私、原作もすごく読んでるんですけど、原作のあの台詞が生で聞ける! しかもアニメの賢章さんの声で聞けるというのは、この舞台だけだと思うので、楽しんでいただきたいです!! 私自身はアイドルをやっていまして、恋愛禁止だし、さらに言えば、高校時代は女子クラスで、青春に“男子”というものがなかったんです。今回の舞台で、高校生になって、“男子”と呼べる方々と高校生活を一緒に過ごせるというのが嬉しくて!! 高柳明音でありながら、狩生玲奈として、自分自身もReLIFEできる気持ちで楽しんでいけたらいいなって思います!」とテンション高く語った。

     このコメントを聞いた小野は思わず「すごい!」と感嘆。「アイドルすごいな…」と、そのコメント力に圧倒されていた。舞台『ReLIFE』は19日までサンシャイン劇場で上演。9月24日~25日には梅田芸術劇場 シアタードラマシティで上演される。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000362-devi-ent

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    【芸能】「深キョン」ファンが阿鼻叫喚 「入籍報告」ツイッターの正...

    「深キョン」ファンが阿鼻叫喚 「入籍報告」ツイッターの正体を事務所に聞いた

    ツイッターは「ニセモノ」だった(2015年4月撮影)

     「兼ねてより交際しておりました方とこの度入籍させて頂く事になり…」――深夜23時、こんな「告白」を始めたのは、女優・深田恭子さん(33)を名乗るツイッターアカウントだ。

    【写真】当該アカウントのスクリーンショット

     本当なら大ニュースだが、実はこのアカウント、所属事務所も「ニセモノ」と断言する代物。よく見ると、アカウントIDの文字列が「fukada_officiaI」(最後は小文字のエルではなく、大文字のアイ)となっており、フェイクとわかる。しかし、そのつくりの巧妙さから、本人と勘違いするファンも続出。「聞いてないぞ」「嘘だ…信じない…」と驚き、悲しみの声が相次いだ。

    ■フォロワーは7万6000以上

     深田さんの「ニセモノ」がツイートしたのは2016年9月12日23時10分。

      「皆様にご報告がございます。 一部の方には既にご報告させて頂いておりましたが、兼ねてより交際しておりました方とこの度入籍させて頂く事になり、幸せな家庭を築き上げて行きたいといったツイートをする予定はまだございませんのでご安心ください」

     入籍報告を装いながらも最後は華麗に落とすという、手の込んだ構成だ。しかし、これに騙されるファンが相次いだ。

     オチを見ていないのか、

      「聞いてないぞ」
       「ビックリした!」
       「嘘だ…信じない…」

    と真に受けているかのような反応も多く、オチに触れていたとしても「ニセモノ」であることを指摘するツイートは13日昼現在、まだ少ない。

     それもそのはず、認証マークこそ付いていないが、「ニセモノ」のプロフィール写真は深田さん本人で、プロフィール欄には事務所の公式サイトや公式インスタグラムのアドレスが貼られている。

     ツイート内容は当たり障りのないものばかりで、いかにも「芸能人の公式アカウント」という雰囲気だ。ツイート数も、7月25日の開始から9月13日12時までにリツイート分を含めて12個しかない。カモフラージュのため、わざと少なくしているのかのような印象すら受ける。

     やはり、深田さんの公式アカウントだと勘違いしている人は多いようで、9月13日12時現在、フォロワーは7万6000以上いる。

     「ニセモノ」かどうか、念のため、深田さんの所属事務所・ホリプロにも確認した。担当者は13日、J-CASTニュースの取材に対し、開口一番、「あぁ、あれニセモノですよ」と断言。

     「入籍報告」のツイートも把握しているようだったが、「事務所からアナウンスをするかどうかは、分かりません」と語った。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000001-jct-ent

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    【芸能】黒髪・制服着用限定! ヤマハとレプロが最強ギター少女を発...

