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    【芸能】竹中直人×倉持裕がおくる第2弾は心理サスペンス (チケッ...

    竹中直人×倉持裕がおくる第2弾は心理サスペンス

    (画像左から)倉持裕、竹中直人 撮影:源賀津己

    竹中直人と作・演出家の倉持裕による演劇ユニット「直人と倉持の会」が、3年ぶりに第2弾を上演する。第1弾では女優たちに囲まれて悩める男を演じた竹中だが、今回は、実力も個性も兼ね備えた男優たちと対峙。そこに紅一点で元宝塚トップスターの大空祐飛が登場する。タイトルは『磁場』。このユニークな顔合わせでふたりはどんな芝居を企むのか。

    【そのほかの画像はこちら】

    そもそもこのユニットは、竹中が倉持作品に惚れ込んだことから始まった。「倉持さんの作る世界には独特なムードがあって、観客としても演じる側としても、そのなかにいてとても興奮するんです」と竹中。竹中からアプローチを受けた倉持も、「竹中さん発信で始まったものなのでインディペンデントな感じがあって、ご一緒できるのは本当に楽しい」と率直に話す。普段から、一緒に映画を観に行ったり食事をしたりしながら、さまざまな話をしているそうだ。そして、そのなかからふたりでやりたいことを見つけていく。第2弾もそんなふうにスタートした。

    今回の発想の元となったのは、竹中が好きな映画『フォックスキャッチャー』。竹中に勧められて映画を観た倉持は、「そこに描かれている男の関係が面白くて、自分でも書いてみたいと思った」のだそうだ。そうして出来上がったのが、竹中演じる映画の出資者と若手脚本家を軸にした物語。過大な“期待”を寄せる男と、過剰な“期待”に押しつぶされそうになっていく男が、缶詰になっているホテルの一室で繰り広げる心理サスペンスである。「これまで竹中さんには書いたことのない、悪意を持った役を書きました。相手のために期待するのではなく、期待している自分が大事な男。片や作家も、作品ではなく相手を喜ばせることに夢中になっていく。そこには狂気が感じられると思うんですよね」と倉持。

    キャストは、若手脚本家に渡部豪太が扮するほか、映画関係者などに長谷川朝晴、菅原永二、田口トモロヲらが顔を揃え、女優役に大空祐飛が抜擢された。「これだけの個性的な人たちがどんなふうに稽古を重ね、変化していくのか。僕はそれがいちばん楽しみなんです」と竹中が言えば、倉持も、「なかなか珍しい組み合わせのキャスティングだと思うので、ほかでは観られない空気が出るんじゃないかと楽しみにしています」と期待する。「稽古を重ねていくなかで何かを感じていく。僕はそういう重なっていく時間が好きなんです」と竹中は言う。ましてや今回は緻密な心理劇である。まさしく重ねた時間だけ、それは面白くなっていくことだろう。

    公演は12月11日(日)から12月25日(日)まで本多劇場にて。その後大阪、島根、愛知、神奈川を巡演。なお、チケットぴあではインターネット抽選先行プレリザーブを東京公演は9月19日(月・祝)午後11時59分まで、愛知公演は9月28日(水)午前11時まで受付中。

    取材・文:大内弓子

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000003-pia-ent

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    【芸能】奇跡を起こす大スペクタクル! 『真田十勇士』開幕 (チケ...

