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    【俳優】藤竜也 主演「東の狼」に自信 撮影に苦労も「まとまってい...

    藤竜也 主演「東の狼」に自信 撮影に苦労も「まとまっている」

    鏡開きする(左から)河瀬直美監督、荒井正吾奈良県知事、三上博史、藤竜也、水本実東吉野村村長

     「第4回なら国際映画祭2016」のオープニングセレモニーが17日、奈良市の春日野園地であった。俳優の藤竜也や斎藤工(35)らがレッドカーペットを歩いた。屋外でのイベントで天候が心配されたが雨は降らず、エグゼクティブディレクターの河瀬直美監督は「昨日は満月でした。雨予報だったので、お月様に“明日もまた会おうね”と語りかけた」と明かした。

     開会式後に藤主演の映画「東の狼」も上映された。初観賞の藤は「大変な撮影だった。後遺症で“東の狼シンドローム”の日々です」と苦労話をした後に、「まとまっているような気もしますけどね」と自信を示した。22日までの期間中に95本の映画が上映される。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00000039-spnannex-ent

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    【俳優】中村玉緒、巣鴨で健康体操「今日も生きているなという感じで...

    中村玉緒、巣鴨で健康体操「今日も生きているなという感じです」

    敬老の日のイベント「健康ガムカムダンベル体操」に出席した中村玉緒

     女優の中村玉緒(77)が19日、東京・巣鴨の高岩寺のとげぬき地蔵尊で、敬老の日のイベント「健康ガムカムダンベル体操」にゲスト参加した。

     14年から3回目で、境内に集まった高齢者らと一緒にガムをかみながら元気にダンベル体操。7月に喜寿を迎え、「ここまでくると、今日も生きてるなという感じです」と笑顔。毎朝7時半に食事し、移動の待ち時間にスクワットをこなしているといい、健康の秘訣(ひけつ)について「とにかくしゃべってないとダメ。(明石家)さんまさんと似てる」と明かした。

     また、所属事務所のかつての同僚で、7月に十二指腸乳頭部がんの手術を受けた俳優・梅宮辰夫(78)について「心配です」と神妙な表情。連絡を取っているか聞かれると、「私たちの年齢はお見舞いなどは失礼しています」と語った。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000111-sph-ent

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    【芸能】声優初挑戦の永野芽郁、「MX4D」初体験に大興奮 (デビ...

    声優初挑戦の永野芽郁、「MX4D」初体験に大興奮

    映画『キング・オブ・エジプト』の公開直前MX4D&アフレコ体験イベントに出席した(左から)おかずクラブ(ゆいP・オカリナ)、永野芽郁

     女優の永野芽郁とお笑いコンビ・おかずクラブが7日、都内で行われた映画『キング・オブ・エジプト』MX4D体験&アフレコイベントに出席。日本語吹替え版で、ヒロイン・ザヤ役の声優を務めた永野と、主人公に迫りくる悪の刺客で、巨大コブラを操る双子の女神役の声優を務めたおかずクラブの二人が、本作の公開を目前に一足先に迫力満点の「MX4D」を体験した。

    【写真】「MX4D」体験をした永野芽郁とおかずクラブ

     本作は、古代エジプトを舞台に、主人公の青年・ベックが、巨大ピラミッドの迷宮、スフィンクスの謎かけや仕掛けだらけの神殿など次々と押し寄せる試練に立ち向かいながら、〈神の眼〉を盗み出し、エジプトの天下取りを目指す、大迫力の映像とスリル満点の体感型アトラクションムービー。

     映画のシーンに合わせて動く可動式シート、吹き付けられる風や水しぶき、その他光や匂いなど五感を刺激する約10種類の演出効果によって、まるで映画の中に入り込んだかのような没入感を体験できる「MX4D」上映。アクションシーンに合わせて飛び出る水しぶきに絶叫していた永野は「初めて乗ったけど楽しかった! 遊園地に行くより近くて楽しめる!!」と大満足の様子だった。

     この日、水色の爽やかな衣装で登場した永野に対して、おかずクラブの二人は、映画の世界観に合わせてセクシーなクレオパトラ風双子女神コーデで登場。オカリナが「神様らしく高貴にした」と語ると、ゆいPは「現代のクレオパトラです。しかも現代に2人も現れました」と会場の笑いを誘う。そんな黄金に輝くおかずクラブに対して、永野は「すごくキラキラしていてカッコイイ」と言いつつも、「私には着こなせない」と笑いを堪えていた。