    黒髪・制服着用限定! ヤマハとレプロが最強ギター少女を発掘

    『黒髪ギター少女選手権  ―放課後にチャンスは広がっている―』のイメージビジュアル

     『ヤマハポピュラーソングコンテスト』(略称:ポプコン)をはじめ、長きにわたって音楽オーディションを実施、多くの女性シンガーソングライターを世に送り出してきたヤマハと、今年25周年を迎え、清水富美加、川島海荷、マギー等数々の人気女優やモデルが所属する芸能プロダクション・レプロエンタテインメントがタッグを組み、新たな音楽オーディション『黒髪ギター少女選手権  ―放課後にチャンスは広がっている―』を開催する。

     『黒髪ギター少女選手権』の応募資格は、タイトルの通り、黒髪で、18歳以下のギターを弾いて歌える制服着用の女性であること。“黒髪=まだ何にも染まっていない無限の可能性の象徴”として、あえて条件に加えているのだという。合格者にはレプロ所属のチャンスと、ヤマハ楽器10万円相当を贈呈。技術や経験は不問。夢とやる気に溢れた全国のギター少女の長円を待っている。

     応募の詳細は、オーディション情報サイト「デビュー」(下記リンク参照)に掲載中。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000340-devi-ent

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    【芸能】ネット公売に出た「黒夢」ってあのバンドの? 国税が入札に...

    ネット公売に出た「黒夢」ってあのバンドの? 国税が入札にかけた「商標権」が話題

    「黒夢」の商標権が入札にかけられた

     1990年代後半を中心に人気を集めたロックバンド「黒夢」の商標権が東京国税局から入札にかけられていることが分かり、「何があったのか」と騒ぎになっている。

     「黒夢」は、1994年にシングル「for dear」でメジャーデビューし、翌年のサードアルバム「feminism」はオリコン初登場で1位になった。しかし、まだ人気が続く99年に無期限の活動停止を発表し、その後、2009年に解散するも、翌年には活動を再開している。

    ■「税金を滞納された方への強制的な処分」

     それが、ヤフー・官公庁オークションのサイトで、「黒夢」「KUROYUME」「kuroyume」が16年9月1日から入札にかけられている。商標権としては、「音楽ファイル」や「音楽の演奏」、各種グッズなどが指定されている。

     「黒夢」は、最低価格が20万円に設定され、すでに9日に参加を締め切っている。23~26日に入札にかけられる予定だ。

     特許情報プラットフォームで調べると、もともとの商標権の所有者は、「黒夢」のボーカルである清春さん(47)が設立したレコード会社「フルフェイスレコード」になっていた。

     ツイッターや2ちゃんねるなどでは、人気バンドの商標権入札が話題になり、ファンらからは、もう「黒夢」の活動ができなくなるのかと心配の声も上がっている。

     ネット公売について、東京国税局の特別整理統括第2課では、14日のJ-CASTニュースの取材に対し、こう説明する。

      「一般的に言いますと、税金を滞納された方への強制的な処分ということになります。自己破産や倒産したかについては、ケース・バイ・ケースでしょう。『黒夢』のことについては、個別の情報になりますので、一切お答えできません」

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000007-jct-ent

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    【芸能】仮面女子、『CHEATING CRAFT』で初のアニメ主...

    仮面女子、『CHEATING CRAFT』で初のアニメ主題歌を歌う

    仮面女子がアニメ『CHEATING CRAFT(チーティング・クラフト)』(TOKYO MX)で、初のアニメ主題歌を担当(C)2016 HAOLINERS/絵梦

     最強の地下アイドル・仮面女子が、10月5日スタートのアニメ『CHEATING CRAFT(チーティング・クラフト)』(TOKYO MX)で、初のアニメ主題歌を担当することが発表された。

    【写真】仮面女子の写真。声優デビューを果たす月野もあの写真

     『CHEATING CRAFT』、は中国と日本のアニメスタジオによる「HAOLINERS」の作品。学歴が人の価値を決める世界を舞台に、学力重視のL型(Learning Type)とカンニングの技を磨くC型(Cheating Type)が、知略とバトルでド派手に試験を突破する痛快アクションアニメ。主人公の諸葛睦明を山口智大、ヒロインの黄巧衣を釘宮理恵が演じ、浪川大輔、上田麗奈、池田純矢、日笠陽子、三石琴乃らも出演する。

     仮面女子が歌うオープニング主題歌『加速するトライアル』は、数々のアニメ、特撮の楽曲を手がけてきた作詞:渡部紫緒、作曲・編曲:坂部剛のコンビによる作品。仮面女子のセンターを務める立花あんなは「アニソン主題歌はずっと憧れだったので、決まった時は驚きよりプレッシャーより、なによりも嬉しい気持ちが一番多かったです」と喜びを語る。

     「前奏から今にも走り出したくなりそうで、初めて聞いた時から、私の頭の中で大自然や大空が広がり、自然と口ずさみたくなりました。サビの綺麗なメロディが大好きです」と楽曲についてアピール。そして「このアニメがたくさんの方に届くことを願い、大切に歌わせていただきました」と歌にかける想いを語った。