    奇跡を起こす大スペクタクル! 『真田十勇士』開幕

    『真田十勇士』 撮影:阿部章仁

    2014年に初演され、映画版公開と併せての再演が話題を呼んでいる、マキノノゾミ脚本・堤幸彦演出『真田十勇士』が、11日に開幕。公演に先立ち、10日にゲネプロが行われた。

    【そのほかの画像はこちら】

    その場しのぎの生活をしていた抜け忍びの猿飛佐助(中村勘九郎)はひょんなことから、世評とは裏腹に、知謀も自信もなさそうな真田幸村(加藤雅也)と出会い、自らの才智で彼を立派な武将に仕立てることを思いつく。そのために必要なのは、幸村を盛り立てる十人の家臣、真田十勇士。こうして、佐助のかつての忍び仲間・霧隠才蔵(加藤和樹)、才蔵の手下である三好清海(駿河太郎)と三好伊三(荒井敦史)、関ヶ原の合戦も経験した由利鎌之助(丸山敦史)、仕官先を探して流浪していた筧十蔵(高橋光臣)、幸村のかねてよりの家臣である海野六郎(栗山航)、幸村の長男・大助(望月歩)とその家来・望月六郎(青木健)、お調子者の根津甚八(村井良大)の十人が集結する。

    しかし、徳川方の忍び集団の首領・久々津壮介(山口馬木也)や彼の部下・仙九郎(石垣佑磨)や彼の娘の火垂(篠田麻里子)らが佐助と才蔵に襲いかかる。折しも、大坂夏の陣、開戦前夜。豊臣秀頼(村井良大/2役)を守ろうとする淀殿(浅野ゆう子)に頼まれ、幸村らは豊臣方に加勢するがーー。

    幕開きから力強い太鼓の打音が響くこの舞台は終始、とにかくダイナミック。カラフルな照明、盆の回転と共に変幻自在に形を変える美術、ワイヤーアクション、そして、多彩で細密なプロジェクションマッピング。まるでCG映画かゲームを見るような躍動感と爽快感いっぱいの大スペクタクルになっている。

    とはいえ、このプロダクションに迫力と説得力を与えているのは、何より、ハイテクに負けないエネルギーを投入する、俳優たちの生の身体。彼らが客席通路を走れば、観客はその風を肌で感じることができる。次から次へと飛び出す時事ネタも、生の舞台ならでは。

    特筆すべきは、普段は愛すべき三枚目ながら、神出鬼没ぶりを体現し、圧倒的な存在感で舞台をまとめ上げる佐助役・勘九郎。驚いてあごがはずれる、といったマンガ的表現もこなしながら、ふとした瞬間、とてつもないカッコよさを放つ。一方、歳蔵役の加藤は、冷静沈着な二枚目ぶりだが、ここぞというところで友情に厚く情熱的な素顔を見せる。個性あふれる十勇士が、夏の陣を前に杯を交わすシーンには心躍らずにはいられない。戦場での、勘九郎と山口が崖の上で見せる歌舞伎風の立ち回りや、加藤と石垣とのワイヤーでの戦闘場面は圧巻だ。

    歴史を知る観客にとって、豊臣方の末路は一目瞭然だ。しかし、力強い彼らの姿は、不可能を可能にし、嘘を真にしそうな勢い。果たして、彼らは絶体絶命のピンチを脱し、”奇跡”を起こすことができるのか??

    東京公演は10月3日(月)まで東京・新国立劇場 中劇場にて。その後、神奈川、兵庫を周る。チケットは発売中。

    取材・文:高橋彩子

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000005-pia-ent

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    【芸能】仲間由紀恵が「相棒」になる布石だ! 憶測呼ぶ新シリーズ配...

    仲間由紀恵が「相棒」になる布石だ! 憶測呼ぶ新シリーズ配役

    警視庁の広報課長役で出演するが「もしかして・・・」(写真は2012年2月撮影)

     テレビ朝日の看板ドラマ「相棒」。2016年10月12日から始まる「シーズン15」に女優の仲間由紀恵さんが出演することになった。

     仲間さんといえば「シーズン14」の時にも水谷豊さん演じる杉下右京の相棒に抜擢されるのではないか、という報道があり、今回の「15」でも、冠城亘を演じる反町隆史さんが降板し、5代目相棒になるなどといったニュースが流れた。今回の配役についてネット上では仲間さんを正式な相棒にする布石ではないか、と予想する人が多くいる。また、3人は教師役の大ヒットドラマがあるとし、「伝説の教師、揃い踏みですね!」と期待する声も挙がっている。

