RSS

NEWS

【俳優最新ニュース】綾野剛主演「コウノドリ」第6話は11・0% 前回から0・4ポイント上昇

【俳優最新ニュース】20年ぶりテレビドラマ復帰!ジョージ・クルーニー「キャッチ=22」

【俳優最新ニュース】いしだ壱成、1歳年下の義母・東尾理子に離婚相談していた「出てっちゃってさ~」

【俳優最新ニュース】<青天の霹靂>高さ2メートルのジャンボおにぎり作成

【俳優最新ニュース】「陸王」第5話は自己最高更新16・8%!“包囲網”かいくぐり大幅2・3Pアップ

【俳優最新ニュース】<山田ルイ53世>椎間板ヘルニア発覚 肥満×腰痛で「歩けなくなる可能性」も

【俳優最新ニュース】仮面ライダー俳優・松本享恭、映画初主演「闇金ぐれんたい」で新境地を開拓!

【俳優最新ニュース】いしだ壱成、再婚について言及「結婚はしたい」 離婚原因となった“7つの掟”も「してほしい」

【俳優最新ニュース】ルーク12・6来日、SW最新作出演マーク・ハミル

【俳優最新ニュース】おばたのお兄さん“歌まね”初挑戦!小栗旬ネタは「首が大変」山崎夕貴アナ「気が気じゃ…」

【俳優最新ニュース】よく発言を“カット“される人気イケメン俳優「そういう運命なのかな」

【俳優最新ニュース】若手人気俳優オススメ!息抜きで見るべきアニメ映画

【俳優最新ニュース】『ブレードランナー』俳優、サンドラ・ブロックと共演へ

【俳優最新ニュース】「稲垣・草なぎ・香取 72時間テレビ」への笑福亭鶴瓶の豪華差し入れの裏側

【俳優最新ニュース】「グッド・ワイフ」女優が新ドラマ出演!

【俳優最新ニュース】NHK大河「築山殿事件」…信長怪演「海老蔵」トレンド1位に 海老蔵「何起こった?」

【俳優最新ニュース】杉浦太陽 休日に家族そろって近くの公園へ…次男が補助輪無しで自転車に

【俳優最新ニュース】(朝鮮日報日本語版) イ・ソンギュン「妻チョン・ヘジンにドラマ復帰を勧めた」

【俳優最新ニュース】V字回復に成功したハリウッドスター 3人

【俳優最新ニュース】「AV女優も普通の女の子。その日常を描けたら」東京国際映画祭にもノミネートされた紗倉まな原作の映画『最低。』

2016年10月
« 9月   11月 »
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

最近のコメント

    【俳優】梅宮アンナ「パパは元気~」 辰夫の買い物姿も公開

    梅宮アンナ「パパは元気~」 辰夫の買い物姿も公開

    タレントの梅宮アンナ

     タレントでモデルの梅宮アンナが15日、ブログを更新し、早期の十二指腸乳頭部がんで手術を受けた父で俳優の梅宮辰夫について「パパは元気~~」と報告した。

     ブログでは、「この度は、皆様色々ありがとうございました~」と、梅宮の病状を心配したファンや関係者などに御礼をつづると、「父は、自分でご飯を作ったり、買い物にも行けるまでになりました」と、スーパーで買い物をする梅宮と母・クラウディアさんの後ろ姿の写真をアップした。

     「やはりご飯を作れることや、食べられる事に感謝です」とも記し、食欲も戻って来ている様子をうかがわせた。

     梅宮は7月26日に都内の病院で12時間にも及ぶ手術を受け、十二指腸と胆のうを全摘するなどしたが順調に回復。アンナが7日に会見を行い「家族や孫が心配で、オレはまだ逝けないよ」などと話していた梅宮の言葉を紹介していた。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000036-dal-ent

    • no comments

    【俳優】「96時間」オリビエ・メガトン監督の新作はSF版「スパル...