     立花は作品について「誰もが人生で一度は必ずつまずく“勉強”。つまり学力!!困ったことのない方はいないのではないでしょうか? このアニメは学歴こそが人の価値を決める世界。その世界のなかで、どのように主人公が勉強や、試験を突破していくのか、そのストーリーに注目です! 今までになかった新しいジャンルのアニメが観れると思うので、私もとても楽しみです!」と期待を寄せた。

     、10月5日18時30分から『CHEATING CRAFT』が放送され、その30分の枠内で、仮面女子の月野もあがヒロイン役の声優を務めるアニメ『TO BE HERO』も放送。アニメと地下アイドルのコラボレーションによる化学変化にも期待したい。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000322-devi-ent

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    【芸能】マドンナ模倣も度が過ぎて…浜崎あゆみに見る時の移ろい (...

    マドンナ模倣も度が過ぎて…浜崎あゆみに見る時の移ろい

    かつての歌姫も今は昔(C)AP

     日本のポップス界は欧米の影響を強く受けている。浜崎あゆみ(37)はメークやファッションが米国歌手・マドンナと「そっくり」と騒がれたことがあったほど似ていた。ちなみに後輩・倖田來未は「エロ可愛い」と人気を博したが、エロの演出はやはり米国のビヨンセを模倣しているように見えていた。

     本来、マイケル・ジャクソンの“ジャケットプレー”を「いいとこ取り」して独自色を演出。和製ポップスとして認知される。「あまり似すぎると次第に底が見えてしまう」と懸念する声も聞く。

     浜崎は私生活もマドンナをほうふつする一面があった。最初の結婚相手と成田空港の出発ロビーに現れたときだった。数人の屈強な黒人のボディーガードに囲まれた2人。大きなサングラスをした浜崎の姿は、まるでマドンナの来日シーンを見ているかのようだった。音楽関係者いわく「歌手の意識には他の歌手とライフスタイルを差別化することで、ある種のステータスと考える人もいる。ロスで生活するのもその一端でしょう」。

     浜崎の男性遍歴もマドンナばりだった。アイドルとの熱愛もあったが、近年は明らかに格差著しい年下の男性との浮名が多い。2回目の離婚となった相手は10歳年下の米国人医大生。収入格差にしてロスとの遠距離婚。離婚も必然だった。

     マドンナはスキャンダルなど人気に影響はないが、浜崎は浮名と並行するようにヒット曲も少なくなり、一時の勢いはなくなった。話題になるのはファン向けのブログなど自ら情報発信するアイテム。意図的なのか(?)意味深なものが多く、ファンが騒ぎメディアが取り上げる。スライド方式のような形の露出が増えていた。

     メディアの取り上げ方と、扱う大きさが人気のバロメーター。浜崎のネームバリューは健在でも、大半はブログ頼り。今回の離婚発表も「まずファンにお知らせしたい」とブログだった。ファン優先はジャニーズタレントでもお馴染みだが、「ファンを大切にしたい」が表向けの理由。裏を返せば、「事後報告となれば、ファンは裏切られたと思い、ファン離れにつながる」とも言われる。

    「歌姫」と呼ばれ一世を風靡した浜崎。最近はブログとスキャンダルでしか騒がれないのも、移り変わりの激しい芸能界の流れなのか。
    (ジャーナリスト・二田一比古)

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000007-nkgendai-ent

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    【芸能】18年NHK大河「西郷隆盛」成功のカギ握る“女傑”2人の...

    18年NHK大河「西郷隆盛」成功のカギ握る“女傑”2人の素顔

    林真理子氏(左上)と中園ミホ氏(左下)は合コン仲間(C)日刊ゲンダイ

     18年のNHK大河が作家・林真理子氏(62)原作の「西郷どん」に決まった。明治維新から150年の節目に、歴史好きならずとも知っているチョー有名人、徳川幕府の打倒と新政府樹立に尽力した西郷隆盛の生涯を描くという。

     主演男優は、一部スポーツ紙が堤真一(52)の内定を報じるも堤サイドは辞退したという。「制作統括の櫻井賢氏は、朝ドラ『マッサン』を手がけた人物。同作に主要キャストのひとりとして名を連ね、ドラマを成功させた功労者の堤に白羽の矢を立てたのは自然の流れ」(NHK関係者)というが、もくろみは外れたようだ。その結果、8日の定例会見で同局の籾井勝人会長は「主役は決まっていない」とお茶を濁すにとどまった。

