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    【芸能】どちらもネーミングが秀逸「フルタチさん」「トーキングフル...

    どちらもネーミングが秀逸「フルタチさん」「トーキングフルーツ」

    古舘伊知郎(写真:夕刊フジ)

     【TV視てますか?】どうでもいいネタだが、このところの話題の主がそろって「昭和29年生まれ」ということにお気づきだろうか。(この事実にオヤジが気づいた理由はあえて書かない)

     1人目は高畑淳子(61)。長男で俳優の高畑裕太(23)が強姦致傷容疑で逮捕され、母親として謝罪会見に臨んだ。この会見を高く評価する向きもあるが、個性派女優にとって、手痛いダメージとなった。

     2人目は古舘伊知郎(61)。フジの10月改編で16年ぶりに同局のレギュラー番組に出演することになった。日曜午後7時から2時間の『フルタチさん』、火曜深夜の『トーキングフルーツ』のバラエティー2本だ。どちらもネーミングが秀逸。

     テレ朝『報道ステーション』のキャスターを長年務めたのに、今でも「フルダチさんと間違えられるから」と、自虐ネタにも聞こえる。『トーキングフルーツ』はもちろん自身のライフワーク『トーキングブルース』の上品なもじりだ。

     3人目と4人目は朝ドラ『とと姉ちゃん』がらみ。語りの檀ふみ(62)=作家・檀一雄の娘=と、衣装監修の黒澤和子(62)=映画監督・黒澤明の娘=だ。檀ふみのソフトな語り。黒澤和子は戦中戦後の衣食住の“衣”の部分を一手に引き受け、朝ドラっぽく明るめに色づけた。共に高視聴率を支えた陰の功労者に拍手。

     5人目は作家の林真理子(62)。彼女の小説『西郷どん』が再来年の大河ドラマの原作となる。

     6人目として忘れてならないのが安倍晋三首相(61)。赤いキャップの「安倍マリオ」に変身し、渋谷の街から土管をくぐり抜けて地球の反対側まで移動し、リオ五輪の閉会式に現れた。

     そして7人目は、人ならぬ「巨大不明生物」。映画『シン・ゴジラ』の総監督・庵野秀明氏(56)が「初代ゴジラ一歩でも近づきたい」と心血を注ぎ、大ヒット中。その“先代”もまた昭和29年(映画公開年)生まれなのだ。 (新橋のネクタイ巻き)

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000017-ykf-ent

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    【俳優】俳優イ・スンホ、19日に空軍入隊「元気に行って来ます」

    俳優イ・スンホ、19日に空軍入隊「元気に行って来ます」

    韓国俳優イ・スンホ(25)がファンにしばらくの別れを告げた。(提供:OSEN)

    韓国俳優イ・スンホ(25)がファンにしばらくの別れを告げた。

     俳優イ・スンホは去る19日午後、晋州(チンジュ)空軍教育司令部に空軍768期として入隊した。彼は約24か月間、空軍現役兵として国防の義務を果たす予定だ。

    黄金の虹の紹介と写真

     イ・スンホはSNSを通して公開した自筆の手紙で「まず、突然の知らせとなり申し訳ない。私は秋夕(旧盆)を過ごし、19日に空軍訓練所に入所することになった」と伝えた。

     彼は「空白期の間、デビュー以降の作品を見直し、また旅行にも出掛け、演技者という夢と職業について見つめなおす時間を持った」とし、「ファンの皆さんにもう少し成熟した姿をお見せしようと、入隊を決意した」と心境を綴った。

     最後にイ・スンホは「元気にかっこよく行って来たい。期待していてほしい」としながら、「いつも応援してくださるファンの方々、いつもありがとう。愛してる」という告白と共に、入隊メッセージを締めくくった。

     一方、イ・スンホはハッピーフェイスエンターテインメント所属の俳優で、2013年にMBCドラマ「黄金の虹」でデビュー。tvN「カプトンイ」、KBS2ドラマ「アイアンマン」、「君を守る恋~Who Are You~-学校2015」、「オー・マイ・ビーナス」、SBS「ピノキオ」などで活躍した。合わせて、「許三観」、「ミス・ワイフ」などスクリーン活動も並行し、演技力を育んだ。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000008-wow-asent

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    【俳優】「ハドソン川の奇跡」ジャパンプレミアで海老蔵がトム・ハン...