    「96時間」オリビエ・メガトン監督の新作はSF版「スパルタカス」

    オリビエ・メガトン監督

     [映画.com ニュース] 「96時間 リベンジ」「96時間 レクイエム」のオリビエ・メガトン監督の次回作が、SFアクション映画「The Champion(原題)」になることがわかった。

     米ハリウッド・レポーターによれば、「The Champion(原題)」は、俳優出身のハル・オズサンが脚本を執筆。ローマの剣闘士で奴隷戦争のリーダーだったスパルタクス(スパルタカス)の物語の近未来版と称され、テロ行為を働いたとして無実の罪で投獄された主人公が、自由を取り戻すために、刑務所のグラディエーター制度の中で闘う姿を描く。

     米Endurance Mediaの製作で、2017年初頭のクランクインを目指している。現在のところ、キャストは未定。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000007-eiga-movi

    • no comments

    【芸能】舞台『真田十勇士』勘九郎「大変なぶん極上に!」 (チケッ...

    舞台『真田十勇士』勘九郎「大変なぶん極上に!」

    舞台『真田十勇士』 囲み取材の模様

    舞台『真田十勇士』が9月11日に開幕。それに先がけ囲み取材が行われ、主演の中村勘九郎、加藤和樹、篠田麻里子、加藤雅也、浅野ゆう子、演出の堤幸彦が登壇した。

    【そのほかの画像はこちら】

    2014年の初演から約2年半ぶりの再演となる本作。劇作家・マキノノゾミのオリジナル戯曲で、戦国時代の名将と称えられる真田幸村(加藤雅也)が実は非力な人物で、数々の武功は「十勇士」のひとり・猿飛佐助(中村)の作戦によるものだという発想をもとに、佐助が大嘘で戦国の世を生き延びていく痛快な物語。9月22日(木・祝)には、同じく勘九郎主演で映画版が公開される。

    初日を迎え、勘九郎は「堤監督が製作発表のときにおっしゃっていた『大変です』という言葉はまさにその通りでした。昨日初めて舞台で通すことができたんですけれども、今日は初日ですが『千秋楽にならないかな』と思っております(笑)。ただ、それくらい大変だということは、それだけ極上のエンターテインメント作品になっていると思うので、自信を持ってお客様にお届けしたいです!」と挨拶。初演と映画では由利鎌之助を演じ、今回の再演では佐助の相棒・霧隠才蔵を務める加藤和樹は「映画を経ての再演なので、パワーアップしているところがたくさんあります。僕も村井(良大)くんもそうですけど、役が変わってる人もいますし、今回から参加される方もいます。なので再演というよりは、いろんなことがパワーアップした初演だと僕は思っております。前回を観た方も今回初めて観る方にも最高だったと言ってもらえるような舞台にしたいです」と熱く語った。

    初演からの変化について堤は「初演で作り上げた回る舞台や、自由自在に動き回るセットを生かした合戦のシーンを一切合切リニューアルしました。前回観られた方も、よりパワーアップしてるなと思っていただけると思います」と紹介。

    初演と映画、今作と真田幸村を演じる加藤雅也が「舞台では生身の身体で向かっていく“熱”をお客さんに見せていければ」、勘九郎も「初演でも舞台の“熱”に重きを置いてやっていました。今回も舞台裏で何人かぶっ倒れてます」と話すように、舞台ならではの魅力は“熱”。公開舞台稽古では、映像やプロジェクションマッピング、ワイヤーアクションが魅せる華やかさと共に、生身の人間が目の前で演じるからこその“熱”が伝わる舞台を披露した。

    公演は10月3日(月)まで、東京・新国立劇場中劇場にて。その後、神奈川、兵庫と巡演する。

    取材・文:中川實穗

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000005-pia-ent

    • no comments

    【芸能】“高畑容疑者”から“高畑さん”予想外の釈放劇 中途半端な...