     主演俳優と並んで成功のカギを握る脚本は、ヒットメーカーの中園ミホ氏(57)。

    「脚本界の林真理子」の異名を持ち、「2人は“合コン”仲間。中園さんはとにかく世間の流行に敏感で、いち早く派遣社員の現状に着目し『ハケンの品格』(07年、日本テレビ系)をヒットさせた。主演の篠原涼子にデキる女性のイメージを定着させたのもこの作品。相当の手だれです」(放送ジャーナリスト)。

     最近でいえば、米倉涼子(41)主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)シリーズも手がけている。最高視聴率27・4%をマークし、米倉を視聴率女王の座に押し上げただけでなく、テレ朝に新たなキラーコンテンツをもたらした。

    「10月期クールでは第4弾が始まりますが、その後も『相棒』のように定期的なシリーズ化をもくろむテレ朝としては、“中園大河”にしてやられたと思っているはず。大河の脚本となれば、少なくとも1年間は他の仕事はセーブすることになりますからね」(テレビ関係者)

     ちなみに合コン仲間である林氏は、もっか「本の旅人」(KADOKAWA)で本作を連載中。「ファスナーが閉まらなくてもお構いなしで購入するぐらい寵愛している」(出版関係者)という高級ブランド「ジル・サンダー」の“大人買い”で英気を養い、執筆にいそしんでいるという。

     歴史は女が作る――。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000010-nkgendai-ent

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    【芸能】真田丸「関ヶ原」シーンは45秒だけ ファン仰天、三成ツイ...

    真田丸「関ヶ原」シーンは45秒だけ ファン仰天、三成ツイッター「これで終わり??」

    「超高速関ヶ原」のワケは…(「真田丸」の公式サイトより)

     大河ドラマ「真田丸」の最新回で、関ヶ原の合戦がほとんど描かれないという「珍事」が起こった。

     互いの軍勢がぶつかる様子や、西軍が瓦解する様子は流れず、「西軍惨敗」の結果が間者の報告で伝えられただけ。視聴者はツイッターで「超高速関ヶ原」「関ヶ原これだけ!? 」と驚きの声を上げた。

    ■「天下分け目の大戦が今、始まろうと…」とナレーションは入ったが

     2016年9月11日放送回は「決戦」と題し、関ヶ原の合戦前後の諸将の動きを追った。とりわけ詳しく描かれたのは、真田家の分裂だ。西軍についた真田昌幸(草刈正雄)と信繁(堺雅人)、東軍についた信幸(大泉洋)、敵と味方に分かれた互いの心の機微がところどころでクローズアップされた。

     合戦は、徳川秀忠(星野源)の軍勢が昌幸らの籠る上田城を攻撃する、いわゆる「上田合戦」が中心。

     関ヶ原の合戦は石田三成(山本耕史)軍、徳川家康(内野聖陽)軍がそれぞれの陣地に陣取るシーンのみ。三成が「いよいよだな」とつぶやいて「天下分け目の大戦が今、始まろうとしている」とナレーションが入ったところで、すぐ上田城の陣中に場面が切り替わった。この間、およそ45秒。

     直後、上田城に真田家の間者佐助(藤井隆)が現れて「西軍惨敗」の結果を昌幸らに伝え、番組は終わる。この時、すでに西軍の大谷吉継(片岡愛之助)は戦死、三成も戦場から行方をくらましたことになっている。真田家の運命を分けたともいえる関ヶ原の合戦だが、東西両軍のぶつかり合いは完全に「スルー」された。

     これを見た視聴者は放送後、ツイッターに

       「なんという超高速関ヶ原…」
       「え!? 関ヶ原これだけ!? 」

    と驚きの声を寄せた。

     「石田三成」を称する人気ツイッターアカウントも、「え、いや待ってくれこれで終わり??? 」「【悲報】 40秒で関ヶ原の戦い終わる」と困惑の色を隠せない様子でつぶやいた。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000000-jct-ent

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    【芸能】「スマスマ」後継番組も SMAP余波でKinKi Kid...