    「ハドソン川の奇跡」ジャパンプレミアで海老蔵がトム・ハンクスらを歓迎 「戦っている人に勇気を与える映画」

    (左から)トム・ハンクスさん、市川海老蔵さん

     9月15日、東京・有楽町で映画「ハドソン川の奇跡」のジャパンプレミアが行われました。主演のトム・ハンクスさん、アーロン・エッカートさんが登壇し、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが“日本を代表する役者”として2人を歓迎。映画に関するトークが展開され、さらにトムさんとアーロンさんには海老蔵さんからサプライズプレゼントが手渡されるなど、短い時間ながらも濃いトークセッションとなりました。

    【画像】握手をするトムさん&海老蔵さん、日本語であいさつするアーロンさんほか11枚

     同作は、乗員乗客全員が無事に生還したことから日本でも有名な旅客機不時着水事故(USエアウェイズ1549便不時着水事故)をもとにした映画。原題はトムさん演じるチェスリー・サレンバーガー機長の愛称「SULLY(サリー)」で、ハドソン川への不時着水という“究極の決断”から突如として英雄となった彼の葛藤や、自らの信念に忠実でいる力強い姿が描かれます。日本では24日からですが全米では先週公開され、初登場1位の快挙を達成しました。

     トムさんとアーロンさんに先立ち、まずは海老蔵さんが登壇。ハリウッドを代表する名俳優2人を迎える役割を担うことについて、「皆さまと同じように、私も興奮しております。光栄に思っております」と述べました。

     続いて2人が階段上段より登場。それぞれ海老蔵さんと固い握手を交わし、トムさんは「今日は歌舞伎のメークじゃないから分からなかったよ。すごくかっこよくて、日本のジェームズ・ボンドと呼んでもいいんじゃないかな!」と称賛。アーロンさんも「ひと目で“才能がある”と分かる雰囲気のある人だ。ハリウッドに来ても活躍しそうだね! とてもパワフルで、自分たちは倒されてしまいそうだよ……彼は“ジェームズ・ボンド”だから!」と続け、当の海老蔵さんは「恥ずかしい、恥ずかしいです」と慌てていました。

     海老蔵さんは「ハドソン川の奇跡」について、「“正しい”ということを世間に対して証明するのはとても難しいことで、(同作は)正しさに対して忠実でいる人、そして戦っている人に勇気を与える映画」だと語っています。サリー機長がたった1人で戦ったわけではなく、アーロンさん演じるジェフ・スカイルズ副機長をはじめとしたさまざまな人が周りにいたからこそ奇跡が現実になったということや、「(トラブル発生から着水までの)208秒で人生が変わってしまう」という機長のせりふが心の重く響き、深く感じ入ったそうです。

     トムさんは同作の見どころとして、「救助に駆け付けた警察官、消防士、フェリーの船長など多くのプロフェッショナルたちがチームで協力し合い、それぞれの仕事を遂行したこと」を挙げ、「“助け合う”という精神を日本人の皆さんはよくお分かりだと思います。この映画はまさにそんな精神を描いている」と述べています。
     アーロンさんは「トムさんが(見どころを)ほとんど言ってくださったのだけれど……(笑)」と付け加えた上で、「これはアメリカを代表する偉大な俳優であり監督のクリント・イーストウッドによる作品です。とある1人の英雄について語っているけれども、誰もが英雄になれると思う。この映画を通じて勇気とは何かを考えることができ、もちろん映像面でも楽しむことができる作品なので、ぜひとも見てほしい」と力強く語りました。

     そしてトークセッションの最後には海老蔵さんから2人へサプライズプレゼント! 2人の名前が片仮名で印字されたちょうちんが手渡されました。トムさんは「アーロンの方が(片仮名のつづりが)随分長いね(笑)」と面白がっていました。

    (C)2016 Warner Bros. All Rights Reserved

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000028-it_nlab-ent

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    【芸能】シンガーソングライターの蘭華 ファーストアルバム「東京恋...

    シンガーソングライターの蘭華 ファーストアルバム「東京恋文」を発売

    蘭華(写真:夕刊フジ)

     シンガーソングライターの蘭華が21日にファーストアルバム「東京恋文」(ポニーキャニオン)を発売する。

     透明感溢れる歌声と、民族楽器を取り入れたオリエンタルなサウンドが独自の世界観を創り出す蘭華。今回のアルバムでは過去に書き留めていた曲だけではなく、アルバム用に新たに書き下ろした新曲など全10曲の作詞と作曲を自ら担当。繊細で美しく、時に強く響きわたる重量感のある楽器の音色にあわせて、圧倒的な声量で魅了する歌声に癒されるはず。

     蘭華は「ずっと夢だったオリジナルアルバムのリリースが決まりとても嬉しいです。夢を追い求めて上京した一人の少女が、喜怒哀楽、出会いと別れ、さまざまな経験をしてオトナの女性へと成長していくその過程を可愛らしさと妖艶さの二面性をアルバムの中で表現しました」と話す。11月18日には地元・大分の中津文化会館でワンマンライブも予定されている。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000001-ykf-ent

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    【俳優】蒼井優、松田翔太が主演オダギリの代役「楽屋で練習していた...

