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    芸能界引退の乃木坂46・橋本奈々未にファンは堂々ストーカー宣言 ...

    1 : ナガタロックII(チベット自治区)@\(^o^)/ [FR]:2016/11/26(土) 19:32:55.07

    乃木坂46からの卒業と芸能界引退を発表している橋本奈々未。大人気グループの主要メンバーが人気絶頂時に辞めるということで業界内外に衝撃が走ったが、

    最近の橋本の言葉にファンが激怒しているようだ。中には、ストーカー化宣言ともとれる発言をしている者も。



    橋本はつい最近、メンバーがファンに向けてメールを送るサービス、通称“モバメ”(モバイルメール)で、卒業後のことを詮索しないでほしい、という内容のものを送っていたという。

    どうやら握手会の時にファンが「卒業したら何するの?」「○○で働くんでしょ?」などと橋本に言ってきたらしい。今はアイドルだけど卒業したら一般人だから、とファンに注意を呼びかけたようだ。



    橋本はごく当たり前の主張をしたのだが、熱狂的なオタにはこの発言が癇に障ったようだ。ネットでは「オタクに貢いでもらったくせに調子いいこと言ってんじゃねえよ」

    「卒業したから、はい一般人、なんて通用するわけねえだろ」「一生有名税は払うんだよ」「嫌だったらお金返せば? 感じ悪いなこいつ」「そのくらいのリスクは承知の上だろうが」

    と罵詈雑言が溢れている。



    橋本の今回の発言を批判する人は、今後、橋本がストーカーされてもしょうがないと思っているのだろうか。

    思わずゾッとしてしまうが、現在すでに、自宅前にファンが現れたりなどの被害に橋本はあっているという。『乃木坂工事中』(テレビ東京系)では、卒業後も地元の北海道には帰らず

    東京で仕事をすると語っていたため、仕事のことよりもプライベートがまず橋本にとっては心配でしょうがないだろう。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1126/mes_161126_2827289428.html





    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480156375

    【芸能】マツコも言うとおり…紅白歌合戦はもう限界だ ★2

    1 :アンドローラ ★@\(^o^)/:2016/11/26(土) 18:50:23.15

    11月24日、年末の紅白出場歌手が発表されました。とても反応に困るラインナップなのですが、

    とりあえずSMAPの不在に加えて、EXILEと和田アキ子の落選はインパクト大だったようです。



    それ以外では、「なぜ?」と驚きだった大竹しのぶやPUFFYの初選出。オリエンタルラジオのリズム芸が目立つ程度。

    一番の目玉が、総合司会の“たけたん”こと武田真一アナになってしまう危惧すらあるのです。



    こうした“紅白の危機”を指摘していたのが、マツコ・デラックスでした。

    「若いバンドやアイドルとかミュージシャンの人だけで紅白のあの形が成立するのかと思う」と、

    暗にもう潮時なのではないかと語っていたのです(11月21日、TOKYO MX『5時に夢中!』)



    ◆いくら出し物でごまかしても…



    もっともこうした心配は昨日今日始まったわけではありません。

    結局は90年代後半以降から顕著な、音楽そのものの退屈さを色々な出し物でごまかすことに限界がきただけだと感じるのです。



    番組の構成をどれだけ工夫したところで、肝心の楽曲やミュージシャンがつまらなければ元も子もない。

    その事実に本気で向き合うべき時が来たのではないでしょうか?



