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    【俳優】小林麻央「転移」明かすも食欲旺盛アピール「安心してくださ...

    小林麻央「転移」明かすも食欲旺盛アピール「安心してください」

    小林麻央

     乳がん闘病中の小林麻央(34)が現在、肺や骨などにも転移していることを20日、自身のブログで明かしたが、この日は連続的に更新し、食欲旺盛を強調。「皆様、安心してください」とつづった。

     転移を告白した後、夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵が見舞いに訪れたことをつづり、さらに「昨日あたりから、朝食と昼食 昼食と夕食 夕食と朝食の間もたないのです。おなかがすいてしまって」と、この日3回目の更新だ。

     おなかがすく原因は病院食の米飯を「小」にされていたためだといい「がーん。大 を希望しよう! 私の取り柄は、食欲です。皆様、安心してください(*^.^*)」などと絵文字を駆使し明るい調子で伝えた。

     ユーザーからは「絶対治ります!頑張ってください!心から私も願い応援しています」

    「人間の身体はとても不思議です。笑顔でナチュラルキラー細胞が増えるんです。麻央ちゃん、たくさん笑って!笑う門には本当に福来るなのです」

    「負けて欲しくないです」など応援メッセージが殺到している。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000021-tospoweb-ent

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    【俳優】R・デ・ニーロ、ザック・エフロンの破天荒なおじいちゃんに...

    R・デ・ニーロ、ザック・エフロンの破天荒なおじいちゃんに!『ダーティ・グランパ』新春公開

    『ダーティ・グランパ』 (C)2016 DG LICENSING, LLC

    ロバート・デ・ニーロとザック・エフロンがW主演を果たし、自由すぎる祖父と真面目すぎる孫を演じるバディ・コメディ『ダーティ・グランパ』。37か国以上で初登場トップ10入りを果たし、全世界で大ヒットを記録した本作が、2017年1月6日(金)より日本公開されることが決定、ティーザービジュアルが解禁となった。

    【写真】ロバート・デ・ニーロ/『ダーティ・グランパ』 

    1週間後に結婚を控えた真面目過ぎる弁護士ジェイソンは、突然の祖母の訃報を受け、葬儀に駆けつける。妻に先立たれ意気消沈した祖父ディックから半ば強引に誘われ、祖母の思い出の地であるフロリダへ、傷心旅行のお供をすることに。ところが、40年ぶりの独身生活を満喫するディックは、朝から酒をがぶ飲みしながら、葉巻を吹かし、ゴルフ場でのナンパに始まり、挙句の果てにはデイトナビーチで完全に羽目を外して大暴れ。年齢も性格も全く違う、2人の珍道中の行く末は…?

    世代を超えた2人の人気俳優が共演を果たした、抱腹絶倒のバディ・ロードムービーとなる本作。妻に先立たれた自由過ぎるおじいちゃん、ディックを演じるのは、『マイ・インターン』での紳士なインターンも記憶に新しい名優ロバート・デ・ニーロ。本作では、ハチャメチャな役柄を嬉々として演じ、“スプリングブレイク”(春休み)真っ最中のビーチで大暴れするなど、新境地ともいえる“体を張った”演技にも挑戦する。

    一方、結婚を控えた真面目過ぎる孫ジェイソンには、ハリウッドで最も将来を期待される若手俳優の1人ザック・エフロン。本作では、コミカルな役柄を振り切って演じ、十八番ともいえる得意の歌とダンス、そして自慢の肉体美を惜しげなく披露! 監督を、『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』の製作総指揮・脚本を手掛けるなど、サシャ・バロン・コーエン作品には欠かせないコメディ界の気鋭ダン・メイザーが務めている。

    同じ血が流れているとは思えない、何もかも正反対のバディの珍道中が、日本を新春から笑わせてくれそうだ。

    『ダーティ・グランパ』は2017年1月6日(金)よりTOHOシネマズ みゆき座ほか全国にて公開。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000025-cine-movi

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    【俳優】(朝鮮日報日本語版) JYJジェジュン12月30日除隊決定

    (朝鮮日報日本語版) JYJジェジュン12月30日除隊決定

    (写真:朝鮮日報日本語版)