    蒼井優、松田翔太が主演オダギリの代役「楽屋で練習していた」

    欠席したオダギリジョーのパネルをはさんで笑顔を見せる蒼井優(右)と松田翔太(写真:サンケイスポーツ)

     女優、蒼井優(31)と俳優、松田翔太(31)が17日、東京・テアトル新宿で行われた出演映画「オーバー・フェンス」(山下敦弘監督)の初日舞台あいさつに出席した。

     離婚した孤独な男の再生を描いた感動の物語。この日は主演の俳優、オダギリジョー(40)がキューバロケのため欠席。代わりに松田がオダギリから届いたメッセージを代読したが、主演の不在についてオダギリが「ある意味マンネリ化していた初日舞台あいさつの在り方に新たな光を射したのかもしれませんね」とつづった部分を松田が読み上げると会場は爆笑となった。見事、主演の代役を務めた松田に蒼井は「翔太くんは楽屋で練習していた。うまくいってよかった」と笑顔を見せた。

     一方、同作について蒼井は「私は小さな幸せが好きなんだな、ということをこの映画は教えてくれた」と新境地を開拓。松田も「この映画はぼくにすごい衝撃を与えてくれた。俳優として成長できたかな」と手応えをつかんだ様子だった。

     共演の北村有起哉(42)、満島真之介(27)、松澤匠(31)も出席した。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000540-sanspo-movi

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    【俳優】【特別映像】ジョディ・フォスター、『タクシードライバー』...

    【特別映像】ジョディ・フォスター、『タクシードライバー』撮影初日に「泣いた」

    『タクシードライバー』 (C)1976, renewed 2004 Columbia Pictures Industries, Inc.All Rights Reserved.

    本日9月18日(日)は、マーティン・スコセッシ監督&ロバート・デ・ニーロ主演で世界を震撼させたアメリカン・ニューシネマの金字塔『タクシードライバー』の日本公開から、ちょうど40周年。このほど、12月7日(水)にリリースされる同作の40周年アニバーサリー・エディションから、今年のトライベッカ映画祭にてジョディ・フォスターが語った撮影秘話が明らかになった。

    【写真】『タクシードライバー』メイン写真

    1976年に公開され、第29回カンヌ国際映画祭ではパルム・ドールを受賞、世界で驚きをもって迎えられた『タクシードライバー』。いまなお、多くの映画ファンを魅了する伝説的作品は、公開から40周年となる今年、アニバーサリー・エディションとしてブルーレイで登場する。

    過日、ニューヨークで開催されたトライベッカ映画祭では、40周年を記念してスコセッシ監督、主演のデ・ニーロ、ジョディ・フォスター、シビル・シェパード、ハーベイ・カイテル、製作のマイケル・フィリップス、脚本のポール・シュレイダーが再集結。集まったファンの前で、撮影当時の様子や製作秘話を語るQ&Aセッションが行われており、この模様は特典映像に収録されている。

    今回解禁となった特典映像の一部では、本作で当時12歳の“少女娼婦”アイリス役を演じ、アカデミー賞助演女優賞にノミネートされるなど高い評価を得たジョディ・フォスターが語る模様が収められている。

    「(70年代前半の)当時の映画が大好きで、母とよく映画館に行っていた。母も私に重要な役を望んでいたみたい。だから出ることにした」と、アイリス役を引き受けた経緯をふり返るジョディ。この役を受けるにあたり「友だちにからかわれる心配はなかったか?」という質問には、「ホットパンツに大きな帽子とサングラス。初日に衣装デザイナーの前で泣いたのを覚えてる。初日から恥ずかしかった」と、当時の心境を告白。

    さらに、「若い俳優が映画に出るときは毎回教育委員会の許可が要るの」「許可が下りなかったから、弁護士を雇った。役を演じられる精神状態か判定したの。見事パスよ」と明かし、40年前、恥じらいを感じていながらも、この役をやり遂げた自分を誇らしそうに語る様子が収められ、彼女が演じたアイリスがより一層愛おしくなる貴重な映像となっている。

    このトークセッションでは、そのほか、デ・ニーロ演じるトラビスのモヒカンについての裏話や、劇中音楽を収録後、その夜に亡くなってしまったバーナード・ハーマンとの思い出などが約40分間にわたって語られており、ファン必見。なお、日本限定でジョディの単独インタビューや、ファンからの熱い要望に応えたTBS系列「月曜ロードショー」放送時の吹き替え版も収録されている。

    『タクシードライバー 40 周年アニバーサリー・エディション【初回限定生産】』は12月7日(水)よりブルーレイにてリリース。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00000009-cine-movi

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    【俳優】松田龍平 「変わり者のおじさん」ぶり体現 ハワイでも万年...

    松田龍平 「変わり者のおじさん」ぶり体現 ハワイでも万年床

    舞台あいさつした大西利空(左)と松田龍平=東京・浅草

     俳優の松田龍平(33)が17日、都内で主演映画「ぼくのおじさん」(11月3日公開)の舞台あいさつを行った。

     この日開幕した「第9回したまちコメディ映画祭in台東」の特別招待作品で、哲学者を自称するおじさんとおいっ子の日々を描く。

     変わり者のおじさんをコミカルに好演した松田は「笑い声が後ろまで届き幸せでした」と会場の反応にご機嫌。

     物語後半の舞台となるハワイでのロケでは、他のキャストが空き時間に海に繰り出す一方で「僕は万年床でした」とマイペースぶりを明かし、笑わせた。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000082-dal-ent

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