    それを強く感じたのが、先日、CS放送「歌謡ポップスチャンネル」で観た30年以上前の三橋美智也の番組でした。



    ゲスト出演の立川談志がフランク・シナトラやメル・トーメの名前を出しつつ、歌い手・三橋のスゴさを語る。

    その後に「月の峠路」を歌う三橋の横で、嬉しそうに口ずさむ談志。音楽と人が偉大ならば、よけいな演出などいらないのだと痛感する瞬間でした。



    そういえば、イギリスの歌手アデルについての興味深いエピソードがあります。

    音楽学校出身の彼女は、決して一番歌が上手なわけでも、演奏のテクニックに秀でていたわけでもなかったのだそう。



    でも人間的な器は、他の学生とは比べ物にならないほど大きかったというのです。

    ある程度までいけば歌のウマいヘタなど誤差に過ぎず、最後にモノを言うのは全人格的な説得力なのでしょう。



    ◆めっちゃ楽しそうなBBCの年末音楽企画



    ともあれ、教育の問題はそれとして、当面は「歌をうたい、楽器を演奏することはこんなにも喜ばしい行為なのだ」という原点に立ち返るのが急務なのだと思います。



    そこで浮かぶのが、イギリスBBCで放送されている『Later… with Jools Holland』の、年末恒例のフーテナニーという企画。

    大物アーティストも新人ミュージシャンもいっしょになって過去の名曲や最新ヒットを演奏するだけなのですが、これがなんともめでたいのですね。



    それだけでなく、参加していないときでも他人の演奏をじーっと見つめて、何かひとつだけでも盗んで帰って行こうという意欲に溢れている。

    その様子を逃さないカメラワークも見事。みんな、三橋美智也をながめる談志のような顔で音楽と接しているのです。



    音楽番組に期待するのは、この当たり前の風景だけなのです。

    そして、歌手やミュージシャンには、このある意味では“退屈な”画面に耐え得るだけの迫力を備えていてほしい。

    それは、かつての日本には確実に存在していたものなのですから。



    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00623039-jspa-life

    女子SPA! 11/26(土) 9:10配信



    ★1のたった日時 2016/11/26(土) 09:57

    【】マツコも言うとおり…紅白歌合戦はもう限界だ ©2ch.net

    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480121824/





    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480153823

    【芸能】紅白「キンキ出場、SMAP不出場」にファンの反応は?

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 11:52:20.24

    11月24日、NHKから大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』に出場する歌手46組が発表された。

    出場するか否か注目されていたSMAPの不出場が決まった一方、SMAP「唯一の直系の後輩」とも言われるKinKi Kids(キンキ)が出場決定。

    ネットでは、SMAPファンたちが喜びや悲しみ、様々な反応を見せている。



    初出場が決まったのは、デビュー20年目の悲願となったキンキをはじめ、『君の名は。』で主題歌を歌ったRADWIMPS、

    15年ぶりに活動を再開させたTHE YELLOW MONKEY、宇多田ヒカル、欅坂46、PUFFYなど計10組。

    しかしながら、これまで23回の出場を誇り、幾度も大トリを経験してきた“SMAP”の文字はなかった。



    キンキはデビュー前にSMAPのバックダンサーを長く務めていたこともあり、今年8月に放送されたBSプレミアム『ザ少年倶楽部 プレミアム』で、

    堂本剛(37歳)は「SMAP兄さんのバックやりたい」とコメントして話題となった。そんなキンキの初出場に、Twitterでは、



    「キンキさんの紅白は嬉しいけど、SMAPの代わりかなとかいうコメント見ると悲しい」

    「キンキ紅白初出場おめでとう。と心からお祝いしたいけど…SMAPファンとしてごめんなさい。もっと良い形で初出場をお祝いしてあげたかった」

    「SMAPの枠がキンキに行くのは至極真っ当だし嬉しいし感謝すらするけど、それとは別の問題で、その場にSMAPがいないことがこんなにもつらい」



    と悲しむ声や、



    「SMAPが紅白出演しなくて安心しました、良かった、良かった。全く悲しくありませんよ!! キンキ、頑張りんよ、応援しとるでー」

    「紅白にSMAP選ばれなくてよかった。最後に変な気遣いされたくないもの。そしてキンキが選ばれてよかった。キンキならスマヲタも許せる範囲だろうし」



    と、出場しないことに逆に安心したというSMAPファンの声が上がっている。一方のキンキファンはというと、



    「キンキ紅白で…SMAP兄さんと最後の踊りとかコラボして欲しいよね」

    「なんで一緒に紅白出れないの?!なんでSMAP兄さんたちが立ってた場所に2人が入れ替わりみたいに…。」

    「紅白でのSMAPとKinKi Kidsの共演観てみたかったかも、色々複雑な気持ちだけど、直属の後輩キンキからなんか当日サプライズ演出?とかないかな…」



    とSMAPとの共演を熱望する声が上がっているようだ。



    “キンキ出場SMAP不出場”という事実に、“師弟愛”ともいえる深い関係を知る両グループのファンは心中穏やかではいられないようだ。NHKは「我々としては、お願いし続けたいと思っています」と、