    ■仲間さんは、反町さん演じる亘の上司役

     テレビ朝日が2016年9月14日付けで仲間さんの起用を発表した。「相棒」公式ホームページによれば、「14」の最終回で法務省を事実上のクビになった亘が警察学校での研修の後に警視庁の一員となる。これまでは特命係の「居候」的立場で、いよいよ本当の右京の「相棒」になる、と思われたが、所属はなぜか総務部広報課。広報課長は仲間さんが演じる社美彌子でその部下になる。これについて水谷さんは、

      「驚きましたねぇ、本当に驚きました。僕のところに来ると思っていました」

    と語っているという。1話は人を呪い殺したと言う女が現れ、右京が一人で捜査を開始するなか、美彌子は亘に対し「右京の捜査に協力し報告せよ」という驚きの課長命令を下すのだそうだ。

     このドラマシリーズは、いつも水谷さんの次の相棒は誰が演じるのか話題の的になる。「13」までの3代目相棒を演じた成宮寛貴さんの次については揉めに揉め、2代目相棒の及川光博さんのカムバックまで取り沙汰された。今回も、仲間さんが新相棒になるだろうという報道が事前に流れた。蓋を開けて見ると反町さんは続投で、仲間さんも登場する事になった。

     これを受けネットでは、仲間さんを正式な相棒にする「布石では?」と推測する声も寄せられた。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000003-jct-ent

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    【芸能】ニセ深田恭子だけじゃない 芸能人“なりすましSNS”の実...

    ニセ深田恭子だけじゃない 芸能人“なりすましSNS”の実態

    深田恭子はニセ結婚報告被害(C)日刊ゲンダイ

     深キョンファンにとっては、「なんじゃこりゃ?」だったのではないか。12日深夜、深田恭子(33)を名乗るツイッターに〈皆様にご報告がございます。兼ねてより交際しておりました方とこの度入籍させて頂く事になり、幸せな家庭を築き上げて行きたいといったツイートをする予定はまだございませんのでご安心ください〉という書き込みがあったのだ。

    「安心してください」たって「兼ねてより交際してた人なんていたの?」がファンの正直な感想だろうが、所属事務所は即座に「なりすまし」であることを発表して注意を呼びかけた。

    「入籍」をにおわせながら、最後に否定するとはなんとも手の込んだ“なりすまし”だが、実は芸能人にとってこの手の被害は枚挙にいとまがない。ITジャーナリストの井上トシユキ氏が言う。

    「若者向けが多いので、AKBやモーニング娘。のメンバーはほとんど“被害”にあっていると言っても過言ではありません。最近では剛力彩芽や広瀬すずの例も有名です。有名芸能人の実名を出して『○○なんて大っ嫌い』『ジャニオタはブスばっかり』などとやられた。2年ぐらい前にはメールのなりすましというのも頻発していて、AKBの有名メンバーから『友だちになろうよ』『相談に乗ってください』などの連絡があり、実際に金銭をとられた例もありました」

     今では事務所の方も敏感になっていて、大手事務所「スターダスト」では竹内結子、北川景子、ミムラ、岡田将生らのSNSが“なりすまし”であることを一覧にして注意喚起している。とはいえ、そこにたどりつかないまま、本人と誤解している人も多いことだろう。本物となりすましの簡単な見分け方はないのか。

    「今はSNSの運営会社も細心の注意を払っていて、実は一目でわかるようになっています。名前の右隣に『レ』点のようなチェックマークがついていたら、それは公認ということです」(井上氏)

     芸能人のイメージ管理も大変である。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000006-nkgendai-ent

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    【芸能】わが子を「りゅうちぇる」に 合成写真投稿がインスタで大流...