    “高畑容疑者”から“高畑さん”予想外の釈放劇 中途半端な幕引きに

    高畑裕太(写真:夕刊フジ)

     【芸能ニュース舞台裏】予想外の決着を迎えた俳優の高畑裕太(23)の“釈放劇”。「芸能プロダクションの幹部から、出るらしいよと聞きました」と情報番組デスク。

     保釈かと身構えていたところ、ふたを開けてみれば釈放。テレビのニュースはその瞬間、“高畑容疑者”から“高畑さん”と呼称を変えた。

     「法律的には無罪放免でしょうが、中途半端な感じだけを残した幕引き。いずれ既存メディアの報道は沈静化すると思いますが、昔と違い、メディアの形も変わってきている。法的に問題がなくても“ネット世論”を抑えることはできないでしょうからね」(ウェブサイト記者)

     しゃべりもできる俳優として、所属事務所も猛プッシュしていたが、釈放とともに解雇を通告。無罪でも芸能活動は無理との判断は無理もない。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000017-ykf-ent

    • no comments

    【芸能】セクシー女優デビューは「転落」なのか 村西とおる監督が反...

    セクシー女優デビューは「転落」なのか 村西とおる監督が反論

    ツイートが論議に

     タレントの坂口杏里さん(25)がAVに出演することについて、業界の村西とおる監督が「転落」ではない、と一部ネットメディアの報道に苦言を呈し、ネット上で論議になっている。

     坂口杏里さんは、2008年に芸能界入りし、ここ数年は「おバカキャラ」としてテレビのバラエティ番組への出演が多かった。

    ■「堕ちたな、より、成り上がったな、が正解」

     14年10月には、お笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二さん(40)との交際も報じられて話題になった。しかし、ここ1年ほどは、テレビなどでの露出も少なくなっていた。

     そして16年9月5日、坂口さんがAVにデビューすると夕刊フジなどが報じた。その後、他メディアでも続報が出る中で、坂口さんについて「転落」と表現するところもあった。

     こうした報道に対し、村西とおる監督はツイッターで9月8日、「いくらお金が欲しくてもAV出演は高嶺の花。堕ちたな、より、成り上がったな、が正解」との見方を示した。さらに11日には、「AVに出演したことで『転落だ』とメディア」が取り上げたとし、「ご存知の女性でそれほどのレベルは何人いるでしょう。AVは女性のステータスの極めつき、でございます」と書き込んだ。

     この発言は、13日夜現在、1000以上もリツイートされており、ツイッターなどでは、賛否両論になっている。

     「確かに監督の仰る通りです」「AVを馬鹿にする奴の気が知れない」などと村西監督に賛同する意見も相次いだ。一方で、「ただ借金の為にAVという流れはどうなのかな」「その後の人生が生きにくくなるのは現実」と異論の方も多かった。また、母親の坂口良子さんが生きていれば、喜んでくれるとは思えないとの指摘も出ていた。

     なお、坂口杏里さんのツイッターは、8月31日を最後に更新がストップしている。

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000008-jct-ent

    • no comments

    【芸能】汚れキャラもなんの 菊地亜美の“芸人顔負け”バラドル魂

    汚れキャラもなんの 菊地亜美の“芸人顔負け”バラドル魂

    アイドル時代から10キロ増量(C)日刊ゲンダイ

     19日、菊地亜美(26)と「フルーツポンチ」「パンサー」ら人気芸人が「ファミリーマート」の商品PRイベントに出席した。

     MCから「モデルの菊地亜美さん」と紹介されると会場からは失笑が。これには菊地も「私自身、モデルのって紹介されたの初めてですよ。めっちゃイジってきますよね」とコメント。芸人たちからはさらに「妊婦さん」「ママタレ」と、アイドル時代から10キロ太ったことをイジられていた。

     元アイドルながら、すっかり「汚れキャラ」が定着した菊地。プレゼン対決の優勝者に選ばれた「パンサー」尾形貴弘(39)は、賞品として「菊地から“あ~ん”をしてもらう権利」を獲得したが、「もっとキレイなモデルさんが良かった」と残念そう。いつぶりの“あ~ん”なのかという質問に、芸人からは「誰も興味ねえよ!」とヤジを飛ばされる中、菊地は「アイドルだったから今までは断っていたんですよ」とレア度をアピールしていた。

    「元祖バラドル」として今も現役バリバリの井森美幸(47)の後継者ともいわれ、小島瑠璃子(22)とそのイスを争っている菊地。小島は昨年、女性タレントで最も多くの番組に出演して話題に(429本)。

     小島の背中は遠くなってしまったが、今後は芸人顔負けのバラドル魂で芸能界を生き抜く覚悟のようだ。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000006-nkgendai-ent

    • no comments

    【芸能】小日向文世、安田顕ら実力派がぶつかり合う問題作 (チケッ...