      今年12月に除隊を予定している人気グループJYJのジェジュンが、どのような形で芸能界に復帰するかに注目が集まっている。

    【写真】熱唱するJYJジェジュン=地上軍フェスティバル

     ジェジュンは12月30日に除隊する。除隊まであと3カ月余りということで、今後どのような活動でファンの前に姿を現すのか関心が寄せられている。

     これについて、所属事務所C-JeSエンターテインメント関係者は「兵役中にリリースされたアルバムの公演や俳優としての活動など、さまざまな可能性が開かれている。だが、兵役期間が残っており、どのような形で芸能活動に復帰するのか言及するにはまだ早い。ジェジュンも兵役を忠実に務めることを最優先にしている」と述べた。

     ジェジュンは2015年3月31日に入隊し、現在は陸軍軍楽隊に所属している。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00000477-chosun-asent

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    【俳優】ライバル心から黒木華の耳たぶをなめる! 本木雅弘「“濡れ...

    ライバル心から黒木華の耳たぶをなめる! 本木雅弘「“濡れ場キング”池松壮亮には負けたくない」

    妻に「あなたにそっくり」な役と言われた本木雅弘

     映画『永い言い訳』完成披露試写会舞台あいさつが15日、東京都内で行われ、俳優の本木雅弘、竹原ピストル、子役の藤田健心と白鳥玉季、山田真歩、西川美和監督が登壇した。

     この映画は、不倫相手と密会していた時に妻(深津絵里)をバス事故で亡くした男・幸夫(本木)と、同じ事故で命を落とした妻の親友の子供たちとの“あたらしい家族の物語”。

     自信過剰で言い訳ばかりしているダメ男・幸夫役の本木は、「自意識の塊。正直なようで屈折している。人を信じたいけど信じられないゆがみを持っている不完全さは自分にそっくりでした」と笑い、等身大のキャラクターを容易に演じられた様子。西川監督も「最初は、人間の持っている弱さや愚かさをあらわにする役は、気恥ずかしさや難しさもあると思った」と心配したそうだが、台本を読んだ本木の妻で女優の内田也哉子が「あなたにそっくり」と目を丸くしたと聞いたことから、「じゃあ大丈夫!」と確信。撮影中は「大船に乗った気持ち」だったことを報告しつつ、念願叶っての本木とのタッグを喜んだ。

     そんな西川監督から「いたぶられるようにムチを打たれる演出」をされたという本木は、「知性的な言葉と低い声で『もう少し我慢して。簡単に台詞を吐き出さない。もっと自分の中でジュクジュクして』と静かにサディスティックに攻められた」ことを打ち明けると、「あのエクスタシーが忘れられない」とドM気質をのぞかせてニヤける場面も。

     また、昨今の本木には珍しい濡れ場について、「(不倫相手役の)黒木華さん相手に一生懸命、腰を振らせていただきました。テストを含めると250回くらいでしょうかね(笑)」と話すと、その中で「勢い余って耳たぶをなめてしまった」と暴露。しかし本木は「最近の映画界の“濡れ場キング” 池松壮亮さんには負けたくないという思いでなめさせていただきました」と、役さながらの“言い訳”で開き直り、会場を大爆笑に包んだ。

     映画は10月14日から全国ロードショー。

    【関連記事】

    引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160915-00000009-tvfan-ent

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    【俳優】松坂桃李、高岡早紀との“接近”報道「なんだかな」

    松坂桃李、高岡早紀との“接近”報道「なんだかな」

    松坂桃李

     俳優の松坂桃李(27)が、舞台で共演した女優の高岡早紀(43)との“密会”を一部週刊誌に報じられたことについて、「なんだかな」と不服そうにつぶやいた。

    【写真】高岡早紀、年商250億恋人より子供を優先

     松坂と高岡は舞台「娼年」で共演。作家の石田衣良氏の同名小説および続刊「逝年」が原作で、生々しい性描写のため同舞台は15歳未満の観劇を禁止するR15指定での上演となった。

     15日発売の「女性セブン」は、同舞台で濡れ場を演じた2人が急接近したとし、舞台終演後に2人は周囲の目を気にしながら別々のタクシーで夜の街へ消えて行ったと報じた。

     同舞台が千秋楽を迎えた15日、松坂はツイッターで「舞台『娼年』終わりました。あっという間とは言えない作品。スタッフ、キャストが頭パンクしそうなくらい挑んだ舞台。こんなに自分がおかしくなるんじゃないかと思った作品は初めてです。その分、自分の中でとても大きな大事なものをもらった。この作品に関わった全ての方に感謝の極みです」と興奮冷めやらぬ様子でつづった。