    「スマスマ」後継番組も SMAP余波でKinKi Kidsがフル回転

    ジャニーズ事務所(C)日刊ゲンダイ

     SMAPの年内解散に伴い、来年はこの2人がジャニーズ事務所の牽引役になりそうである。堂本光一(37)と堂本剛(37)のデュオ「KinKi Kids」。2017年はデビュー20周年の節目ということもあり、SMAPの穴埋めまで期待されているのだ。

    「フジテレビ系の『SMAP×SMAP』が年内で終了するが、その後継番組として有力視されているのが2人の冠番組。フジでは14年半にわたって冠番組『堂本兄弟』『新堂本兄弟』でMCを務めていたが14年9月に終了。それがSMAP解散の“棚ボタ”で再び冠を持つチャンスが転がり込んできたのです。ジャニーズ事務所は20周年記念をあの手この手で盛り上げようと奔走しています」(テレビ関係者)

     光一と剛は不仲説が根強く囁かれ、今では互いにソロ活動に力を入れているものの、コンビ自体は解散せず。というのも、キンキキッズとしては97年7月発売のデビュー曲「硝子の少年」から今年7月発売の「薔薇と太陽」まで36作連続ですべてオリコン1位を獲得。13曲目の「Hey!みんな元気かい?」(01年11月発売)の時点で、「連続オリコンチャート1位」の記録がギネス認定され、現在もその記録を更新中だからだ。

    「互いの方向性の違いもあり、シングルは年に1曲が限度。アルバムは今月、2年ぶりとなる『N album』が発売されるが、1作目は『A』、2作目は『B』とアルファベット順のタイトル。果たして、最後の『Z』まであと何年かかるやら」(音楽関係者)

     光一も剛も立派なアラフォー。もはや“Kids”という年齢ではないが、20周年はSMAPの分までフル回転するしかなさそうだ。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000005-nkgendai-ent

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    【芸能】伊藤今人×大貫勇輔×梅田彩佳が梅棒新作を語る (チケット...

    伊藤今人×大貫勇輔×梅田彩佳が梅棒新作を語る

    左から、伊藤今人、梅田彩佳、大貫勇輔  撮影:川野結李歌

    梅棒 6th OPUS『GLOVER -グラバー-』が10月に上演される。今作のモチーフは、シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」。不朽の名作を“ダンス×J-POP×演劇”の梅棒スタイルで上演する。本作にゲストとして出演するのが、舞台で幅広く活躍する大貫勇輔と、この4月に48グループを卒業したばかりの梅田彩佳。今回、梅棒の総合演出・伊藤今人、大貫、梅田に聞いた。

    撮り下ろし写真、6点

    「これ以上はない100点のキャスティングができました。これでつまんなかったら俺の責任です」と話す伊藤。大貫の印象は既出の対談で語ってもらったが、梅田に関しては「梅ちゃんがセンターをやっていた『抱きしめちゃいけない』(アンダーガールズ/’11)のMVが焼き付いてて。透明感があってダンスが上手いので、いつかヒロインを外部から呼ぶってことになったときは梅ちゃんがいいねって話をずっと梅棒ではしていて」と熱烈オファーだったことを語る。

    「ヒップホップとハウスダンスを2年間やっていましたが、それ以降はAKB48だけなのでダンスがちゃんと踊れるか心配」と話した梅田だが、伊藤は「ダンスの上手い下手じゃないんですよ、梅棒。もちろん、技術があるに越したことはないですが、そこを超越した表現力だったりとか、気持ちの表れを僕らは大事にしていて。ダンスがうまいだけの人には出せないようなところを出していきたいっていうのが梅棒のひとつの挑戦ではあるので。ていうかそもそも(梅田は)うまいんで丈夫です!」。伊藤が「スーパースキルダンサー」と評す実力派・大貫も「僕はもう120%生かしてくれるのを期待してついていきます!」と梅棒色に染まる準備は万全だ。

    ふたりがどんな役柄になるか聞いてみると「大貫くんは、今回はちょっと荒々しくなってもらおうかなって。泥だらけになって上裸でウオー!みたいな感じ。梅ちゃんはロボットで、イチから感情を学んでいくんです。その後ふたりがどうなっていくのかは、劇場でのお楽しみです!」(伊藤)

    大貫「創っていく作業の時間がすごく楽しみですね。それを考えると一番ワクワクするかも。僕も全力を尽くすので、たくさんの人に観てもらえればなと思っています」
    梅田「ガツガツ踊るのがすごく楽しみになりました。アイドルっぽいダンスはいっぱいやってきたんですけど、ガツガツってあんまりないですし。それをファンの方に観てもらうことも楽しみですね」

    公演は、10 月15 日(土)から23 日(日)まで東京グローブ座、10月25日(火)から27日(木)まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて。

    取材・文:中川實穗

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000001-pia-ent

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