    わが子を「りゅうちぇる」に 合成写真投稿がインスタで大流行

    りゅうちぇるさんが「増殖中」?(2016年9月撮影)

     若者に人気のタレント・りゅうちぇるさん(20)のトレードマークと言えば、あのふわっとした金髪とカラフルなバンダナだ。

    りゅうちぇるさんが「コラ素材」に・・・

     今、自分の子どもやペットの写真にりゅうちぇるさんの金髪とバンダナを合成することが大流行している。「素材」はもちろん、我が子であり、我がペットだ。「我が家のりゅうちぇる」という名のハッシュタグで、インスタグラムなどにさまざまなカットの合成写真が投稿されている。

    ■「ゆうちぇる」「みいちぇる」「りきちぇる」…

     「我が家のりゅうちぇる」の投稿先は主に、インスタグラムだ。インスタグラムへの投稿数は2016年9月15日17時までに9700件を超え、今なお増え続けている。

     写真は、自分の子どもやペットにりゅうちぇるさんの「頭部」を合成したもの。投稿者はハッシュタグ以外にも「ゆいちぇる」「ゆうちぇる」「りんちぇる」「りきちぇる」「みいちぇる」といった、子どもやペットの名前にちなんだ「タイトル」を付けている。

     「我が家のりゅうちぇる」写真の作り方はこうだ。まず、子どもやペットの写真とりゅちぇるさんの写真、2枚をスマートフォンに用意する。並行して、画像の合成や切り抜きができるアプリをダウンロードしておく。

     ダウンロードしたアプリを使ってりゅうちぇるさんの写真からバンダナから上の部分を切り取り、子どもやペットの写真に合成する。この切り取る作業では、なるべく背景が混ざらないよう、慎重に切り取るのがコツらしい。

     貼り付け先を顔が大きく写った写真にすると、その後の作業は比較的楽だ。合成した後、加工アプリで明るさを上げたり、目の部分を大きくしたり、目の下をうっすらピンクに染めれば、よりりゅうちぇるさん似の「かわいらしい」出来栄えとなる。

     ちなみに、記者(20代男性)もためしに「自撮り」で作ってみたが、素材の質が悪いのか、加工アプリを駆使してもかわいらしくはならなかった。

     りゅうちぇるさんは、ファッション誌の読者モデルや東京・原宿のアパレルショップ店員を経て、タレント活動を開始。最近は交際中のぺこさん(21)とともに、テレビ番組へ引っ張りだこだ。金髪にバンダナを巻くスタイルは、若者のファッションにも影響を与えている。本人は9月15日までに、SNSやブログで「我が家のりゅうちぇる」に触れていない。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000001-jct-ent

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    【芸能】16歳の新人女優・谷岸玲那、明治座の新感覚の舞台にオーデ...

    16歳の新人女優・谷岸玲那、明治座の新感覚の舞台にオーディションで大抜擢

    『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』(明治座)の主人公・サクラ役のWキャストに抜擢された谷岸玲那。15日(木)に初舞台を踏む(C)Deview

     創業140年を超える明治座が、日本の伝統芸能とアニメ、ゲームなどのポップカルチャーを融合して、日本の美しさ、強さを世界に発信する新感覚のミュージカルファンタジー『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』。その主人公・サクラ役のWキャストにオーディションで抜擢されたのが、現役高校生の16歳・谷岸玲那。今回、初舞台を踏む次世代の女優に話を聞いた。

    【写真】谷岸玲那の写真

    ■インタビュー/谷岸玲那

    「初めての舞台経験は、大きな成長に繋がると思います」

    ――今回オーディションで役を勝ち取りましたが、舞台出演は初めて?

    「舞台は初めてですが、小さいときから続けてきたダンスと歌が取り入れられた作品なので、やってみたいという気持ちがありました。オーディションには、舞台経験のある方が多くて。審査のときはみなさんすごく集中していて、笑い一つありませんでした。だからさらに緊張したんですけど、私はニコって笑いながら受け答えをするようにしました」

    ――これまで受けたオーディションとは勝手が違った?