     さらに「そんな日に水を差すような記事が出て、なんだかな。となりますが」と報道にも触れたが、「今日は舞台『娼年』の余韻に浸ろうと思います。来て下さった皆様、この作品に興味を持って下さった皆様、本当に感謝です。ありがとうございました」と感謝の言葉で締めくくった。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000099-nksports-ent

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    【俳優】ブラマヨ吉田、清廉潔白求める風潮に「やめた方がいい」

    ブラマヨ吉田、清廉潔白求める風潮に「やめた方がいい」

    コンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬

     歌舞伎俳優の中村橋之助に不倫報道が出たことを受け、妻の三田寛子が取材応対したことについて、お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬が19日放送のフジテレビ系「バイキング」で「そこまで清廉潔白をテレビに出ている人に求めるのをええ加減やめた方がいいと気づいてほしいですね」と呼びかけた。

     番組冒頭から、夫の不倫報道を受け表に出て謝罪した三田の対応ぶりについて、議論がかわされた。その中で、吉田は「お芝居さえ面白ければ、もうええやんと思いますけどね」と考えを述べた。「真面目で運転下手なパイロットの飛行機に乗るより、浮気しまくりの運転上手なパイロットの方が乗りたいですもん」と、本業に注目すべきではないかと提言した。

     芸能活動の節目でこうしたスキャンダル報道の対象になりやすい、といった話題になると、吉田は「そこまで清廉潔白をテレビに出ている人に求めるのをええ加減やめた方がいいと気づいてほしいですね」と訴えた。「清廉潔白しかテレビに出られないとなったら、テレビずっとカラーバーになりますよ」と落ちをつけ、笑いをとっていた。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000040-dal-ent

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    【芸能】1年で2人休職 フジ執行役員が障害持つ社員にパワハラ騒動

    1年で2人休職 フジ執行役員が障害持つ社員にパワハラ騒動

    視聴率も民放4位が定着…(C)日刊ゲンダイ

     障害者枠で採用されたフジテレビの社員2人が、所属部署の局長の“パワハラ”が原因で、休職していたことが日刊ゲンダイの調べでわかった。1人は30代の男性で、昨夏に1~2カ月間休職し、現在は別の部署に異動している。もう1人は30代の女性で、今年8月から会社に来ていないという。

     2人に“パワハラ”を加えたとされる上司・A氏は現在、局長と執行役員を兼務する元「月9」プロデューサー。90年代後半にジャニーズの人気メンバーや有名女優が主役を務めたドラマを手掛けるなど、業界では有名人だ。フジテレビ社員はこう言う。

    「身長が180センチ近くあり、昔、柔道をやっていて体がでかい。『ドカベン』を彷彿とさせる体形で部下を威圧し、“軍隊的な規律”を求めるんです。他部署の社員に対しても、電話で呼びつけたり、怒鳴り散らす様子を見て、2人は恐怖を感じるようになった。別の部員は、A氏の姿を見るだけで震えがくるといいます。あまりにも態度がひどいので、取締役と産業医がA氏を呼び出して、注意したほど。しかし、2年連続で休職者を出してしまった。しかも、障害を背負いながら頑張っている社員です」

     フジテレビ企業広報部は、社員2人の休職について「社員のプライベートについてはお答えしておりません」と回答。A氏の“パワハラ”については「基本的には、社員に関する個別の案件についてはお答えしておりませんが、ご指摘のような事実はございません」と説明した。

     なぜ、こんな“いわくつきの人物”が出世し、役員にもなっているのか。別のフジテレビ社員が説明する。

    「A氏は、日枝久会長が編成局局長をやっていた時の、直属の部下です。今、出世しているのは、日枝会長の覚えのいい“ヒラメ社員”ばかり。ネガティブな情報がメディアに出れば、すぐに“犯人探し”が始まる。視聴率も民放4位が定着し、社内の雰囲気は最悪です。これで社員の士気が上がるはずがありません」

     視聴率アップよりも、まずは社内改革が先か。

    【関連記事】

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000009-nkgendai-ent

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