    SMAPにオファーを続けているとの報道もあり、もうしばらくファンをやきもきさせそうだ。



    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00000000-rnijugo-ent

    R25 11/27(日) 7:03配信





    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480215140

    【俳優最新ニュース】ジュノングランプリ決定! 岡田准一に憧れる1...


    …ラオーラがすごい」と絶賛。そんな中、芸能界での目標を尋ねられた押田は、「俳優になりたい。大河ドラマや歴史ものが好きなので、『軍師官兵衛』や『永遠の0』…(続きを読む)

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000023-flix-ent
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    【俳優最新ニュース】勝地涼 「前髪クネ男」誕生秘話を明かす


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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000115-dal-ent
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    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000025-tospoweb-ent
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    …んど)の表情を見せた。 現段階で所属事務所などは決まっていないが、将来は俳優になりたいという。目標はV6岡田准一だと明かし「大河ドラマに出たり『永遠の…(続きを読む)

    引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01744206-nksports-ent
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    【芸能】鶴瓶、大物作曲家に殺されかけた! あわや花瓶が頭部直撃<...

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 00:31:09.26

    作曲家のキダ・タロー氏が26日放送の読売テレビの情報バラエティー「特盛!よしもと 今田八光のおしゃべりジャングル」に出演し、笑福亭鶴瓶を“殺そうとした”過去を“自供”した。



    鶴瓶とは昔から気が合い、冗談で「『鶴瓶のアホ~!』『キダ・タローのアホ~』」と互いに言い合うような仲だったという。



    ある日、テレビ局の3階にいたキダ氏が、下をのぞいたところ、テレビ局に入ろうとしている鶴瓶を見つけた。いつもの調子で「鶴瓶のアホ~!」と声をかけたが、

    「上空からの声は聞き取りこえにくい」そうで、鶴瓶は気づかなかったという。



    そのやり取りを部屋にいたテレビ局員が固唾(かたず)をのんで見ていたこともあって、

    「オレの立場もあるやん。無視されたらオレの存在を否定されたのと一緒やから」とキレたキダ氏は、気づかせようと近くにあったクリスタルの花瓶を投げつけた。



    「これが見事に頭の真ん中にシューっと。その後はよう見んかったわ」とさすがに焦ったという。

    その後、慌てて階下へ降りようとしたところ、「エレベーターが開いて、鶴瓶がその花瓶持ってニコーっと笑っとって。“ハー、よかった、生きとった”と思うてね」と笑顔で振り返っていた。



    「花瓶は割れなかったんですか?」と問いかける司会の今田耕司に、「丈夫やから」と平然と答えたキダ氏。共演者は「怖いエピソード」と震え上がっていた。



    http://news.livedoor.com/article/detail/12335575/

    2016年11月26日 16時44分 デイリースポーツ





    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480174269

    【芸能】「子役でハリウッドデビュー」した“実力派”たち

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 19:23:36.08

    現在公開中の映画『デスノート Light up the NEW world』をはじめ、さまざまな映画やドラマで異彩を放っている俳優、池松壮亮(26)。

    11月8日には、トム・クルーズ(54)主演の最新映画『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』の来日記者会見にゲストとして登場した。



    実は池松は2003年、当時12歳でトム・クルーズ主演の映画『ラストサムライ』で映画デビューを果たしており、2人は13年ぶりの再会となる。

    同作で池松は主人公と心を通わす少年・飛源役を演じ、当時から才能を開花させていたようだ。

    記者会見ではトム・クルーズが池松を「あの頃から素晴らしい演技をしていた」と絶賛。

    『ラストサムライ』の監督を務めたエドワード・ズウィック(64)からも「ベテランでも難しいのに、1テイク目から完璧だった」と称賛されたことが複数のメディアで紹介された。