    小日向文世、安田顕ら実力派がぶつかり合う問題作

    舞台『DISGRACED/ディスグレイスト─恥辱』

    パキスタン系アメリカ人の作家アヤド・アフタルが2013年にピューリッツァー賞を受賞した舞台『DISGRACED/ディスグレイスト─恥辱』が、日本初演の幕を開けた。作家と同じ出自をもつ主人公と白人の妻との無意識下のズレが、次第に大きな事件に発展していくさまを描いた問題作。人種や宗教観の相違という、日本ではなじみの薄いテーマが大きな要素を担っているが、観る前の心配は杞憂に終わった。小日向文世や秋山菜津子、安田顕といった実力派役者陣が火花を散らしてぶつかり合う、見応えのある舞台となっている。

    【そのほかの画像はこちら】

    ニューヨークに住む弁護士アミール(小日向)は、パキスタン系アメリカ人。白人の画家でイスラム美術を敬愛する妻エミリー(秋山)と何不自由ない生活を送っていたが、甥のエイブ(平埜生成)から“指導者”を助けてほしいと頼まれ、仕方なく引き受けたことで、世間の風向きが変わり始める。そんなある日、エミリーの絵がホイットニー美術館で展示されることになり、アミールと同じ事務所の弁護士で黒人のジョリー(小島聖)と、その夫のユダヤ人でホイットニー美術館のキュレーター・アイザック(安田)が来宅する。食事の席での冗談めかした会話は、次第に各々の人種にまつわる話題へと移り始め……。

    大河ドラマ『真田丸』でも、無邪気さと残酷さを併せ持つ豊臣秀吉を演じて高い評価を得た小日向だが、その陰影に富む役作りは本作でも健在。幼少期の「クソのような境遇」から、努力と実力で現在の社会的地位にまで上りつめたアミールが、封じ込めたはずのコンプレックスと葛藤におびえるさまが痛々しくも切ない。そんな彼のトリガーとなるのが、安田扮するアイザックだ。美術館のキュレーターだが、絵を値踏みするような口ぶりはニューヨーカーらしいスノッブさ。だが絶対的な“美”への服従は芯にもっている人物像が伝わってくる。同じように高い知性を持ちながらも、出自への迷いが拭いきれないアミールと、出自を受け入れ苛立ちを明確にするアイザックとが対峙するシーンは、息詰まるような緊張感で見応えがあった。

    美人で頭がよく、才能も思いやりもあるエミリー役の秋山と、褐色の肌に腰高のスタイル、強い眼差しをもつジョリー役の小島は、共にハマり役。アミールとアイザックはもちろん、エミリーとジョリーもそれぞれの夫とぶつかり合い、日常の瑣末な物事に対する反応を細かく積み上げていくことで、この世界観の”体温”に説得力が出た。人種、宗教、仕事、男女の愛、すべてを織り込むようにして進む物語の果てに、甥のエイブがアミールに放つひと言が、胸に迫る。上演は、休憩なしの1時間45分。とぎれることのない緊張感が演劇的高揚感に変わる、希有な1本である。

    舞台『DISGRACED/ディスグレイスト─恥辱』は9月25日(日)まで東京・世田谷パブリックシアター、9月27日(火)に名古屋・日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール、9月30日(金)から10月2日(日)まで兵庫・兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホールにて上演。

    取材・文 佐藤さくら

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000002-pia-ent

    • no comments

    カテゴリー