     本作が日本語吹替え声優初挑戦となった永野は、おかずクラブの2人が演じた美しくも残忍な戦争の双子の女神の印象について「自然すぎて2人が演じたことを忘れてしまっていました」とおかずクラブの2人を絶賛。また、急遽、おかずクラブがアフレコの再現を行うことになり、本番さながらの迫力ある芝居を披露すると会場からも拍手が起こる。

     イベントの最後にオカリナは「色々な神様が出てくる話なので楽しんでほしい」と語ると、ゆいPは「登場人物みんなイケメン、カッコイイを通りこしてセクシー!」と登場人物の魅力をアピール。永野は「ジェットコースターに乗っているような作品です。みんなでわいわいしながら見てほしい!」と呼びかけた。

     映画『キング・オブ・エジプト』は、9月9日(土)より全国ロードショー。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000359-devi-ent

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    【芸能】日本の伝統文化とポップカルチャーが融合 新感覚ライブ『S...

    日本の伝統文化とポップカルチャーが融合 新感覚ライブ『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』開幕

    明治座『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』より(C)Deview

     新感覚和製ライブエンターテイメント『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』の初日舞台公開が7日、明治座にて行なわれた。

    【写真】『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』の舞台写真

     『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』は日本舞踊や和楽器などの伝統芸能と、アニメーション、ゲームなど日本が世界に誇るポップカルチャーを融合させ、日本の美しさ、強さ、そして四季の移ろいを表現する、新感覚のライブエンターテインメント。プロジェクターを使ったCGやアニメ映像と演技のシンクロ、さらにダンスや歌、殺陣、アクロバットなどのパフォーマンスを駆使し、美しくも不思議な国「日本」の壮大な物語の旅に観客をいざなう。

     この新プロジェクトに、オーディションで主人公の女子高生サクラ役に抜擢された星守紗凪は「始まってから最後までがあっという間でした。稽古から本番までもジェットコースターだったんですが、最後のカーテンコールで実感がどっと来ました」と大役を果たした感想を語る。そして「夏のシーンではコールアンドレスポンスでお客さんの反応が感じられて、『JAPAN IN THE BOX』の住人に見守られている感じでした」と振り返った。

     春の国を司る精霊のMYABIを演じたのは、AKB48を卒業後、舞台を中心に活躍する仁藤萌乃。「今回は歌わせていただいているんですが、歌だけで表現する機会はなかなかないので楽しかったです。貴重な作品に初めて携わらせていただいて、嬉しいです」と喜ぶ。

     この作品は海外からの観光客の観劇も想定しており、星守は「海外からのお客様に、新しいものも、古いものも大切にする日本の心を知っていただきたいです。アニメが好きな方も多いのですが、昔ながらの伝統文化も好きになってもらえたら嬉しい」とメッセージを送った。

     『SAKURA -JAPAN IN THE BOX-』は明治座にて11月30日まで上演。なお星守紗凪のインタビューが、オーディション情報サイト「デビュー/Deview」に掲載中。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000352-devi-ent

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    【芸能】明石家さんま大誤算…SMAP解散言及で不動の人気に陰りか...

    明石家さんま大誤算…SMAP解散言及で不動の人気に陰りか

    火中の栗に手を出して…(C)日刊ゲンダイ

     お笑いタレントランキングで常に上位をキープしている明石家さんま(61)の人気がこのところ急降下しているというので話題だ。その理由についてあるネットニュースは「SMAP解散に絡んで木村派を明言したから」と分析している。

     確かにキムタクは「SMAP解散の原因をつくった張本人」「妻の工藤静香に説得されて“4人組”を裏切った」などとバッシングされている。それを擁護したとなれば、さんまも道連れで批判されるのも納得だが、芸能評論家の肥留間正明氏はちょっと違う見方をしている。ズバリ「小出し作戦の失敗」だ。

    「例の“木村派”発言の際、さんまさんは“(解散の詳細について)ゴーサインが出たら言う。今日はまだジャニーさんにもメリーさんにも承諾得てないから”などと言っていた。私はむしろこっちの方が問題だと思っています。詳細を言えないんだったら、“木村派”なんて言わなきゃいいし、言うと決めたら知っていることをすべて明らかにすべきなんです」