    「雰囲気がまったく違いました。CMや映画のオーディションでは、リラックスして受けるようにしているのですが、今回はカチコチになっちゃって(笑)。これまでない緊張でした、ホントに。舞台経験がないと、難しいかなって思っていたんですが、WEB投票に残ることができました」

    ――審査は面接以外にも何か披露したんですか?

    「歌とお芝居と、その場で急に“ウォーキングして”って言われてビックリしました。でも、以前出演した制服のファッションショーのときに歩き方を教わっていたので、そのときのことを思い出して歩きました」

    ――ファイナルの4人が選ばれた後、サイトでWEB投票が始まりました。

    「投票数が出ることを知らなかったので、ホームページに途中経過がバン!って書いてあってびっくりしました。その時も1位だったんですが、追い抜かされちゃうと思って、ハラハラ、ドキドキでした。投票してくださったみなさんがいなかったらこの舞台には立てなかったので、感謝でいっぱいです。期待に応えられるよう全力で頑張ります」

    ――以前のインタビューで、所属事務所のスターダストプロモーションのオーディション合格発表の前にも神様にお願いしたって言ってましたが、今回も?

    「今回も、赤坂の豊川稲荷っていう芸能の神様にお参りに行きました。そこに行くようになってからお仕事が決まるようになったんですよ。モチベーションが上がるというか、いける気がするみたいな感じになれるので。何かある時は絶対もう豊川稲荷さんです」

    ――明治座さんにもお稲荷さんがいるから、口を利いてくれたのかも(笑)。今回の『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』は様々な要素が融合した新感覚のエンターテイメントですね。

    「稽古をやっていくうちに、“ここでプロジェクター出る”とか言われて、ハッ!すごい!って思いました。スマホの光で客席を照らす演出もあったり、そんな舞台に立たせていただくってすごくワクワクドキドキです。でも歴史があって、1300人以上が入る大きな舞台なので、緊張と不安もあります」

    ――玲那さんが演じる「サクラ」はどんな女の子ですか?

    「初めてビジュアルを見たときは、キレイでクールな女のコっていうイメージだったんですけど、それは成長した姿なんです。元々は勇気がなくて、一歩を踏み出せない、どちらかというと地味な子なんです。その子が白狐さんに導かれて、様々な体験をして成長して、最終的にメインビジュアルのような素晴らしい女性になっていくんです。私自身にとっても、この舞台の経験は大きな成長に繋がると思います」

    ――例えばどんなところが成長できそう?

    「演技の仕方も全然違ってきます。そして今回は体の動きだけで伝える事が多いので、そこが自分にとって一番成長できるのかなと思います。公演を重ねるうちに、お客様が“この子はここういうことを伝えたいんだ”って感動してもらえたり、“この子はサクラ役にぴったりだな”って思われるように成長していきたいです」

    ――そもそも、玲那さんがこの世界にデビューしたきっかけは?

    「『ビリーズブートキャンプ』みたいな動きのあるダイエットのCMがあるじゃないですか? 自分では記憶がまったくないんですけど、小さいときにそれを見て、“ダンスをやりたい”って言い出したみたいなんです(笑)。それからは踊っているのが当たり前で、厳しいことがあって、辞めたいって思った時期もあったんですけど、ダンスの無い生活は考えられないです」

    ――そして現在の事務所、スターダストプロモーションの募集をお母さんが見つけて応募してくれた。

    「バックダンサーをやらせていただくうちに、芸能界に興味を持ち始めて。事務所に入って演技レッスンを受け始めたら楽しくて、女優の仕事をやりたいって思うようになりました。今は、いろんな役を演じられる幅の広い女優さんが目標です。最近、いじめっ子役をやらせていただいた事があって、観てくださった方が“うわっ! このコ悪いな~”って思ってもらえるとやりがいを感じます」

    ――現在高校生の玲那さんですが、プライベートでハマっていることは?