    池松のように子役時代からハリウッド進出をしている俳優は少なくない。多くの人の印象に残っているのは、芦田愛菜(12)だろう。

    2010年にドラマ『Mother』(日本テレビ系)で大ブレイクし、人気子役としてドラマや映画やバラエティで大活躍。

    そして2013年、映画『パシフィック・リム』でついにハリウッド映画デビューまで果たした。当時9歳にもかかわらず、ハリウッドでもその才能を存分に生かし、

    監督のギレルモ・デル・トロ(52)も「僕が一緒に仕事をした俳優の中でも最高級の女優です」と賛辞を送っている。



    また、ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)で芦田と共演している大後寿々花(23)も、子役時代にハリウッドで活躍している。

    2005年にチャン・ツィイー(37)主演の映画『SAYURI』でハリウッドデビュー。

    チャン演じる主人公の少女時代を演じ、同年の『日本映画批評家大賞』新人賞を11歳という若さで受賞するなど、

    世界で注目を集めた。その後『セクシーボイス アンド ロボ』(日本テレビ系)でドラマ初主演を果たし

    、映画『桐島、部活辞めるってよ』や『悼む人』での好演も話題に。今後の活躍にも期待がかかる女優の一人だ。



    ハリウッドでの経験が生かされているのか、3人とも実力派として活躍を続けている俳優ばかり。

    今後、ハリウッド映画に日本の子役が出演することがあれば要チェックだ。



    http://dailynewsonline.jp/article/1234817/

    2016.11.27 18:00 日刊大衆





    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480242216

    【芸能】今後は”ゲスの極み乙武”として活動?乙武氏が笑いを交えて...

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 11:59:59.83

    3月に発覚した”不倫騒動”により活動を休止していた作家の乙武洋匡氏(40)が27日、トーク番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で自宅ロケによるVTR出演し、夫人との離婚の経緯など近況を明らかにした。

    番組のレギュラーコメンテーターのダウンタウンの松本人志(53)は、

    「本来なら、座ってるのは車イスじゃなくて、都知事のイスだったのに」と独特の笑いを交えながら、乙武氏の同番組復帰、9ヵ月振りの地上波テレビ出演を祝った。



    自宅を訪れた松本をはじめ、番組MCの東野幸治(49)、ヒロミ(51)、古市憲寿(31)、佐々木恭子アナウンサー(43)らを前にし、乙武氏は仁美夫人との離婚の経緯などをあますところなく語った。

    現在子どもとは離婚以来、7ヵ月間、会えてないようで、「ある程度、覚悟していたけど、想像以上の騒ぎになってしまって。

    子どもをいちばんには守りたいというのが(元妻と自分の考えで)。私とは離れたほうが子どものためというのがあった。

    一生会えない状況じゃないですけど、今は会えていない。今でも記者に張り込みされているので」と告白した。



    乙武氏は現在、都内の自宅マンションで独身生活を送っているようで、ほとんど外出はせず大学院に提出する論文執筆などで時間が潰しているという。

    松本やヒロミが完全復活を期待して「あの件は絶対に風化させない」と皮肉交じりにエールを送ると、

    乙武氏は「そうなったら、僕は手も足も出ない。そう言っていただけるなら、今後は”ゲスの極み乙武”として頑張っていきたい」と冗談交じりに返答した。



    乙武氏の不倫騒動は、3月24日発売の週刊新潮が「乙武クン5人との不倫 一夫一婦制では不満足」として報道。他にも計5人の女性と不倫していたと報じられ、

    「肉体関係もあります。不倫と認識していただいて構いません」と、本人もその事実を認めていた。



    http://dailynewsonline.jp/article/1234656/

    2016.11.27 11:37 デイリーニュースオンライン





    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480215599

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