     肥留間氏は何も、さんまのすべてを否定しているのではない。むしろ、タモリ、たけしと並ぶビッグ3のひとりとしてリスペクトしているからこその発言だ。

    「さんまさんの立場だったら、もう何を言ってもいいポジションなんです。むしろ芸能界の先輩としてはっきりアドバイスしなければならなかった。それを“メリーさんの承諾を得てないから”なんて言い訳している。周囲から見たら、“なんだ、こんな薄っぺらなタレントだったのか”とガッカリされるのは当然です」(肥留間氏)

     それとも、さんまですら遠慮してしまうジャニーズ事務所の“暗部”があるということなのか。いずれにしても「火中の栗」に手を出した以上、無傷ではいられないということだろう。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000006-nkgendai-ent

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    沖縄音楽の祭典「琉球フェスティバル」10月に開催

    10月2日(日)に東京・日比谷野外大音楽堂でライブイベント「琉球フェスティバル2016」が行われる。

    【そのほかの画像はこちら】

    同イベントは、沖縄の島々に伝わるうたを広く伝えるべく、ルポライターの故・竹中労が企画し、1974年よりスタート。途中、休止期間を挟んだものの、今年で21回目を数える。毎年、民謡界の大御所や若手の実力派など、沖縄音楽を演奏するアーティストがジャンルの垣根を越えて出演。沖縄県内でもなかなか見ることができない出演者が一堂に会するイベントとして人気を博している。

    今回は、古謝美佐子を始め「初代ネーネーズ」のメンバーを中心に結成された女性グループ・うないぐみ、大工哲弘 with 大工苗子、パーシャクラブなど、7組のアーティストが出演。また、司会は沖縄出身の芸人、ガレッジセールが9年連続で務める。なお、同イベントの告知映像が9月23日(金)・30日(金)放送のテレビ朝日『イベ検』、9月30日(金)『カンゲキ』にて放送が決定している。『イベ検』ではパーシャクラブからのコメントも放送される。

    チケットは発売中。

    ■琉球フェスティバル2016
    日時:10月2日(日)開場15:15 / 開演16:00
    会場:日比谷野外大音楽堂(東京都)
    出演:うないぐみ / 大工哲弘 with 大工苗子 / パーシャクラブ / しゃかり / 下地イサム / よなは徹 / 園田エイサー
    【司会】ガレッジセール
    料金:前売7,000円(全席指定/税込)
    ※雨天決行

    【芸能】布袋、江角、GACKTも…芸能人をカモにした投資詐欺の手...

    布袋、江角、GACKTも…芸能人をカモにした投資詐欺の手口

    左から布袋寅泰、江角マキコ、GACKT(C)日刊ゲンダイ

     布袋寅泰(54)、江角マキコ(49)、GACKT(43)ら芸能人を投資詐欺のカモにしていた男が14日、警視庁に再逮捕された。

     男は、都内の投資コンサルタント会社「クエストキャピタルマネージメント」社長の松井直幸容疑者(47)。2009年9月~昨年2月にかけ、15都府県の63人に対し、実体のない先物取引の投資話を持ちかけ、計約113億7000万円をかき集めていた。布袋、江角、GACKTの3人も被害者だと、発売中の週刊新潮が報じているが、中には「1人で20億円投資した“セレブ”もいた」(捜査事情通)というから、仰天だ。

    「松井容疑者はロン毛の遊び人風ですが、もともと証券マン。外資系証券会社でデリバティブを担当していた。その後、独立し、00年にク社を設立しましたが、08年9月のリーマン・ショック以降、資金繰りが悪化し、詐欺に手を染め始めたようです。『数百分の1秒単位の高速取引ができる独自のシステムを使うので、リスクはほとんどない』などと、毎月3%の配当をうたっていた。一応、独自のシステム開発は進めていたようですが、開発を委託した会社が倒産し、集めた金を配当に回すというウソの上塗りを続けていました」(前出の捜査事情通)

    ■華麗な人脈で信じ込ませる

     いかにも詐欺っぽいのに、なぜGACKTや布袋が騙されてしまったのか、不思議だ。

    「内情は自転車操業でしたが、松井容疑者は南麻布にオフィスを構え、家賃50万円は下らない世田谷区の高級マンションに住み、赤いフェラーリなどの高級外車を複数所有し、羽振りの良さをアピールしていた。フェラーリオーナーの集まりに顔を出すなどして会社役員や医師などセレブ人脈を広げ、その中にGACKTなどの芸能人がいたというわけです。華麗な人脈で投資家を安心させ、時には個人投資家をフェラーリに乗せ、言葉巧みに勧誘することもあった。松井容疑者は元証券マンのプロですから、ウソ八百の投資家向けの報告書も運用データをグラフにするなど、本格的なものを送っていました」(関係者)

     もっとも、自転車操業が長く続くわけもない。配当は昨年2月に完全に止まっていた。

     ク社はその翌月に、関東財務局から「出資金を流用している」などと警告を受け、松井容疑者は先月25日までに詐欺と金融商品取引法違反の疑いであえなく御用に……おいしい話は疑ってかかるべし、だ。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000008-nkgendai-ent

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    【芸能】小林麻央はその時、何度も乳房を触り直した 「どきっ。なん...