    「キモカワなステッカーを集めるのにハマってます。お母さんや友達にも“やめてよ、可愛くない、気持ち悪い”って言われても自分はそれに魅力を感じるんです。あと、最近は入学祝いで買ってもらった一眼レフで、空や風景を撮っています。お母さんの実家が静岡のほうなので、富士山の写真も撮ってます。自分で言うのもなんなんですけど、キレイに撮れるんですよ!」

    ――女子高生が富士山の写真って面白いと思います。日本の魅力的な部分でもありますし。

    「じゃあもっと撮ろうかな! 富士山を撮ると、ほかの景色と違ってしっくりくるというか“ドン!”ってくるので、撮ったぞって満足感があります」

    ――では最後に『SAKURA』のどんなところを観てもらいたいですか?

    「日本の四季の移り変わりがテーマで、春・夏・秋・冬のなかでのサクラの気持ちの変化や成長に注目して観ていただきたいです。アニメーションやプロジェクターの最新の技術ももちろんですが、剣術や日舞、美しい着物や、日本の文化の素晴らしい部分に触れて、知っていただきたいです」

     『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』は2016年9月7日~2017年3月31日、明治座にて上演中。谷岸は9月15日(木)の回から出演。Wキャストの出演回の詳細は公式サイトを参照。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000328-devi-ent

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    【芸能】トレエン斎藤、二股疑惑が浮上 性癖も暴露される フライデ...

    トレエン斎藤、二股疑惑が浮上 性癖も暴露される フライデー報道

    トレンディエンジェルの斎藤司(写真:夕刊フジ)

     “若ハゲ”ネタでブレーク中のお笑いコンビ、トレンディエンジェルの斎藤司(37)に二股疑惑が浮上した。斎藤には交際中の看護師(31)がいるが、東京都内の飲食店で働く女性(28)とも関係があったというのだ。

     16日発売の写真誌「FRIDAY」が報じた。同誌によると、女性は女優、辺見えみり(39)似の美女で、2014年に知り合い、食事やカラオケなどを楽しむ間柄に発展したという。

     斎藤は15年12月の「M-1」優勝直後のバラエティー番組で、看護師との交際を公表しており、女性は同誌の取材に「弄ばれていただけだったんですよね」と告白、性癖も暴露した。

     斎藤は、同誌に二股を否定した上で、女性とは遊びだったと認めた。ブレークして、“頭”だけでなく“下半身”までさらされてしまったか。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000018-ykf-ent

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    【芸能】博多座は車椅子で…北島三郎「入院」で公演延期の舞台裏 (...

    博多座は車椅子で…北島三郎「入院」で公演延期の舞台裏

    博多座での公演は気合で乗り切った(C)日刊ゲンダイ

     御大の入院情報に一時、芸能界は騒然となった。

     演歌歌手の北島三郎(79)が、頸椎症性脊髄症の入院治療のため23日に盛岡市の岩手県民会館で予定していたコンサート「芸道五十五周年 北島三郎コンサート ~ありがとう~ 盛岡公演」を延期することになった。主催する岩手日報社が14日、発表した。

     北島は8月下旬に自宅で転倒してしまい、病院で頸椎症性脊髄症と診断。現在は都内の病院に入院中だが、今月8日から11日まで福岡・博多座で行われた公演には出演していた。

    「とにかく体中が痛くて自分では身動きできないほど。福岡の時は車椅子で劇場入りしていました。それでも福岡公演は気合でステージに立って乗り切ったのだからまさに演歌界の巨星です」(音楽関係者)

     10月には55周年記念の盛大なパーティーも控えている北島。命に別条はないというので一安心である。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000023-nkgendai-ent

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    【芸能】はいだしょうこ作「ダリの肖像画」がダリ展に出品!? (チ...

    はいだしょうこ作「ダリの肖像画」がダリ展に出品!?