    小林麻央はその時、何度も乳房を触り直した 「どきっ。なんだこれ」

    ブログでは、がん告知までの経緯を少しずつ綴っている(画像は麻央さん公式ブログのスクリーンショット)

     乳がんで闘病中のフリーアナウンサー、小林麻央さん(34)が、自身の左胸にしこりを発見した時の心境をブログで明かしている。

    【写真】夫・海老蔵さんも当時の心境をブログにつづった

     見つけたのは2014年10月のこと。息子の勸玄くんと遊んでいた際に「何気なく」左の乳房を触ったところ、ある異変に気付いたという。

    ■「息子の声も、遠のいていきました」

     「どきっ。いきなり本当にパチンコ玉のようなしこりに触れたのです。なんだこれ」――。2016年9月13日のブログでこう振り返る。何度も触り直すも、やはりしこりはあったという。

     麻央さんは「悪性だと、しこりが動かない 良性だと、しこりが動く」と聞いていたため、確認しようとしたが、自身では動いているかどうか判断できなかったそうだ。それでも良性であってほしいとの思いから「無理やりでも動かすように 思いっきりしこりを押しました汗」という。

      「だんだん、おもちゃの音も、息子の声も、遠のいていきました」

    という一文からは大きなショックを受けている様子がうかがえる。

     麻央さんは9月1日のブログ開設後、がん告知までの経緯を少しずつ綴っている。もともと2014年2月の人間ドックで腫瘍が見つかったが、その後の再検査では「癌を疑うようなものではない」と診断されていた。以降は忙しい日々を送り、念のために受けようと考えていた半年後(8月)の検査も受けられずじまいになっていた。

     先の13日ブログの翌14日更新内容によれば、しこり発見後、麻央さんはすぐに診察の予約を入れたという。「どうしよう。やってしまった。8月だったのに。8月だったのに。半年後は8月だったのに。やってしまった」と、再検査の予定時期から2か月過ぎてしまったことに対する当時の後悔の念を綴った。

     夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(38)も13日更新のブログで、

      「あの時の10月、私は日本橋の方で舞台でした。あの時 近くのホテルで結果を聞き 愕然とし 2人で手をつないで ホテルのベットで 私は 途方にくれていた」

    と当時のことを振り返った。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000001-jct-ent

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    【芸能】ヒカキン「謝罪動画」が大絶賛 公開2日で120万回再生 ...

    ヒカキン「謝罪動画」が大絶賛 公開2日で120万回再生

    謝罪動画になぜか「絶賛」集まる(画像は「Hikakin TV」の動画より)

     超人気YoutuberのHIKAKIN(ヒカキン)さんが2016年9月13日に公開した「謝罪動画」が、なぜかインターネット上で「大絶賛」を浴びている。

     「申し訳ありません、アケビの食べる部分を間違えていました」――。ヒカキンさんは動画の中でこう謝罪した上で、改めてアケビを食べなおして「おいしい!」との感想を述べている。ただそれだけの動画が、公開から2日と経たずに「120万回以上」も再生され、コメント欄にも「好感度一気に上がった」との声が集まっているのだ。

    ■アケビの食べ方間違い、コメント欄「炎上」

     ヒカキンさんは国内を代表するYoutuberの1人。動画の累計再生回数は44億回を超え、チャンネル登録者数も780万人を超えている(数字はどちらも16年9月14日時点)。タレントとしてバラエティー番組などにも出演しているほか、Youtuberが専門のタレント事務所「UUUM」の執行役員も務めており、その年収は数億円とも噂される。

     そんなヒカキンさんがYoutube上で謝罪することになったのは、12日に投稿した動画がきっかけだ。動画は「ヒカキンさんが生まれて初めてアケビを食べる」というだけの内容なのだが、その食べ方が「間違っている」とネット上で批判を浴びたのだ。

     アケビは一般に、種の周りにあるゼリー状の果肉が「甘くておいしい」部分だとされている。だがヒカキンさんは果肉を全て取り出し、表皮の部分だけを食べて、

      「苦っ!どういうことですかこれ、ゴーヤみたいなんだけど。スーパーの人、見ていますか?これ、売っちゃダメな味してますよ」

    などと苦言を呈した。こうした最初のヒカキンさんの動画も、100万回以上再生され、コメント欄では「食べる部分違う」「食べ方知らないとか」といった批判的な投稿が殺到し、「炎上状態」となっていた。

     こうした中、ヒカキンさんは翌13日に「謝罪動画」を公開。「食べる部分を間違えていました」と謝罪した上で、たまたま1個残っていたというアケビを改めて食べ、「おいしい!すっごい甘い!」などと絶賛していた。

     こうしたヒカキンさんの素早い対応については、ネットの掲示板などで、2本の動画の服装が全く同じだったこともあり、「明らかにわざとだろ」などと疑う声も出ているが、動画のコメント欄には「ちゃんと謝る所、やっぱいい人だよね」「好感度一気に上がった」など、ヒカキンさんに対する好意的な反応が圧倒的に多い。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000008-jct-ent

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    【芸能】結城洋平と大歳倫弘がタッグを組んだ男3人舞台 (チケット...

    結城洋平と大歳倫弘がタッグを組んだ男3人舞台

    (画像左から)結城洋平、大歳倫弘

    俳優・結城洋平による結城企画 第一回公演『ブックセンターきけろ』 が11月下北沢・Geki地下Libertyにて上演される。「劇団プレステージ」で10年間活躍した後、2年間フリーの役者として経験を積んできた結城が、今回脚本・演出として迎えたのは「ヨーロッパ企画 イエティ」の脚本・演出を務める大歳倫弘。出演者には「ナイロン100℃」の眼鏡太郎、劇団「ゴジゲン」の目次立樹を迎え、結城自身も出演する。結城と大歳に本作について話を聞いた。

    【そのほかの画像はこちら】

    結城は、大歳をはじめ、出演者やスタッフを「“ボーボー”と燃える真っ赤な炎というより“メラメラ”と燃える青い炎の持ち主」と表現する。そんな彼らと作品を創り上げるにあたり、「2年間で自分がやりたい事をたくさん発見しました。それを形にしていきたく、結城企画を立ち上げました。今まで糧になっているもの、2年間でインプットしたものを、この企画でアウトプットしていきたいと思っています」(結城)

    一方、大歳は結城のことを「見た目もシュっとしてスマートですが、なぜかバッチリな二枚目に見えない不思議な人です。多分、心が二枚目じゃないのかな、と(笑)。でも、信念というか人としての芯はすごく強くて、頼もしい人だと思いました」(大歳)

    東京のはずれにある、まるで延命措置をされたようなさびれた本屋「ブックセンターきけろ」を舞台に、そこで働く賞味期限が迫った3人の男たちが、自分の人生を変えるかもしれない1冊の本と出会うところから始まる……。

    作品づくりの様子を聞くと、最初の打ち合わせで結城から大歳へ無茶なお願いがあったとか。「一番にお伝えしたのは、みんな持っているのに目に見えない脳みその中の“記憶”をテーマにやりたい、ということでした。脳内スペクタクルを形にしてほしいという無茶なお願いにも関わらず、次に会った時には、世の中に対して少し穿った見方をする大歳さん独特の感覚で、さっそく形にしていただきました。本屋というミニマムな場所から、人生を変えるかもしれない広い世界への期待感に、今はたまらなくワクワクしています。」(結城)

    タイトルについて大歳は「ローマ時代に活躍したキケロという哲学者の名前からお借りしています。この人が弁論をするときに使っていたある技術が、このお芝居の軸になります。“きけろ”という響きもかわいいですし、そのかわいさと哲学者の難しい感じとのギャップに惹かれ、なんとしてもタイトルに使いたくなりました」

    「稽古場では男4人。少人数だからこそ稽古で作り上げた濃密な世界とエネルギーを全身全霊で表現できれば」と語る結城からも、メラメラする青い炎を感じた。この秋、彼らが創る舞台をこの目で確かめたい。

    公演は11月11日(金)から13日(日)まで下北沢・Geki地下Libertyにて。なお、チケットぴあでは先行抽選プレリザーブを9月20日(火)午前11時まで受付中。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000003-pia-ent

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