    はいだしょうこ

    スペインの鬼才サルバドール・ダリの過去最大規模となる本格的な回顧展が7月・8月・9月の京都展に続き、9月14日に東京・国立新美術館で開幕した。

    【そのほかの画像はこちら】

    本展は、ガラ=サルバドール・ダリ財団(スペイン・フィゲラス)、サルバドール・ダリ美術館(米国・フロリダ州セント・ピーターズバーグ)、国立ソフィア王妃芸術センター(スペイン・マドリード)という世界の3つの主要なダリ・コレクションから招来される作品を中心に、国内所蔵の重要作品を加えて、約250点によって多面的なダリの世界を紹介する、日本では約10年ぶりとなる回顧展である。展覧会は油彩画のほかドローイング、オブジェ、ジュエリー、書籍など多岐に渡る作品で構成されている。ダリの様々なジャンルに対する才能は観るものを圧倒し、独特な世界にお誘いすること間違いない。

    また、本展の特設グッズショップ内にはダリ応援団に任命された歌手・タレントのはいだしょうこが描いた「ダリ肖像画」が展示されている。ダリ本人の写真にインスピレーションを受けて描いた肖像画がどんなものかは美術館でご確認あれ。

    ダリ展は12月12日(月)まで東京・国立新美術館にて開催。チケットは発売中。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000004-pia-ent

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    【芸能】小林麻央さん、驚異的なブログ更新 詳細すぎる闘病記に込め...

    小林麻央さん、驚異的なブログ更新 詳細すぎる闘病記に込めた思い

    ブログ記事本数はすでに30本を超えた(画像は麻央さん公式ブログのスクリーンショット)

     2016年9月1日のブログ開設以降、乳がん発見までの経緯を毎日のようにつづっているフリーアナウンサーの小林麻央さん(34)。ブログは更新する度に反響を呼び、アメーバブログ(芸能人・有名人ブログ)では総合ランキング1位をキープしている。

     その内容は驚くほど詳細だ。ともすれば、諸々の記述から本人が明かしていない「ステージ」等を勘ぐられる可能性もあるが、麻央さんは精力的に自身の体験や心境をつづり、更新ペースを緩めない。

    ■「乳がん」に加え「脇のしこり」も公表

     病気について本格的に書き始めたのは9月7日のこと。以来、タイトルに番号をふりながら、これまでのことを振り返っている。がん発見までの経緯は次のとおりだ。

     2014年2月の人間ドックで左乳房に腫瘍が見つかったが、別の病院で受けた再検査では「癌を疑うようなものではない」と診断された。以降は忙しい日々を送り、念のために受けようと考えていた8月の半年後検査も受けられずじまいに。それから2か月後の14年10月、自己チェックでしこりを発見。すぐに生検を受けたところ、医師から「95%、癌です」と告げられた――。

     麻央さんはがんの進行度を表す「ステージ」こそ公表していないが、14日更新のブログでは、14年10月の検査時点で「脇のしこり」も見つかっていたことを告白。医師に転移の可能性を尋ねたことも明らかにしている。

     夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(38)は16年6月の会見で「進行性がん」「手術に向けて抗がん剤治療を続けている」などと説明しており、諸々の情報を統合すれば、ある程度の「見当」がついてしまいかねない。実際、ネット上には憶測に基づいた病状を「真実」らしく書き連ねたページも散見される。

     そもそも変えられないつらい過去を思い返す作業自体、相当な精神的負担を伴うことでもあるはずだ。「だんだん、おもちゃの音も、息子の声も、遠のいていきました」「れいか(編注:娘)とかんげん(同:息子)の顔が浮かび、我慢したけれど、ポタリと涙が流れた」といった記述は、スラスラ書けはしないだろう。それでも麻央さんは書くことをやめず、毎日少しずつ自身に起きた出来事を打ち明けている。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000003-jct-ent

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